加速するアニメ離れ
<引用開始>
『アニメ離れする子供たち』
~ ゲーム機普及や塾通いで
2007年04月11日 10:17 【共同通信】
子供のテレビアニメ離れが加速している。視聴率は年々下降し、かつて多くの人気番組が登場したゴールデンタイム(午後7-10時)からは「まんが日本昔ばなし」などアニメ番組の撤退が続く。一方、深夜時間帯では大人向けに多様なジャンルのアニメが競合し、複雑な“進化”をみせている。
調査会社ビデオリサーチによると、2001年に6・2%だったアニメ番組の年間平均視聴率(関東地区)は昨年3・6%に。常に10%以上が期待できるのは「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」など数えるほどだ。
「アニメはもう子供たちのファーストチョイスではないんですよ」。民放キー局でもアニメに力を入れてきたテレビ東京の大木努広報・IR部長はため息まじりに語る。
少子化に加え、塾や習い事でアニメの放送時間帯に自宅にいない子供も多く、家庭用ゲーム機の普及が拍車を掛けた-と大木部長は分析する。
<引用終了>
<引用開始>
『地デジが世代共通体験としてのアニメを殺す?』
2007年06月30日 【アニ検】
会場からの質疑応答では、「若いアニメファンの減少」が訴えられた。現在、アニメの新番組は驚異的な数が放送されているが、深夜帯が多く「若い世代がアニメに触れる機会が少なくなっている」という。そのため、「昔は子供の頃アニメを見ていて、アニメ雑誌を買い、他のアニメや声優さんなどに興味が広がり、アニメファンになるというパターンがあった。それが崩れたことに危機感を抱いている」という。
さらに「アニメファンとそうでない人の溝の深化」や、「一般社会における新しいアニメの知名度の低さ」を憂う声もあがる。「ガンダムSEEDや、コードギアスなど、僕らアニメファンがメジャーだと思っている作品でも、普通の人はほとんど見ていない。こういう状態になってしまったのはなぜか?」という疑問だ。
岡田さんも「例えばテレビで“アニメの名シーン特集”という番組があっても、未だに“フランダースの犬”のラストが出てくる。僕も現役のオタクとしては“おかしいだろ”と思うけど、放送局のロジックもわかる。早い話、普通の人はここ10年のアニメなんて観ていないといういこと」。
氷川さんはこの原因について、80年代に登場した“ファミコン”がキッカケになっていると分析する。「放送という公共性のあるものを受信しているテレビには、それで楽しむためには“何時何分にテレビの前に座る”必要があった。しかし、ビデオやファミコンの登場でその図式が崩壊した。その証拠に、それから数年後に、夕方の特撮ドラマの戦隊物や、アニメの再放送枠が全滅し、文化の共通性やリサイクル性が崩壊した。つまり、現在の状況は20年前に押されたボタンの結果で、今から何かしても遅い。今何か行動を起こして、20年後にどうなるかという問題だと思う」と語る。
岡田さんもこれに頷く「今までは何年かに一度、ヤマトやナウシカ、ガンダム、エヴァンゲリオンなど、日本人全体のブームになる作品があった。けれど、エヴァ以降10年そんな作品は登場していない。それに、エヴァブームでさえも、当時の小中学生全員が観ていたわけではなく、ガンダムのように世代全員の共通体験にはなりえていない」。
岡田さんは「家族が変化したことも原因。お爺ちゃんやお婆ちゃんと暮らしている人が減り、家族全員が揃ってご飯を食べることも少なくなった。それはつまり、誰かに合わせてテレビを観ることがなくなったということ。都市部の未婚率もいずれ6割を超えるだろうと言われる中、誰かに合わせてテレビを観ることは減り続ける」と分析。それゆえ、「今後も世代を巻き込むようなアニメが登場するとは信じられない状況」(岡田さん)にあるという。これは、今後のアニメファンの増減にも影響することだ。
