さて、今日一人の女の子と運命的な出会いをしましたWウハハハハ←タヒね
WWWWWWWWW
その子は学年は違うけどS高なんだけど、一言で言うと《『同志』》ですな(o^∀^o)
S高の現状を駄目だと分かり、転校する方法を模索していると。S高と他校の差を調べて気がついたらしい。一般入試受験も考えていると!
S高にこんな人がいたなんて(°∩°)もう信じられなかったわい(°□°;)
S高にいるときはいつもバカ話や雑談をして過ごす僕はそんなだから自分の悩みを、進学について話すことが出来なかったのだ。心配かけたりしてあの無邪気な表情はなくしたくもないし、分からん・引かれることも十分あり得るから。-(´-`)-
だからS高の生徒で初めて自分の考えを話せて嬉しかったなあ。
今まで言えなかった他校と比較してしまうこと、一般入試を考えていること、S高生を見ていて思うこと、等真剣に聞いてくれて嬉しかったのですねぇ。相手側の悩みも聞いたんだけど、傷の舐め合いはお互いしたくなかったのだ。むしろ互いを励まし助言したかったんだろい。反面教師にしなきゃあ(゜∀゜;ノ)ノ。
まあ、そんなに舞い上がってマスが、結構言い過ぎた気もする。
あの学年でS高の進学率やトップが入試で何点取れるか酷なことを言っちゃったな…… 益々S高が嫌いになるんじゃねぇの
しかしながらその情報は僕がもし知らなかったらとすると、一番欲しい情報だ。前述のことも理由になるし。期待があるから言ってしまったんだよなぁ、、、、。それにあれだけしっかりしていたら、君ならきっと出来るかもしれない。
掛けまして、。
もう会うことはないが、ガンバレ(`・ω・´)応援しているよ