色んなとこで推してるっぽいこの作品。
子供の頃、交通事故で母親を亡くし、
一緒に乗り合わせていた父親は脳にダメージとうつ。
作家だった父は、娘ケイティの事を綴った作品を遺し他界する。
「この秋一番の感動作」と謳っております。
ちょっと、そうでもないかな・・。
中盤の中だるみ感がパない。
眠くなってしまったわ。
序盤の引きつけが良かっただけに残念。
というか、邦題の付け方・・おかしくない??
こんな感じにすると興行成績につながるのかもしれないけれど、
ちょっと違うよねぇ?
感動させようとしているっぽいが、それほど掴まれない。
タイトル負け。
残念賞。