しかし、岡田さんは「それは僕らアニメファンが望んできたことで、僕らにも皆さんにも責任があること」だという。「僕らは子供の頃、親と一緒にテレビを観るのが嫌で、他の人と同じような番組を観たくない、自分が好きな番組を観たいと思っていた。そうやって自分達で舵を切ったつもりが、日本全体も舵を大きく切ることになった」という。
氷川さんはこの傾向を決定付けるものが地上デジタル放送にあるという。「テレビの役割が変化し、単なる情報の窓、情報ディスプレイになりつつある。僕は個人的に、“地デジの登場が世代共通体験としてのアニメを殺す”だろうと考えている」という。
ではどうするべきか? ディスカッション時間が限られていたこともあり、岡田さんは「もうスタジオジブリに萌えアニメを作ってもらうしかないよ。となりのトトロの権利を京アニ(京都アニメーション)に譲って、サツキとメイを萌えキャラ化して。踊りとか踊らせて」と斬新なアイデアを披露。会場から爆笑を誘った。
<引用終了>
(注:岡田さん=岡田斗司夫/オタキング)
ここではアニメに限ってのみの記事を貼り付けましたが、視聴率低迷の理由 として似たようなことを先日、CX(フジ)の社長さんが言及しておられましたね。
どちらにしても責任転嫁というか自分たちの努力の足りなさをゲーム(ネットも当然)のせいにしている感、ありありですもんね。
結局、答えは至極簡単で、「ゲームより面白いモノ」を提供してくれればいいだけのことなんですよ。
ただ、今のTV局にそれを期待するのは酷なんでしょうけど(ゲーム自体がそんなに面白いかも疑問だけど)。
「大人向け」とありましたが、私が思う「大人向け」とアニメ業界(及びファン)の人たちが思うそれとはちょっと意味合い、違うんだろうな、と。
「プラネテス」や「MONSTER」なんかが大人向け(質が高い)だと思うのですが、業界的には「萌え」でDVDが売れる、ということなんでしょうか(視聴率は低くてもパッケージ販売で元は取れる)。
「萌え」って私にも分かりますよ(言葉ではどう説明していいか分からないけど)。一つのスパイスとしてそれを使う分にはいいと思うけど、それが主流となって乱発されましたもんねぇ…。
「安かろう悪かろう」という一時の日本製品じゃないけど、粗雑な萌えアニメが乱発された結果、「世界名作劇場」や「ヤマト」「ファースト(ガンダム)」を見て育った、いわゆるごく一般的なアニメ好きと言われる世代の人たちは、一線を引いたんじゃないかと思います。
確かに「エヴァ」は社会現象になったともいえますが、私もリアルタイムでは見ていないし(ネットで視聴した)、言われるほど大多数の人が見たワケじゃないと思うんですね(ワクワク感なんて皆無だし。ていうか暗いし…)。
関東地域で放送されてるアニメの数ってちょっと尋常ではないですよね。タイトル見ただけでは何がなんだかさっぱりだし。数撃ちゃ一発くらいは、という論理なのかな(ここでもう一回「かな」を被せちゃったりするとヤバいですよね)。
一方、これが地方になると、週遅れになったり、有名どころのヤツでも放送すらされていないといった自体にもなってますもんね。
これもある意味、「格差」では?
今回、これら2つの記事をコピペしようと思った直接のきっかけとなった文章は「ガンダムSEEDやコードギアスをアニメファンはメジャーだ~なんたらかんたら」といったところ。
SEED(面倒なので"種")は久々のガンダムということで見てたのですが、パッと見には男のコか女のコか分からないし、女のコは萌えそのものだし、メカは3Dで動きが気持ち悪い、というのがファースト・インプレッションでしたね。
プライト艦長がいたら鉄拳制裁的な場面もあったなぁ、などと思いつつ。
少年(あるいは少女)がその戦争での当事者(というか主役)になることこそがガンダムのプロットなのでそれに対しては何も言いませんが、途中から微妙に「思想」が入ってきてませんでした?
