世にも美しいガンの治し方

世にも美しいガンの治し方

ガンを溶かす ムラキテルミの 1日1食断食生活
― 好きなものを、好きなだけ ―

2009年5月、肝臓ガンで6ヶ所の大病院から余命3ヶ月を宣告。

2009年8月、ドクター石原メソッドをスタート。

2010年10月に完治!ガンを溶かす!。

2012年ガン・サバイバーとして、今もつづく1日1食・断食生活。

たくさんの美しい奇跡が起こりますように。

ムラキテルミからのメッセージは >>こちらです






ムラキテルミ本


最新刊



1日1食奇跡のレシピ
















木村 秋則



地球に生きるあなたの使命














発売から、1ヶ月、、、
再生ウォーター「the  WATER 」の、
取り扱い説明書、の、作成に苦心してました。



商品開発監修に参加くださいました、
医学博士から、直接、指導を受けるも、
脳細胞レベル差が、痛々しく、
「コイツに理解は、ムリ」と、お悟り頂け、
医学博士自ら、書き上げてくださいました。



3日前に、受け取っていますが、
この、
取り扱い説明書の取り扱いに、戸惑ってます。
内容を、私が、理解できてないままですが、
私には、理解し切れないだけだと思われます。
皆さまに、お伝えしますね。



理論は、理解しきれていませんが、
「the  WATER  」の素晴らしさは、
毎日、毎日、体感しています。



では、長いですよーーーっ
 



「 the WATER 」
 7つのポイントでお伝えする ! 
「the WATER」の優れた商品力
 
化粧品(液体状のもの)の 90%以上は水(精製水)。 化粧品成分 90%の水に注目!。
パリで化粧品原料 品評会で、1 位 !
となった特殊機能性水を原料にしました。



化粧品に含まれるどんな素晴らしい有効成分も重要な要素はベースとなる水です。 
化粧品の水には、肌が必要とする場所まで有効成分を届けるという重要な役 割があります。
有効成分が失われないように守りながら、肌の皮膚バリアをくぐり抜け、ここぞ!というところまで有効成分を届けなければなりません。
しかし、普通の水では肌の皮膚バリアにはじかれてしまい馴染みません。 そのため、それを補うために添加物が必要になります。 合成界面活性剤などはその代表例です。有効成分を届けるために、皮膚バリアの機能を壊して、挙句に細胞のタンパク質を溶かしてしまうという悪さをし ます。 それはつまり肌を無防備にしてしまうことであり、肌荒れの原因になります。

「 the WATER 」に使われている水は、特殊機能性水です。この「the WATER」は、有効成分を肌の機能を損なうこと無く、必要なところまで届けることが出来たり、界面活性剤を必要とせず、同等の機能を発揮する優れた水なのです。

「 the WATER」は、デリケートゾーンの洗浄水としてお使い いただけます。 デリケートゾーンという、肌の中でもとりわけ敏感な部分に使用するものですから、水の品質は大変重要です。 加えて、洗浄効果を発揮するためには、界面活性剤が必要となりますが、「 the WATER 」は、合成界面活性剤(石油系界面活性剤)はもちろん、あらゆる界面活性剤を含みません。 それだけでなく、あらゆる添加物を含まない、文字通りの添加物フリーなので す。

これは、前述したように 「the  WATER 」そのものに、優れた機能が備わっている ためです。
特殊機能性水をベース原料とした「the WATER」には、除菌、消臭、美白といった 効果が期待できます。 また、デリケートゾーンのムダ毛処理後のスキンケアにもお使いいただけま す。
ただ、それだけじゃありません。
「the  WATER」には、まだまだ優れた機能があるのです。
ここでは、それを7つのポイントとしてご紹介いたします。  
 


