2015劇場公開映画鑑賞歴 | 欠陥

欠陥

こっそり覗いて、
私が何考えてるか知るんでしょ?

もう、今年は劇場へいけなそうなのでまとめ。


1月  海月姫 
    ゴーン・ガール
    バンクーバーの朝日
    ビッグ・アイズ
    アゲイン28年目の甲子園

2月  はじまりのうた
    繕い裁つ人
    男の一生
    チャーリー・モルデカイ
    きっと、星のせいじゃない
    味園ユニバース

3月  幕が上がる
    ソロモンの偽証・前篇

4月  クレヨンしんちゃん オラの引っ越し物語
    ソロモンの偽証・後篇
    龍三と七人の子分たち

5月  ---

6月  ビリギャル
    予告犯
    夫婦フーフー物語
    トイレのピエタ

7月  アリスのままで
    愛を積むひと
    海街diary

8月  ---

9月  ted2
    内村さま~ず THE MOVIE エンジェル
    ヴィンセントが教えてくれたこと
    ヒロイン失格

10月 パパが遺した物語
    マイ・インターン

11月 サヨナラの代わりに
    俺物語
    起終点駅 ターミナル

12月 レインツリーの国
    杉原千畝 スギハラチウネ
    orenge


以上。

今年の目標35本達成しました。どうもどうも。

でもって、見終ってすぐにつける星の数が最高点5だったものは・・






有りませんでした。

ま、これは、なかなか出ないので、そんなもんです。

私の中で、☆5つってのは、

感動できて、時間を感じさせず、途中に飽きや緩みが無く見れて

劇場の大画面・音量をうまく使えている作品なので、

なっかなかムズいです。

つまり、もう☆4つが最高点と言ってもいいくらいなのです。

その☆4つ作品は、

「ゴーン・ガール」「男の一生」(漢字が違いますがご勘弁)

「きっと、星のせいじゃない」「ソロモンの偽証・前篇」

「予告犯」「ヒロイン失格」「サヨナラの代わりに」でした。

見終ってすぐの判断ですので、振り返ってみると「?」って思うものも・・

そこは、ご了承。


で~、

私の独断と偏見・・といいますか、好みの問題だと思いますが、

最低得点である☆1つの作品もご紹介。

たった一つでした。

「チャーリー・モルデカイ」

なんというか・・・汚かったんですよね。

楽しめなかった。

ああいうのを笑える人も居ると思うんですけどね。

ちなみに、☆2つは結構ありました。

なーんかイマイチだな~ってやつですね。

基本は☆3つですかね。

ま、良かった・・て感じのものは☆3つです。

でもどれも、観たい!と思って観た作品のみです。

付き合いで~とか、チケット頂いたので~ってのはひとっつもありません。

年間35本を目標としていたので、とっても嬉しいです。

来年も35本観られますように。

プラス、地上波・BS/CS放映の映画もたくさん見られますように。

映画料金が値下がりしますように。

ポイントがいっぱいつきますように。




( ̄□ ̄;)・・・欲張ってしまった。