果てなく続く殺し合いの連鎖、に対して彼らが悩むのは別にかまわないけど、同じアニメ作品である「銀英伝」と比べると、あまりにもその論理が浅はかというか、普通にメカアニメでいいじゃん、と思いましたね。
これが「種デス」になると輪をかけてヤバイ方向にいってませんでした?戦争を起こしているのは「軍産複合体」なのでそれを叩けば戦争は終わる、といった訳の分からない論理。
「コードギアス」というのは見たことがなく、ネットで軽く見てみました。
内容は全然「軽く」なかったんですけど…。
なんといったらいいのか、これは「反米プロパガンダアニメ」なのかと、まず思いました。「ブリタニア」って「パックス・ブリタニア(大英帝国による平和)」という言葉があるように、語源は英国だけど、位置的にはアメリカでしたよね。
パラレルワールド的な内容ならまだ分かるけど、一応「日本」もあるし、近未来ということなんでしょ?
戦争になった原因って日本近海の地下資源なんだっけ?深く見てないのでうろ覚えですけど、もしそうなら、攻めてくる相手が根本から間違ってませんか?
これ見て「親中・反米」がベースにあるなぁ、と分かった上でそれでも続きを見てみたい、と思えば見ればいいわけであって、不快感や嫌悪感を拭いきれなければ見なけりゃいいだけのことです。
ただ、何も知らず(先入観なしで)見た子供たちが「親中・反米」思想になられても困りますよなぁ。
子供をターゲットにした作品でこういう露骨で卑劣なやり方をされるということに、今のアニメ界の胡散臭さを嗅ぎ取れますよね。
拉致開放の為に北に攻めるとか、チベット開放の為人民軍と戦端を開くとか、そういった内容のモノは絶対に作れないでしょうから(特に土6では不可能でしょう?)。
"現実感が伴わないプラカード"
『アニメ離れする子供たち』
~ ゲーム機普及や塾通いで
2007年04月11日 10:17 【共同通信】
子供のテレビアニメ離れが加速している。視聴率は年々下降し、かつて多くの人気番組が登場したゴールデンタイム(午後7-10時)からは「まんが日本昔ばなし」などアニメ番組の撤退が続く。一方、深夜時間帯では大人向けに多様なジャンルのアニメが競合し、複雑な“進化”をみせている。
調査会社ビデオリサーチによると、2001年に6・2%だったアニメ番組の年間平均視聴率(関東地区)は昨年3・6%に。常に10%以上が期待できるのは「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」など数えるほどだ。
「アニメはもう子供たちのファーストチョイスではないんですよ」。民放キー局でもアニメに力を入れてきたテレビ東京の大木努広報・IR部長はため息まじりに語る。
少子化に加え、塾や習い事でアニメの放送時間帯に自宅にいない子供も多く、家庭用ゲーム機の普及が拍車を掛けた-と大木部長は分析する。
<引用終了>
<引用開始>
『地デジが世代共通体験としてのアニメを殺す?』
2007年06月30日 【アニ検】
会場からの質疑応答では、「若いアニメファンの減少」が訴えられた。現在、アニメの新番組は驚異的な数が放送されているが、深夜帯が多く「若い世代がアニメに触れる機会が少なくなっている」という。そのため、「昔は子供の頃アニメを見ていて、アニメ雑誌を買い、他のアニメや声優さんなどに興味が広がり、アニメファンになるというパターンがあった。それが崩れたことに危機感を抱いている」という。
さらに「アニメファンとそうでない人の溝の深化」や、「一般社会における新しいアニメの知名度の低さ」を憂う声もあがる。「ガンダムSEEDや、コードギアスなど、僕らアニメファンがメジャーだと思っている作品でも、普通の人はほとんど見ていない。こういう状態になってしまったのはなぜか?」という疑問だ。
