ラチェット184の凄さ
本日締め切りであった世界の怪魚シリーズ ジョイクロ128のノーザンパイク
数量限定ではあるけど、やはり予定数量には達しなかったですね
まぁ、鮎の一生シリーズの時からこの手の販売では中々予定数量いくことない中での、前回のラチェット184のピラニアのほぼ2日間でのソールドアウト
たぶん数は500〜700個の販売だったのではないかと推測しますが、まぁ、凄い数というか額ですよね
期待と人気の高さがわかります
実際これもあくまで使ったことないので想像ですが、使い方の幅がシフトよりも広く尚且つ使いやすく、そして釣れる!
っていう前評判もあっての本物の実力を持っているビッグベイトだと誰もに分かりやすく浸透しやすかったからだと思います
手に入れた人のインプレでは釣ってる人も非常に多く、その何人からかはスローフローティング設定ではなく、最初からスローシンキングだったとか、ウエイト少し貼っただけですぐ沈むといったような気になる内容がありました
それは残念でしかないですね
シフトくらいの浮力はあるものかと思っていた分、ショックです
今回はファーストショットモデルなので、現行品は改良されていると思うのですが…
少なくとも平岩さんやスッティーさんが使ってるプロトはちゃんとしたフローティング仕様なので、同じように使いたいと思っている多くのアングラーにはこの点は期待ハズレだったのではないでしょうか
それでもイイ!と思えるところが、この新作ビッグベイトの実力の凄さかなと
今後発売となる製品版に更なる期待をしますか
その前に、今回のピラニア使ってみないとな(笑)