いつからか毎年の目標が年間30本劇場映画鑑賞となり、
昨年も目標に向かい頑張りましたが、
結局、6月~9月・12月は一本も鑑賞できず
結果的に23本の鑑賞数となりました。
1月 パディントン
ピンクとグレー
2月 残穢 住んではいけない部屋
オデッセイ
鉄の子
女が眠る時
3月 マリーゴールド・ホテル
4月 ルーム
リリーのすべて
あやしい彼女
5月 海よりもまだ深く
64 ロクヨン前編
10月 怒り
グッドモーニングショー
少女
聲の形
11月 溺れるナイフ
ボクの妻と結婚してください。
ミュージアム
ぼくのおじさん
聖の青春
君の名は。
疾風ロンド
それは予告やチラシで観たいと思って観られたものや
観る予定ではなく、時間的に妥協で観たものや。
64ロクヨンなんて、後篇の方が面白そうだったのに前編のみだし。
毎回、鑑賞後に☆5点満点で個人的に点数を付けています。
☆☆☆が基本多いです。平均的な?
面白い。最後まで楽しめた的なやつ。
それ以上なら4つ。5つはあまりありません。
☆1つは観たことを後悔した作品。
いわゆるクソ映画。(個人的な感想です。)
でもって、2016年の最高得点映画は
怒り ☆☆☆☆
聲の形 ☆☆☆☆
最低映画は
女が眠る時 ☆
グッドモーニングショー ☆
でした。
全ての映画は本当に細かいところまで考えられ素晴らしいものでした。
個人的な好みですね。