ポイント1

 ✴︎驚きの“潤い力(水分補給力)✴︎





髪や肌は細胞からできています。細胞には、十分な潤い――水分が必要です。 ところが、肌には“肌バリアという機能があって、肌の表面にある皮脂膜と角質層がその役 割を担っています。 角質層は、紫外線やアレルゲン等の肌刺激や、肌内への異物混入を防いで肌を守ってくれ る大事な働きをしているのですが、逆に化粧品の有効成分や水分も、この肌バリアによっ て肌の奥へと浸透することをブロックされてしまいます。
髪や肌は元々、排泄器官の機能を担っていて、肌から出すことはできても、肌から入れ ることはできないようにな っているのです。
しかし、「 the  WATER 」は、肌や髪の細胞にまで確実に水分を浸透させることができます。

それは、「the WATER 」が、普通の水と比べて、クラスター(分子のかたまり)が小さく、さらに表面張力が小さいからです。 クラスターが小さいため肌や髪へ水分が浸透しやすく、表面張力が小さいため肌へなじ みが良く、皮膚のバリア機能を壊すことなく肌の奥まで浸透します。
人間のからだは、約 70%以上が水分です。 
からだを構成する細胞には、十分な水分が欠かせません。髪や肌のトラブルは、そのほとんどがこの“水分不足”のため。 トラブルで悩んでいる髪、肌の細胞を十分な水分で潤せば、髪や肌が持つ本来の力は取り 戻せます。
「 the  WATER 」は、クラスターの小ささと表面張力の小ささという特性によって、水の約 100 倍 の浸透圧があるため、肌や髪の深部にまで水分を届けることができます。 例えばくせ毛に使えば、高い浸透圧の働きで、直毛に近づけるという効果も期待できます。
        



 サンプルの使い方

1 使用するサンプル⇒ お茶の葉のボトル

「the  WATER」と、水道水に、お茶の葉を入れます。 お茶を淹れる時、常温の水よりお湯の方が、色も味も早くしっかりと 出ますね。常温の水道水でも、時間をかければ色が抽出されますが、 「the  WATER 」にお茶の葉を入れると、水道水より早く色が抽出されます。 これは、「the  WATER」の浸透圧の高さによるものです。


  では、「浸透圧とは何か?」というと、濃度が異なる二種類の液体を同じ容器に入れると、 濃度が高い液体に含まれる物質(溶媒)が、濃度が低い液体へと移動し、同じ濃度になろ うとします。このように、同じ濃度になろうと働く力が浸透圧です。 お茶を淹れる場合で言えば、濃度が低い=お湯(水)、濃度が高い=お茶の葉 とすると、 お茶の葉に含まれるお茶の成分(溶媒)を、お湯(水)へと移動させようとする圧力が浸 透圧です。
お茶の葉のボトルでは、「the  WATER」の浸透圧の高さを確認していただけます。
なお、お茶の葉を入れ 1 年以上放置すると。
アレ?「the  WATER 」液体のほうが透明で、なんだかお茶の葉の成分が全然抽出されていない みたいですね。
ところがこれは、抽出すべき色素がすべて抽出されきって、さらに驚くべ きことに、抽出されたお茶の葉の色素が漂白されてしまったためなのです。よく見ると、 お茶の葉が透き通ってしまいます。
実は、「the WATER 」には、漂白作用があり、お肌のシミにも効果が期待できるのですが、
この話は もう少し後で――。



