66歳のある日。あなたは友人と美食ツアーに出かけ、美味しい料理を堪能中に誤って友人が滑らしたフォークを顔面に受けます。幸い完治はしますが、治療費がかかり過ぎて苦労するのよ。美食ツアー、フォーク、覚えてとおいてね、ホントに。
最後に未来の私から一言 「誰にでもハプニングってあるもの。備えて!」
未来より見守っています。
来ました
未来の自分からの
ありがたーい警告(?)
突っ込みどころがありすぎて
どこからやっつけたらいいのか…
まずは「美食ツアー」ありえない
滑らせて顔面に受けるもありえない
てか 滑らせたんじゃなくて
刺されるんじゃないのか?
相手が気になるじゃないか!
ま はっきりしてるのは
20年後の自分が覚えている確率は
限りなくゼロに近いってこと
その前にポックリ逝っちゃってたりしてね







