今、WBSにてこのことが語られていました。
ある人は数千円で作ったサイトが1年後に4000万円に。
それをキッカケに売るためのサイト作りを始めたとか。
サイト売買の仲介役として有名なサイトストック、30件を扱った。
買う企業とは・・・フォンファン。ネット業界に参入するため。
なぜ他社のサイトを買うのか。商品を売買するサイトを行いたいが、初めてのことで
ノウハウがない。
妥当な価格で売買できる土台ができてる
サイトの売買が増える理由。
力の差がはっきりし始めている。
金額の査定方法。
利益×24ヶ月
??×顧客数
問題
売買の情報が整理されていない。
へ~。
個人的な感想としては、サイトを売るために開発する人もでてきていることに驚いた。
もう、そうゆうビジネスが始まってるのか。
確かに、初めてサイトを持つ企業にとってはリスクは少ない。
けど、一方でリターンも少なそうだな。長い目で見ても。