湿地帯。スンゲイブロウ。なぜか高速を走っていると看板に日本語表記されている場所。でもガイドブックにあまり載っていない様な。


旧正月の休み中についに足を踏み入れたわけですが、湿地帯とかバードウォッチングで有名なこともあり鳥がたくさんいたけど、記憶に残ったのは、マジなサイズのワニ。そしてオオトカゲ。


この日は土曜日だったが通常1ドル取られるはずなんだが無料で入場。入って1分でオオトカゲに遭遇。中々のサイズ。


10分歩く。50メーターぐらい先で1メーターぐらいの口が水面から出てきた。オオトカゲを一のみに出来るワニの口がぐわっと開口。4~5メーターはある感じ。リアルサファリ。これって大丈夫なのだろうか。お金取られているわけではないのでOwn riskか。シンガポールの自然。まだまだ色々ありますね。


日本語表記が結構あります。エビの養殖。



ジョホールバルの家が見えます。

基本おとなしい。らしいです。横を通過しているときずっと睨まれていましたが、殆ど動きませんでした。