昨日までの夏日とは打って変わって寒い雨の週末
寒の戻りにご注意ください。
さて、先日現役マイコン母から電話でこのような質問いただきました。
母「今週の宝石を探す」なんだけど質問が難しくてさ〜」
俺「どんな質問?ちょっと見てみるか?」
俺「格言6:16から19 この聖句には、エホバに憎まれるもの全てが含まれているか。ポル塔00/9/15 p 27 3節。」
ポル塔 抜粋
数が六つから七つに増えていることは,ここに挙げたものがすべてというわけではないことを示唆しています。人間は邪悪な行為を増やしてゆくからです。
これ読んですぐに分かった方多いと思うのですが、ポル塔って「数字」で6が不完全で 7が完全を表すとか言っていたと思います。
結局結論は、この聖句の中には「全ては含まれていない」なんですけど、
こんなのうんちく語る事もなくそのまま考えても「全てなんか含まれるわけねぇーじゃん!」ってすぐにわかりますよね。
このカルト教団って確か「啓示の書」の書籍学んでいる時に
やたら「数字」に関する見解出していたと思います。
もう覚えていないけど、
結局666くらいですよね。はっきりわかる数字の意味って。
(パチンコ屋で777出れば大当たりかよ!w)
後で「やっぱり間違えました」と言うでしょ〜。
ダニエルでしたか?
熊が3本骨がついた肉を咥えているとか
この骨3本もあとで「何にも関係ない」言ったんですよね。
それ考えても今回なんか聖句に「憎むものが6つ、いやひどく嫌うものが7つ・・・」
と言うただの言い回しに過ぎないのでは?
と思うのですがね。
ポル塔協会が、もう新しい見解はしないで過去記事を使い回しに
するってした時からもうこのカルトじゃ意味がないと思います。
聖書からなんとなくこじつけ当てつけでやってきた醜怪。
こんな人間の(豚の様な豚恥体)考えで働きもせず、世間から隔離されたところの会議室で考え出された見解をもう見直さないというのですから無意味ですと言うよりも有害です。
母曰く「醜怪終わっても今日何学んだか?誰がなんの割り当てしたか?覚えていなくて・・。」
とこんな事を言っていました。
内容があまりにも薄っぺらでつまらないからこういう現象になるんだと思います。
うちの母だけでなく最後に醜怪行っていた頃でも
似たような歳の婆さん姉妹たちが同じ様なこと言っていたと記憶にあります。
少し前ですが「レビヤタンとはなんですか?」とか
疲れている週中の夜に「レビヤタンはなんですか?」って
もはや嫌がらせとしか思えないですよね。
なん百回同じこと聞いてんだよ!
怒り💢さえ沸きますよ。
この価値のない醜怪に出席すること
「学び」とは程遠いものになっていますよね。
週末に何もすることなくて「暇」だから醜怪に行くっていうなら
止めませんけど、
週中仕事やって疲れているし明日も仕事だし
「学び」と無縁な醜怪でただ時間を奪われる...
週中は、、、、
無理、
絶対無理。
それに最近だと
無意味な質問だけでなく
豚恥体の自慢話のビデオ見せる嫌がらせもあるんですよね。
うぁ〜って感じ。😱
醜怪で、聖書と関係ない協会の自慢話聞くくらいでしたら家で自分で聖書学ぶ方がはるかに益がありますよね。
エフェソス5章
15 ですからあなた方は,自分の歩き方をしっかり見守って,それが賢くない者ではなく賢い者の[歩き方]であるようにし,
16 自分のために,よい時を買い取りなさい。[今は]邪悪な時代だからです。
17 それゆえ,もはや道理をわきまえない者となってはなりません。むしろ,何がエホバのご意志であるかを見分けてゆきなさい。
これに尽きますよね。
皆様良い週末をお過ごしください。