在シンガポール日本人の数がとどまることを知らない。。。ただ今後外国人引き締め政策がどの程度影響するかみものである。



日本語フリーペーパーで紹介されていた、ローカルのシェフが日本のレストランで学んだ後独立した店とのこと。アンモキオMRTから歩いて7,8分のところにある。雨が降っていたにも関わらず、なんだかんだで殆ど屋根の下を歩いてたどり着くことが出来た。やはりシンガポールならではの町の作りである。


味:悪くない、というか合格。鮭いくら丼のサーモンの量が全体のご飯に対して多く、いくらが少なかった。


値段:メインのどんぶりは16ドルぐらいだったか。たこわさとかサバとか色々頼んだが、二人で50ドル強。3700円ぐらい。あとビールOne for oneも含まれる。一杯頼むと次の一杯は無料というやつです。


雰囲気:オープンしたてで綺麗。内装も落ち着いた感じ。よく出来ていると思います。入り口の猫はたまたまいるのか飼われているのか不明。マスコット的に良いかも。


結論:地理的にあまり行かないかもだが、すこそこの値段でそれなりの日本食を食べれるのでまた行っても良いかも。


http://www.marugotoshokudou.com/



シンガポールの記録

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