もう、今年は劇場へいけなそうなのでまとめ。
1月 海月姫
ゴーン・ガール
バンクーバーの朝日
ビッグ・アイズ
アゲイン28年目の甲子園
2月 はじまりのうた
繕い裁つ人
男の一生
チャーリー・モルデカイ
きっと、星のせいじゃない
味園ユニバース
3月 幕が上がる
ソロモンの偽証・前篇
4月 クレヨンしんちゃん オラの引っ越し物語
ソロモンの偽証・後篇
龍三と七人の子分たち
5月 ---
6月 ビリギャル
予告犯
夫婦フーフー物語
トイレのピエタ
7月 アリスのままで
愛を積むひと
海街diary
8月 ---
9月 ted2
内村さま~ず THE MOVIE エンジェル
ヴィンセントが教えてくれたこと
ヒロイン失格
10月 パパが遺した物語
マイ・インターン
11月 サヨナラの代わりに
俺物語
起終点駅 ターミナル
12月 レインツリーの国
杉原千畝 スギハラチウネ
orenge
以上。
今年の目標35本達成しました。どうもどうも。
でもって、見終ってすぐにつける星の数が最高点5だったものは・・
有りませんでした。
ま、これは、なかなか出ないので、そんなもんです。
私の中で、☆5つってのは、
感動できて、時間を感じさせず、途中に飽きや緩みが無く見れて
劇場の大画面・音量をうまく使えている作品なので、
なっかなかムズいです。
つまり、もう☆4つが最高点と言ってもいいくらいなのです。
その☆4つ作品は、
「ゴーン・ガール」「男の一生」(漢字が違いますがご勘弁)
「きっと、星のせいじゃない」「ソロモンの偽証・前篇」
「予告犯」「ヒロイン失格」「サヨナラの代わりに」でした。
見終ってすぐの判断ですので、振り返ってみると「?」って思うものも・・
そこは、ご了承。
で~、
私の独断と偏見・・といいますか、好みの問題だと思いますが、
最低得点である☆1つの作品もご紹介。
たった一つでした。
「チャーリー・モルデカイ」
なんというか・・・汚かったんですよね。
楽しめなかった。
ああいうのを笑える人も居ると思うんですけどね。
ちなみに、☆2つは結構ありました。
なーんかイマイチだな~ってやつですね。
基本は☆3つですかね。
ま、良かった・・て感じのものは☆3つです。
でもどれも、観たい!と思って観た作品のみです。
付き合いで~とか、チケット頂いたので~ってのはひとっつもありません。
年間35本を目標としていたので、とっても嬉しいです。
来年も35本観られますように。
プラス、地上波・BS/CS放映の映画もたくさん見られますように。
映画料金が値下がりしますように。
ポイントがいっぱいつきますように。
( ̄□ ̄;)・・・欲張ってしまった。