 ポイント2

 ✴︎補給した水分を逃さない保湿機能✴︎

髪や肌に水分を十分に補給できても、それが逃げてしまっては元も子もありません。 冬の乾燥した空気などは、保湿しないと肌から水分を奪って潤いを無くしてしまいます。 だから「水分を補給する」と「保湿する」は、ワンセットでなければなりません。 では、保湿するためにはどうすればいいでしょう? 「乳液を塗って水分が逃げないようにする」――はい、正解です。基礎化粧品に、化粧水 と乳液があるのはこのためで、化粧水は水分補給、乳液は保湿という役割分担があります。 では、乳液ってなんでしょう? 簡単に言うと、乳液とは「水と油が混じった液体」です(一般的に、乳液は 20~30%の油 を含んでいます)。この油分が皮膚に蓋をして水分が逃げないようにするわけです。 でも、水と油は普通の状態では混ざりません。端的に言えば、化粧水は水・乳液は油であ って、「まず水(化粧水)を与えて次に油(乳液)で蓋をする」という仕組みなのです。
ところで、「the  WATER 」には、乳液効果があります。 水と油を混ぜるには、界面活性剤が必要です。水と油に界面活性剤を加えて撹拌すると、 白く濁って混ざります。 この現象は「乳化」と呼ばれます。 水と油の間の界面(境界)には、表面張力が働いています。 表面張力が強いと、界面の面積はできるだけ小さくなろうとす るので、水は水同士、油は油同士まとまって、界面の面積を最小
にします。
ところが界面活性剤を加えると、表面張力が弱くなるので油は たくさんの小さな塊になり、この結果、界面の面積が大きくなっ て水と油が混ざり合います。
「the  WATER 」の表面張力は普通の水より弱いため、界面活性剤無しでも油を 10μm 以下の極小の粒にして分散させ、結果、水分と油が混ざり乳化します。このため肌や髪に付けると、「the WATER 」の水分が、髪や肌の脂分を取り込んで乳液化し、皮膚に蓋をします。これによって肌 の水分が逃げることを防ぎ、潤いを保ちます。
     


 サンプルの使い方2 

使用するサンプル⇒ 乳液のボトル

「the WATER 」(左)と、水道水(右)に、食用油を入れて安置します。「the  WATER 」は食用油と混ざり、乳化します。左の液体が白っぽい のは乳化したためです。
乳液のボトルでは、「the WATER 」の乳化作用を確認していただけま す。
まず、それぞれのボトルをシェイクしてください。 水道水と油のほうは、シェイクした直後は混ざり合ったよう に見えますが、すぐに分離してしまいます。 いっぽう、「the WATER 」のほうは、液体が白っぽく濁ります。 これは 「the  WATER 」の乳化作用によるものです。
「the  WATER 」は、界面活性剤による乳化作用と異なり、油の粒の直径を 10μm 以下まで小さくすることによって、油の粒子の表面を覆った負の電荷同士が反発しあい、 同一分子間の力の働きを抑止することによって油の粒子が分散します。
これが 「the  WATER 」の乳化作用のしくみです。、
さらに乳化作用によるプラスアルファの効果。
「the WATER 」はアルカリ性なので、皮膚の汚れや余計な皮脂を、乳化作用によって微粒子化して分解します。つまりクレンジングとしての機能も期待できるのです。
   


 ポイント3

✴︎電子導入で活性酸素を無害化し、髪や肌をサ
ビさせないアンチエイジング効果✴︎

「the  WATER 」は、病気や老化の原因をつくる体内の不要な活性酸素を無害化し、肌や髪を酸化(= サビ)から守ります。
マイナスイオンが豊富な「the WATER 」は、酸化還元電位がマイナスにある還元系の性質を持つた め、豊富な電子を含んでいます。その電子の還元作用によって活性酸素を無害化にし、細胞の活性力を賦活します。 また、活性酸素を無害化することで、抗酸化作用のあるコエンザイム Q10 を増やし、肌を健康にし、ハリのある美肌へと導きます。



   活性酸素について

酸素は人間や動物が生きていく上で欠かせないものですが、多過ぎると体に害を及ぼ します。 活性酸素は、体に酸素を取り込む過程で生まれる、大変反応しやすい(酸化しやすい) 酸素です。酸化は、原子のレベルで言えば、相手の物質から電子を奪うことです。 活性酸素は電子が足りない不安定な酸素なので、安定化するために周りの物質から手当たり次第に電子を奪い、酸化させます。 つまり、活性酸素とは、ものすごく酸化力が強い、暴れん坊の酸素なのです。 活性酸素は、その強い酸化力で、生体分子や細胞を傷つけ、老化やがんの原因をつくりだします。また、体の中の飽和脂肪酸を過酸化脂質という悪玉物質に変えてしまいます。この脂質は毒性を持ち、血管の内壁に付着して血液の流れを阻害します。 いっぽう、活性酸素は体の免疫力を維持するために役立ってもいます。 白血球はわざわざ活性酸素を作り、体内に侵入してこようとする細菌を撃退して感染から守っています。 つまり活性酸素は、体にとって必要だけれども、あり過ぎると害を及ぼすため、必要以上に増やさない事が重要になるのです。
ただ、現代は PM2.5 やタバコなど、放っておくと活性酸素が増えやすい環境なので、 髪や肌のためにも、余分な活性酸素はシャットアウトしましょう。



