ベトナム民族学博物館① | ガポールのナハナハ日記★

ガポールのナハナハ日記★

京都ふつうの生活日記

ベトナムの旅行記がまだ終わっていませんえっへん


しつこいからねsei



ベトナム3日目の朝は、「ベトナム民族学博物館」 からスタートなのです


朝から雨ということもあってか、ここはすごくたくさんの人が訪れていました




ガポールのナハナハ日記★


そーいや、ベトナムの言語はベトナム語


当然だけど、ベトナム語の押しが強く、読めないで終わることが多い


店員さんなども英語、あまり通じません


そんなときは、ベトナム在住のお友達がベトナム語教室の成果を発揮してくれますひらめき電球


レストランで 「small」 も通じず、「ニョー」 とか言ってましたにひひ




ガポールのナハナハ日記★


「シンチャオ!(Xin Chao)」 は 「Hello!」 です


ベトナムには実に、5つの言語系統に分類される54の民族が居住しています


人口の86%がベト族(キン族)です


・・・・・・と、まぁいろいろな民族がいて、それぞれにいろいろな歴史があるってことです




ガポールのナハナハ日記★


それぞれの民族による、楽器だの、お祭りの飾りだの・・・


まぁるいおなかを出したおじさん、とっても幸せそうなお顔


基本、平和でおだやか、にこやかな国なのかなぁ~





ガポールのナハナハ日記★


左一番上の写真など、もはやなにかワカリマセン汗 定規け?


右上のお人形たちは、”ハット・ボイ”


キン族の伝統芸能(音楽を奏でる)の創始者たちの神像です





ガポールのナハナハ日記★

と、!


急にアフリカの紹介の展示↑


ベトナム民俗学だー 言うところになぜにアフリカゾーンが出現するかは、なぞなぞ







ガポールのナハナハ日記★

カラフルな衣装が印象的です




ガポールのナハナハ日記★


そんな衣装はこうやって編まれるのだと思います




ガポールのナハナハ日記★


えっと、これはなんのやつだっけ?


忘れたが、なにか大事な行事中だと思います






ガポールのナハナハ日記★


ベトナム人は愛らしい感じの顔が多いと感じます


シンガポーリアンの鼻ぺちゃ一重まぶたからすると、


男女ともに、とっても可愛いが多い気がします






ガポールのナハナハ日記★


結婚式ですラブラブ


赤い衣装が結婚への決意と幸福を象徴しているかのように感じます





我ながらしつこいけども、ベトナム民族学博物館は屋外もありまして、


その写真も少しだけまた載せてみようと思います。 の、「・・・①」 という題名ですにひひ




「Tam biet!」

 

  読み⇒タン ビェット! 訳⇒さようなら! (今初めて使ったわっ)


「Se gap lai!」

 

  読み⇒セーガップライ! 訳⇒また会いましょう!



ばいばい