いよいよ冬が到来しますね。今年もあの冷え込みがやって来るわけですね。

最近は映画をたくさん観ようと急に思い立って、なるべく映画館に行ったり、レンタルしたりしています。


邦画しか見ない人間だったんですが、頑張って洋画も観ようと心掛けてます。ただ、最近の邦画は面白いのが少ないですね。

おすすめの映画があったら教えてください(°∀°)






Android携帯からの投稿


地下鉄の路線図って距離感が素敵ですね。実際と違うけど、簡略化された中では最強。


現在着手中の3作品。

これって運命だよね?

http://estar.jp/.pc/_novel_view?w=21390673&_from=
パラサイトU2

http://estar.jp/.pc/_novel_view?w=22484222&_from=
デリバリーHELL

これうんはかなーり変わりますね。アイランドで書いていた&書き直していたものよりも話の速度を重視しています。サクサク読めるように考えています。

あとですね。リメイク前のデータはもうどこにも残っていません。読んでいただいた方だけのものです。

色んなジャンルに挑戦していますが、ラストと構成はパラサイトU2以外出来上がっています。


高橋朱里ちゃんの個性を見ていると高柳明音ちゃんの個性も結構危ないラインの往来に思えてきました。

個性って大事っすね。






Android携帯からの投稿

ここ一年間の高柳明音のことを詳細かつ客観的に観察し、彼女の成長について書いていきます。

客観的と言ってるくせにかなり自己補正が入っていますが、おもしろい記事として軽い気持ちで読んでくださいませ。

では、始めましょう。

高柳明音さん。1991年生まれの現在21歳。来月で彼女も22歳になるんですね。

言わずと知れた「鳥好き」「直訴」が有名ですね。

その他には「熱血」「真面目」「リアクション」「菩薩」などなど、辛い味付けが多いですね。

彼女の見た目はルックス売りできるだけの容姿と可愛さがあります。けっこう背が小さいです。ちなみにバストサイズは去年辺りで成長が止まったみたいですね。水着グラビアには出ずに、ファッション傾向のグラビアが見たいですね。

ファッションと言えば去年までの彼女は奇抜×奇抜×奇抜で、とても楽しませていただきました。ダサい着こなしがメンバーにも弄られ、最近はかなり落ち着いています。攻めて欲しいですが、もう年齢的にあまり奇抜な服装は避けるべきかもしれません。

つまり、可愛いんです。

ちなみに前回の高橋朱里ちゃんの観察において書き忘れていましたが、高橋朱里ちゃんも超絶可愛いんです。

話が脱線しましたね。ちょっとだけ休憩しましょうか。日常生活に役に立たない話をひとつ紹介します。

先日、世間の闇から逃れるように沖縄に行ってきました。沖縄ヤバイ。ヤバイ。マジヤバイ。メッシうまいんです。。ヤバイよ、ヤバイよ。

沖縄旅行で五キロ太りました(°∀°)

そして実家に帰ってきまして、たまたまその翌日に祖父の家から生ガキが送られてきまして、食べまして


おなか壊しまして(°∀°)

一日で三キロ痩せました。ヤバイよ、ヤバイよ。

つまりメッチャ楽しい沖縄旅行で2キロ体重が増えたんですよ。そう考えるようにしています。生ガキ二度と食べません。皆さんも気を付けてください。

話がさらに脱線しているようにみえますが、ここからが重要なのです。

旅行&腹痛地獄。常に移動中やトイレの中で聞いているものがありました。

fm東京で毎週土曜の深夜放送中のラジオ番組。

高柳明音の暗黙の了解

さぽーてっどばいさんしゃいんしてぃ

彼女の冠ラジオ番組もついに半年を迎えました。ここからは彼女の内面の観察です。

いい意味で、彼女はいままでキャラ作りが下手だった。芸能界という緊張の連続の世界で、彼女はようやく自分の担える仕事をわかってきたんじゃないかと思う。

わかってきたと言えば上から物を言っていると思われるかもしれないが、今の彼女の仕事ぶりを見ると、とても落ち着いています。テレビメディアは使うか使われるかの攻めぎあいだから慌てていても当然で、彼女が早口で発言したり、ヒヤッとする場面があっても、それは誰でもそうなるだけ。

タレントに必要なオールマイティーさを感じます。skeの中では一番タレント性が高いでしょう。すば抜けた所は少ないですが、シンプルな味が一番うまいともいいます。

タレント性が成長するのは1人ラジオの仕事でしょう。

着目すべきは彼女が落ち着いてラジオのdjが出来ているということ。半年もやれば誰だって上手くなる? いや、違う。番組のスタッフが作る環境が非常に素晴らしい。生放送でも彼女と彼女の番組スタッフなら安心して聞けます。


何が言いたいかと言うと、彼女を含めて、アイドルという仕事を観察すると、テレビではテロップでしか登場しない多数の人間の存在が大きいことを痛感する。

彼女個人をアイドル観察すればするほど、彼女の魅力を再確認できました。推し変しましたが、高柳明音という人間が芸能界にいる限り、私は常に応援します。

久々に長い記事を書きました。前までは「ちゅりたんカワユス。朱里可愛い過ぎ」と連呼していましたが、このままではロリコン野郎になる寸前だったので、理屈を言い訳にして自分を正当化するために観察趣向をやってみました。

もっと根深い観察も可能ですが、それをやると秋元康さんが生み出すアイドル観をぶったぎることになりますねー。私は秋元康さんが日本の文芸界を大きく飛躍させたと思っているので。作家というかクリエイターとして尊敬です。

長いお付きあいありがとうございました。

高柳明音観察以上です。

締めくくりは一言でビシッと決めたいと思います。













内面の観察と言いながら、彼女の性格面を華麗にスルー(°∀°)






Android携帯からの投稿