  サンプルの使い方3 

使用するサンプル⇒ 釘のボトル

「the  WATER 」(左)と、水道水(右)に、鉄の釘を入れて 1年以上、安置します。 水道水に入れた釘は完全に錆びて(酸化して)分解し始めています。
いっぽう、「the  WATER 」に入れた釘は、酸化しにくいため、1年以 上経っても錆びません。「the WATER 」に含まれる豊富な電子による 酸化還元作用がわかります。


巷には、数多くのアルカリイオン水が出回っていますが、そのほとんどが短い間で効果を 失い、アルカリ性から中性へと中和してしまいます。 これは、アルカリイオン水にわずかに含まれる酸素が、空気中の酸素と結びつき酸化させ るためです。 しかし、特殊機能性水 = 高電圧電解還元性アルカリイオン水は、徹底した脱酸素処理を行う特許製法で製造されているため、酸化しにくく、優れた効果が長期間持続するのです。
釘のボトルでは、「the  WATER 」 の酸化還元作用、つまり錆びさせないアンチエイジング能力の高さを確認していただけます。
また、1年以上も酸化還元効果が持続する、「the WATER 」の劣化のしにくさ・品質の高さも確認 していただけます。

     

  ポイント4

✴︎お肌を傷めず雑菌から守り、除菌・抗菌作用で 清潔にします✴︎


「the  WATER 」は、pH12 の強いアルカリ水。 この強アルカリ性によって、“除菌・抗菌・消臭・洗浄効果”という優れた特長を持ちます が、髪や肌に触れると中和されて pH7(中性)になるため、からだには安全です。 でも、なぜ中性になるのか、それは 「the  WATER 」が、髪や肌のタンパク質や脂分に反応して中和するからです。
「the  WATER 」が肌に付着し、タンパク質や脂分に反応すると、その表面に付着している雑菌を瞬間的に除菌!(一般的な細菌や、臭いの原因となる微生物は pH が 6~9 の間で生息繁殖しています。「 the  WATFR 」は、pH12 の強アルカリ性ですから、細菌や微生物は死滅してしまいま す)そして、反応(除菌・消臭)によって、元々のアルカリ性が中性に変化するのです。
 



 ポイント5

✴︎添加物フリーだから、お肌に余分な刺激は与え ず安全です✴︎

「the  WATER 」の最大の特徴、それは「安全で無害」ということ。
「the  WATER 」は、電子を多く含んだ水で、超純水を特殊な特許処理法で精製した水で、防腐剤や 安定化剤などの添加物は一切使用していません。 そのため、髪や肌にダメージを与えません。
また「 the  WATER 」 は、ミネラルも豊富に含んでいます。 加えて髪や肌に必要なコラーゲンやエラスチンの生成に欠かせないケイ素も含んだ、まさ に“スーパーウォーター”なのです。


細胞膜は、リン脂質の中に、タンパク質が埋め込まれたような構造をしています。 リン脂質の部分は水や疎水性分子は通しますが、生体維持に必ず必要となる糖類やアミノ 酸、イオンは通る事はできません。 この糖類、アミノ酸、イオンを選択的に通すのが、膜タンパクです。 合成界面活性剤や、アルコール、水酸化ナトリウム(化粧品に乳化剤や pH 調整剤として も使用されます)を用いたアルカリイオン水 は、細胞膜のイオンチャンネルとして働く、 膜タンパク質を分解し細胞を破壊してしまいます。
洗剤やアルコールで肌を除菌すると、除菌はできても肌が荒れてしまいます(そのため保湿成分など添加しなければなりません)。
しかし、「the  WATER 」は、添加物を一切含まないため、膜タンパク質を分解せず、そのため肌を痛めることがありません。