岡田さんも「例えばテレビで“アニメの名シーン特集”という番組があっても、未だに“フランダースの犬”のラストが出てくる。僕も現役のオタクとしては“おかしいだろ”と思うけど、放送局のロジックもわかる。早い話、普通の人はここ10年のアニメなんて観ていないといういこと」。
氷川さんはこの原因について、80年代に登場した“ファミコン”がキッカケになっていると分析する。「放送という公共性のあるものを受信しているテレビには、それで楽しむためには“何時何分にテレビの前に座る”必要があった。しかし、ビデオやファミコンの登場でその図式が崩壊した。その証拠に、それから数年後に、夕方の特撮ドラマの戦隊物や、アニメの再放送枠が全滅し、文化の共通性やリサイクル性が崩壊した。つまり、現在の状況は20年前に押されたボタンの結果で、今から何かしても遅い。今何か行動を起こして、20年後にどうなるかという問題だと思う」と語る。
岡田さんもこれに頷く「今までは何年かに一度、ヤマトやナウシカ、ガンダム、エヴァンゲリオンなど、日本人全体のブームになる作品があった。けれど、エヴァ以降10年そんな作品は登場していない。それに、エヴァブームでさえも、当時の小中学生全員が観ていたわけではなく、ガンダムのように世代全員の共通体験にはなりえていない」。
岡田さんは「家族が変化したことも原因。お爺ちゃんやお婆ちゃんと暮らしている人が減り、家族全員が揃ってご飯を食べることも少なくなった。それはつまり、誰かに合わせてテレビを観ることがなくなったということ。都市部の未婚率もいずれ6割を超えるだろうと言われる中、誰かに合わせてテレビを観ることは減り続ける」と分析。それゆえ、「今後も世代を巻き込むようなアニメが登場するとは信じられない状況」(岡田さん)にあるという。これは、今後のアニメファンの増減にも影響することだ。
しかし、岡田さんは「それは僕らアニメファンが望んできたことで、僕らにも皆さんにも責任があること」だという。「僕らは子供の頃、親と一緒にテレビを観るのが嫌で、他の人と同じような番組を観たくない、自分が好きな番組を観たいと思っていた。そうやって自分達で舵を切ったつもりが、日本全体も舵を大きく切ることになった」という。
氷川さんはこの傾向を決定付けるものが地上デジタル放送にあるという。「テレビの役割が変化し、単なる情報の窓、情報ディスプレイになりつつある。僕は個人的に、“地デジの登場が世代共通体験としてのアニメを殺す”だろうと考えている」という。
ではどうするべきか? ディスカッション時間が限られていたこともあり、岡田さんは「もうスタジオジブリに萌えアニメを作ってもらうしかないよ。となりのトトロの権利を京アニ(京都アニメーション)に譲って、サツキとメイを萌えキャラ化して。踊りとか踊らせて」と斬新なアイデアを披露。会場から爆笑を誘った。
<引用終了>
(注:岡田さん=岡田斗司夫/オタキング)
ここではアニメに限ってのみの記事を貼り付けましたが、視聴率低迷の理由 として似たようなことを先日、CX(フジ)の社長さんが言及しておられましたね。
どちらにしても責任転嫁というか自分たちの努力の足りなさをゲーム(ネットも当然)のせいにしている感、ありありですもんね。
結局、答えは至極簡単で、「ゲームより面白いモノ」を提供してくれればいいだけのことなんですよ。
ただ、今のTV局にそれを期待するのは酷なんでしょうけど(ゲーム自体がそんなに面白いかも疑問だけど)。
「大人向け」とありましたが、私が思う「大人向け」とアニメ業界(及びファン)の人たちが思うそれとはちょっと意味合い、違うんだろうな、と。
「プラネテス」や「MONSTER」なんかが大人向け(質が高い)だと思うのですが、業界的には「萌え」でDVDが売れる、ということなんでしょうか(視聴率は低くてもパッケージ販売で元は取れる)。
