本日は、ECCジュニアの面接日です。
面接っていうか、
簡単なやり取りを外国人の先生と行うちょっとした試験なのですが、
ほんの数分のために会場に集められ、
待たされ待たされ・・・
大学病院のようなシステムの試験??です。
そして、全く使えないプレゼント?お土産?を貰い帰ってくるという
なんというか・・
そういうやつです。
どうせならもうちょっと使えそうなものをくれればいいのですが
ゴミの様なプレゼントです。
そんな事が言えちゃうのは、ECCジュニアを辞めるからです。
それこそ幼少期から同じ教室に通っている子供はいいのですが
それなりに成長した小4から通い始めたうちの子は
結局、そのシステムについて行けず
とりあえず通っている、
解っているような気もするし・・
みたいな状況になる。
うちの子の話だと、中途の子は皆そんな感じだそうです。
それを講師に伝えたところ、
そんな事はないとガンガン説明をはじめ、
その後、娘に「大丈夫!」「頑張ろう!」と必死に説得したようですが
求めていたのはそういう事ではないし、
話しても無理だし、この講師も雇われているから仕方ないのかもな
と退会することにしました。
なにしろ商売っ気が出て、必死感がハンパ無かった。
それが一番のポイントかもしれないかしら。
どんな習い事でも、塾でも
商売っ気出したら冷めるよね~。