      
  ポイント 6

✴︎お肌のシミや色素には、肌のターンオーバーを 活性化して漂白効果を促します✴︎







「the  WATER 」は、肌のシミを薄める漂白効果も期待できます。
これは、「the  WATER 」が、高い浸透圧と電子導入による還元作用によって肌のターンオーバーを活性化するためです。
ターンオーバーは、肌の表皮で行われる肌の新陳代謝活動で、つまり、一定のサイクル(約 1か月)で肌が生まれ変わることです。 肌の基底層で新しい細胞が生まれ→成長して肌を形成し→角質層でバリア機能を果たし→ 垢となって剥がれ落ちていく というプロセスが肌のターンオーバーです。
ターンオーバーが正常だと、肌は規則的に生まれ変わり、健康できれいな肌を保つことが できます。逆に、ターンオーバーが乱れると、肌荒れや乾燥肌の原因になります。
「the  WATER 」は、高い浸透圧によって肌の奥まで水分を届け、還元作用によって余計な活性酸素 を無害化し、肌のターンオーバーを促進します。 このため、肌のシミを薄める効果も期待できるのです。

「the  WATER 」(左)と、水道水(右)に、お茶の葉を入れて 1 年以上安置したものを見ると、
驚くべきことに、左の「 the  WATER 」に入れたお茶の葉は、色素がす べて抜けてしまい、透き通ったお茶の葉になっています。 つまり、お茶の葉の透明化!!お茶の葉の美白化!――ビックリです。

      

 ポイント7

✴︎有効成分を必要としているところへ運ぶ、デリバリー効果✴︎

「the  WATER 」には、有効成分を髪や肌の深部まで届ける「デリバリー効果」があります。
これは、「 the  WATER 」の水分を安全に内部へ浸透させる機能を利用して、髪や肌の内部へ浸透さ せたい有効成分を“輸送するものです。
      


 エビデンス
「the  WATER 」は、
国内外の著名な科学誌に論文が掲載されています。
『Colloids and Surfaces B』エルゼビア (Elsevier)
エルゼビア (Elsevier) は、オランダ・アムステルダムを本拠とする国際的な出版社です。 医学・科学技術関係を中心とする世界最大規模の出版社で、学術雑誌も多数発行していま す。
S-109 の機能性に関する論文が、エルゼビアの『Colloids and Surfaces B』に掲載されま した。
『バイオ サイエンス トレンド (BioScienceTrends)』
『バイオ サイエンス トレンド』は、科学研究における最新かつ最もエキサイティングな 進歩をいち早く紹介しています。。
「the  WATER 」の機能性に関する論文が、2010 年『BioScience Trends』に掲載されました。
    




神あたり、が、
少し自慢だったりしたのですが、
ただの、
インフルエンザでした。



あの場所で、
バチあたりに遭ったのは事実で、



あの瞬間から、
偶然にも、
インフルエンザに襲われました。



熱、下がらず、
咳、止まらず、
鼻水、止まらず、、、



食欲だけ戻り始め、がっかり。
喉が痛くたって、
よく噛み噛みして、食べようとする。



喉は、
腫らして、痛めて、
食べるな!
と、知らせている。のに。



よりによって、
カレーが食べたくて、
スパイスと香辛料が、
喉に、焼けつくように痛むのに、
涙を流しながら、食べる、、、
自分の浅ましさに、がっかりします。



3日ぶりに食べてしまうと、
一気に、
症状、悪化してしまい、
また、振り出しに戻るって感じです。
やれやれ、、、




倉敷の自然栽培の会長さんから、
木村秋則さんの奇跡のリンゴを頂き、
御礼のお電話を入れましたら、
弘前にいらして、
木村秋則さんとご一緒でした。



久しぶりに、
木村秋則さんと話せて、楽しかった!
幽門癌から、復活されて、3年。
病院に駆けつけた時は、
正直、
もう会えないかなぁと思いました。
お元気で、良かった、良かった。



