つい先日、3か月前に予約した病院の日でした。
ところが、明け方から娘の体調が悪く、
登校できそうもなかったので欠席させました。
私の予約をキャンセルするのも、また予約し直すのも面倒だし、
旦那様が休みだったので、娘のことはお願いしました。
前日の夜は、私の体調が突然悪くなり、悪寒と気持ち悪さの中寝たのですが、
朝にはケロッとしちゃって、
とはいえ、前夜からバタバタした変な日でした。
採血をし、尿検査の採尿の為トイレに行ったら、開けた個室にオバサンが!
話にはよく効きますが、私自身は初めての遭遇でしたので、マジ焦りました。
前傾姿勢で静かだったので・・・ウンコに違いないです、はい。
検査の結果が出るまでの暇な時間は、
院内のコンビニで腹の足しになるものを買って、ダラダラ過ごすのですが
隣のテーブルについたおばあさんがやたら話しかけてきて、
結局「話し相手になってくれる?」みたいなことをいってきたのですが・・
なんだか怪しい・・患者が持っているファイルも持ってないし、
どうも信用できなかったので、やんわりとお断りしました。
すると、もう一つとなりのおばさんへアタック!
優しいおばさんは話し相手になってあげるようでした。
しかし、10分もしないうちに嫌気がさしたらしく、週刊誌を読み始め
話し相手というより、ただの相席状態。
自分の器の小ささを恥じていましたが、いやいや見る目があったんだな・・と。
多分、近所に住んでいるおばあさんで、
毎日のように話し相手を求め彷徨っているんだと思います。
名物ばあさん的な。
公共施設にはよくいるタイプです。
そんなバアサンに遭遇したのも、この病院に通院して初めての事でした。
でもって、帰りのバスを待つベンチに座っていると、いつもより多めの鳩。
内心「あっちいけ!」と思ってバスを待っていたのですが、
その中の1羽が
バサバサバサバサ!!!!
と。
危うく襲われるところでしたよ。
つか、バサバサした嫌~な風を受けたのが気持ち悪い。
鳩臭がたまらなく気分を害したのは間違いないです。
そんな事も初めての事でした。
全体的に、あまり遭遇したくないことだらけで、
多分、朝の占いは12位だったんだと思います。