



東京大空襲を生き延び、1994年11月、洗濯物を干している時に老朽化したベランダもろとも落ち、たまたま休みだった近くに住む叔父が救急車を呼んでくれて、二の腕骨折手術。そのままだったら、出血多量で危なかった

1995年10月、再手術(金属2本から1本へ)
1997年、リューマチ発症
1998年、白内障手術(両目)
2007年、変形性膝関節症により人工膝関節手術(両足)
2016年5月、買い物帰りの横断歩道、左折のゴミ収集車から、先にどうぞと言われ、急いで渡ろうとして転び、起き上がり縁石に座り込んでいたら、頭から血が出ていたので、ゴミ収集車の運転手さんが救急車を呼んでくれて搬送。
CTや色々な検査をしたが、とりあえず異常なしで、頭の傷を消毒し包帯ぐるぐる巻きでタクシーで一人で自宅に帰る
改めて、母に聞き取り調査してみたら、本当に奇跡に近いくらいの事で命が守られてたみたいで
母『へ〜面白いね〜私も、まさか87才まで生きると思ってなかったよ〜
数えなら、88才だもんね』
私『あっ❗そうだね〜
』(来年は、みんなで一緒に祝おうね…○子、心の俳句
)
前日に行くと連絡したのに、常に豆ともち米はあるらしく









































