シンガポールで ”Green Tea” と書かれた緑茶を買ったら
甘い!!! なんで砂糖入りなワケ???
という地獄を味わったこと、あると思います
そんな悩みも解消です
パッケージデザインがいかにもローカル風吹かしてますが、中身は日本の緑茶
写真の缶タイプは$0.75~1(\80しない)くらい
常温で売られているのと、冷やして売られているのでは値段が違います
日本でいう缶はほぼ「350ml」で統一されてると思うが
シンガポールでは内容量、300~330mlくらいの間で、すんごいまちまちです
これはたしか312mlとかそんな??
日本の350mlのつもりで飲んだら、アレ?もう終わり?ってなって気が付きました
もちろんこの ”AYATAKA” はローカル商品なので、ローカルスーパーなどで
販売されとります
ペットボトルタイプ、大小もローカル値段で買えるのでとてもありがたい♪
日本から輸入された本家の”綾鷹” も明治屋などに売っていますが、値段はほぼ倍です
外に出てて、あっさりした日本味のお茶、飲みたい!
になったときのお茶がどこででも手に入るようになって、うれしいばかりです(^v^)