「萌え」って私にも分かりますよ(言葉ではどう説明していいか分からないけど)。一つのスパイスとしてそれを使う分にはいいと思うけど、それが主流となって乱発されましたもんねぇ…。
「安かろう悪かろう」という一時の日本製品じゃないけど、粗雑な萌えアニメが乱発された結果、「世界名作劇場」や「ヤマト」「ファースト(ガンダム)」を見て育った、いわゆるごく一般的なアニメ好きと言われる世代の人たちは、一線を引いたんじゃないかと思います。
確かに「エヴァ」は社会現象になったともいえますが、私もリアルタイムでは見ていないし(ネットで視聴した)、言われるほど大多数の人が見たワケじゃないと思うんですね(ワクワク感なんて皆無だし。ていうか暗いし…)。
関東地域で放送されてるアニメの数ってちょっと尋常ではないですよね。タイトル見ただけでは何がなんだかさっぱりだし。数撃ちゃ一発くらいは、という論理なのかな(ここでもう一回「かな」を被せちゃったりするとヤバいですよね)。
一方、これが地方になると、週遅れになったり、有名どころのヤツでも放送すらされていないといった自体にもなってますもんね。
これもある意味、「格差」では?
今回、これら2つの記事をコピペしようと思った直接のきっかけとなった文章は「ガンダムSEEDやコードギアスをアニメファンはメジャーだ~なんたらかんたら」といったところ。
SEED(面倒なので"種")は久々のガンダムということで見てたのですが、パッと見には男のコか女のコか分からないし、女のコは萌えそのものだし、メカは3Dで動きが気持ち悪い、というのがファースト・インプレッションでしたね。
プライト艦長がいたら鉄拳制裁的な場面もあったなぁ、などと思いつつ。
少年(あるいは少女)がその戦争での当事者(というか主役)になることこそがガンダムのプロットなのでそれに対しては何も言いませんが、途中から微妙に「思想」が入ってきてませんでした?
果てなく続く殺し合いの連鎖、に対して彼らが悩むのは別にかまわないけど、同じアニメ作品である「銀英伝」と比べると、あまりにもその論理が浅はかというか、普通にメカアニメでいいじゃん、と思いましたね。
これが「種デス」になると輪をかけてヤバイ方向にいってませんでした?戦争を起こしているのは「軍産複合体」なのでそれを叩けば戦争は終わる、といった訳の分からない論理。
「コードギアス」というのは見たことがなく、ネットで軽く見てみました。
内容は全然「軽く」なかったんですけど…。
なんといったらいいのか、これは「反米プロパガンダアニメ」なのかと、まず思いました。「ブリタニア」って「パックス・ブリタニア(大英帝国による平和)」という言葉があるように、語源は英国だけど、位置的にはアメリカでしたよね。
パラレルワールド的な内容ならまだ分かるけど、一応「日本」もあるし、近未来ということなんでしょ?
戦争になった原因って日本近海の地下資源なんだっけ?深く見てないのでうろ覚えですけど、もしそうなら、攻めてくる相手が根本から間違ってませんか?
これ見て「親中・反米」がベースにあるなぁ、と分かった上でそれでも続きを見てみたい、と思えば見ればいいわけであって、不快感や嫌悪感を拭いきれなければ見なけりゃいいだけのことです。
ただ、何も知らず(先入観なしで)見た子供たちが「親中・反米」思想になられても困りますよなぁ。
子供をターゲットにした作品でこういう露骨で卑劣なやり方をされるということに、今のアニメ界の胡散臭さを嗅ぎ取れますよね。
拉致開放の為に北に攻めるとか、チベット開放の為人民軍と戦端を開くとか、そういった内容のモノは絶対に作れないでしょうから(特に土6では不可能でしょう?)。
"現実感が伴わないプラカード"