
前々からその先輩には、良くしていただいてるんだけど

仕事の悩み(いや、ただの愚痴かも
)とかも聞いてくれて、的確なアドバイスとかもしてくれて
もぉガーコの中身をほぼ知ってる人だから

だから『先輩』なんだけど『友達』みたいな感覚になっちゃってて

そんな
先輩
が、ガーコの為に毎日コツコツ栗拾いをしてくれてたんだぁ


って思ったら、なんだかとっても嬉しくて


もちろん、栗は大好物
だから嬉しいけど
なんだろな。
なんて言ったらいーのかな。
先輩の
気持ち

ハート

が、すっごい嬉しかったの



だってさぁ~
自分で食べないのに

人の為だけに

なかなか出来ないよね

ってゆーかガーコは出来ない

よっぽど恩がある相手なら出来るかも?
あぁ

やっぱり
先輩
は偉大ですぅ

ガーコ、大いに見習います