そういえば、
木村秋則さんは、
UFO 乗船時に、
地球カレンダーを見ています。



あの頃の、
そう遠くない、地球滅亡の日が、
けっこう、近々だったりします。



カレーぐらい、食べなくちゃ。
地球、亡くなっちゃう、、、
かもしれないんですから。









本当なら、今日、
440メートルの彗星が、
地球に衝突していた、そうな。
東京が吹き飛ぶ規模だとか。
ニアミスで、済んだそうです。



もう、すでに、起こってます。
台風の巨大化。
集中豪雨の凄まじさ。
このままじゃぁ、すまない。



何を変える?
心がけ?
行動?
私は、覚悟して諦める派です。
もう、
手がつけられないと思うからです。



毎日、 
今日も幸せだった〜
と、思いながら暮らします。



木村秋則さん、
「京都に行くよーっ」
て言って下さいました。
久しぶりに、
木村さんの公演会、企画したい。



木村さんも、高校生の頃、
龍からメッセージを受けていて、
「地球を救う人になれ!」
だったんですって。



私は、20代に富士山で、
真っ白な龍から、
「少しは、人の役に立て!」
って、言われました。



人の役に立つ生き方って、
そう簡単には出来ない、、、
来世に持ち越しミッションとします。




インフルエンザ闘病中、
身体の1部みたいに有り難いのが、
湯たんぽ!!です。
高熱って、寒気します。
贈り主さまに、感謝です。
湯たんぽって、素晴らしい。




















水曜日から、
天の橋立に出かけてました。



翌日、木曜日14日が、大嘗祭。
元伊勢籠神社で、過ごせました。



奥の院、真名井神社で、
ここが、
天照大神さまが降り立った場所だねー
という、
真っ白な石を敷きつめられ、
〆縄で結界が張られている所に、



身を乗り出して、
覗き込んだ時に、



キーーーッンと、
異様なエネルギーに触りました。










寒気がして、悪寒がして、
トイレまで、山を駆け下りました。
お腹を下して、
鼻水がダラダラ、、、



この瞬間から、
ひどい風邪の症状です。
口の中、喉は、焼けつき、ヤケドみたい。



鼻水は、透明から、黄色、黄緑、青っ鼻水に。
3日間で、
ティッシュボックス2箱、鼻をかみました。



発熱もして、
2日目には、39度越えました。
節々が痛い。
目から熱が、ヒューヒュー飛び出します。



お腹は下したまま。
喉が痛く、食欲ゼロ。



この状態、
神あたり、だそうです。
神ごとプロフェッショナルが御同伴でした。
神あたり!?
強すぎる、神気に当たって、
吹きとばされた感覚。
エネルギーのヤケドでしょうか?



バチあたり、
食あたり、と、近しい感覚です。



大嘗祭で、神気が高まっている時に、
光の柱に触ってしまったようです。
で、障りが起きた、、、実に、しんどい。



鼻水は、
私、蓄膿症だったっけ?
ぐらい、膿が出たような感じです。
かんだ、かんだ、
鼻が赤くなったのは、
『the  WATER 』に救われました。



あと、痰。
液状じゃなく、有形の痰
痰が、デタラメな形のグミです。
どこにあったのか?
不安になります。



焼けついた口の中も、
『the  WATER 』に助けられました。
喉までは、届かず、
「バンダ大好きクマイ笹エキス」が、
凄かったです。感動しました。










4日目で、
ツラさ9割ですが、
何が嬉しかったって、
落ちなかった体重が、落ちました。
3キロは、余分な水だったようです。
3キロって、3リットル?凄い。



神あたり、
私は、2度と御免です。
お勧めは致しません、
が、
興味のある方は、どうぞ。
強烈なデトックス症状を体験できます。



天の橋立、
元伊勢籠神社の、
東側から山を登り、
真名井神社の境内、
東側に、真四角な、
真っ白な石を敷きつめられた、
結界が張られたところ、です。



朝日、を、拝む聖地なようです。
天照大神さま、
が降り立たれたところですから、、、









この大嘗祭の日、
天の橋立は、虹だらけ。
6本は、黙視しました。
彩雲も、美しかった〜



鼻をかんだティッシュを、
かみかみして食べる、
奇行をする犬が!
もちろん、ぺくちです。
ほどよい塩味だから?
風邪が移らないよう、免疫療法?
今のところ、カレは、元気です。
犬には、
神あたり風邪、移らないようです。