連発してあげるお・・・・!



ゲーム名:planetarian(PSP版

ブランド名:Key(キー

発売日:Keyフェス10th限定販売2009/02/28

シナリオ:涼元悠一

原画:駒都えーじ

攻略対象キャラ数:メイン1人

総プレイ時間:4時間弱

ジャンル:未来、鬱、機械

プレイした期間:2009/03/17→2009/03/17

総合点:48点


ここから私的です。

★は10が最大評価で、1が最低評価です。

シナリオ:★★★★★★

音楽・歌:★★★★★

絵・原画:★★★★★

萌えッ度:★★★★★★

えっち度:―――――


感想

泣きゲーの大御所keyが作ったゲームです。
今回はPSP版が限定販売ということでプレイしてみました。
最大の変更点としては屑屋(主人公)に声がついたことですかね。
環境的な問題はPSP2000でやってる分にはありませんね。1000は知りませんが。
音が大きいと声割れるのでちょっと低めでおkです。
まぁ完全な移植と覚えておけば間違いないですね。

keyが販売したんだから泣けるのが当然!と大抵の人は思うかもしれませんがシナリオ担当は痲枝准ではなく、涼元悠一です。
CLANNADの一部ヒロインのシナリオ担当した人ですね。
まぁkeyの影響なのか泣ける文章は書ける人なんですが、どうも鬱展開を繰り広げるイメージが私にはありまして。
原画は駒都えーじですね。機械っ子とパンツはいてないで有名な人ですね。
音楽は折戸さん、これは有名ですね。っていうかお陰でかなり綺麗ですね。
ゆめみちゃんの声はすずきけいこ。本当可愛いね!だってハルチンと同じだぜ?
時間的には4時間弱とノベルゲーの中では気軽にプレイ出来る時間ですが、内容的には重いですね。
短いからあらすじも話しませが、とりあえずkey信者の人はプレイすべき。
一番の問題は短いってことですね。はっきりいって10時間くらいの作品なら佳作以上もあり得たんですがね。短すぎましたね。
っていうかプラネタリアンとかみんなやってそうでレビュー書くテンション上がんねorz