ラフ・下書きの自分メモ

とりあえずバランス重視
むしろバランス以外いらない
出来る限り丁寧に描く
こまめに反転する
顔は正直可愛くなくても後で簡単に可愛く描けるのであんまり時間をかけない
綺麗な修正よりも初めから修正しなくても良い線を描く。

こだわり・独自性はいらない
それは障害でしかない。ただ、個性は必要。
正中線か背骨を意識する。
足の付け根は内側に反りながら下って股間まで。
両足の付け根の横幅は肩幅より狭いことはない。同じかそれ以上
6頭身の場合
頭1
上半身2
下半身3の割合

6頭身は意外とロリ
斜めを描くときは肩に補助線を入れる
同様に足の付け根にも補助線を引く
接地部分にも補助線を引く

パースがきいてる絵は慣れないうちはELを描く

下書きやラフの段階で線画にするときどの線か迷うならもう少し下書きやラフの線を少なくした方が良い。

苦手な部分は隠しガチになってしまうので、逆に色々なポーズを描いて自分が苦手な部分を把握する。
苦手は部分は時間がかかるけれど、それは技術を向上させようとしてる結果なので、それで良い
胸は腕の付け根と同じところから出てる
首、両肩は
△▽△となっている
肩の後ろの肉付けは肩と肩を三日月に線で繋ぐ

脇の下(正面から見た時、体の横)は左右の向いてる方向しか見ることが出来ない。


眠いから寝る