愛社精神万歳!(つづき) | 天邪鬼@ロボット妄想中

愛社精神万歳!(つづき)

明日書くとか言っといて,書かない罠.


ってことで, つづきを書きます.



どこまで話したかっていうと...


郵政民営化法案が否決されたところまでだっけか?




・・・・・



で,2時間後に帰ろうと思って車に乗り込んだわけですよ.


不安な気持ちの中でキーを回すと...


「ブウォ・・・ウォ・・ン・・・ォン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



・・・・かかんねぇのかよ!!


まぁ,そんなこったろうと思ったよ


しょうがないからA野君にまた電話したんですよ.


で,電話に出た浅N君は,何も言わずに状況を察知して


車まで駆けつけてくれました.



ここで活躍するのが,N井ちゃんに借りといたケーブル!


もしもの時のために...借りといた...ケーブル...


ホント借りといてよかったよ...


んで,さっきと同じようにジャンプさせてみると...


「ブウォーン!!」と1発でかかるじゃありませんか!!?(3回目)



とりあえず,エンジンがかかったところで今後の展開を考える.


やっぱりバッテリーがアウトなんだろうと.


これはもう修理するか取り替えるかしかないだろうと.


ここでは無理だから,このエンジンを切らずに


オー○バックスに行こう!と.


オートバッ○スは学校から車で5分くらいのところにあるんです.


浅野君に感謝して学校を出ました.


エンストしないように...(AT車)


途中ちょっとコンビニに寄り道.(アイドリングやめよう)


で,すぐにオート○バックス到着.


駐車場に車を止める.


エンジンを切るかどうか考える....んで,切る.


エンジンを切った2秒後にエンジンをかけてみる...


「フ・・・・・ォン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


もう意味がわかんねぇ.



オート☆バックスは20分待ちの表示.


受付のおねーちゃんに,


「バッテリーが逝かれたようなので,助けてください.

ちなみに駐車場で動けなくなってます.」


って言ってみる.


そしたら何て言われたかってぇと


「では,車の中で20分ほどお待ちいただけますか?」


「!!?」


「ここの待合室じゃダメですか?」


「えぇ..車の中でお待ちいただきたいのですが...」


「(このコーヒーもお茶も飲み放題で喫煙所までついてる,

 この居心地満点の待合室で待ってちゃだめなんですか!!?)」


と,言えない小心者.


車で待つこと30分...


こういうときは絶対20分じゃ現れないよね...




あ,,,長い!


よし,また明日!!!