(-"-;Aう・・・・・・・・ううううううう。
全くもって、よく解らなかった(-"-;A
高校生、大学生の頭の中は、こんな事しかない・・っていう映画
・・・・だったんですかね~?
ヤルか、ヤラれるか・・
ヤリてーーー!!
みたいなね。うん。
映像は綺麗だったし、音楽も良かった。
ただ、直子の手紙を持って階段を駆け上がるシーンは
カメラがグルグルして気持ち悪くなったけど(゜д゜;)
私が気になったポイントは、
ワタナベの白いブリーフはグンゼか??
キズキの鼻の穴。
マツケンの唾の伸び。
菊池凛子の濡れ場の下手さ。
くらいで。
色んな番組に告知に来て言ってた「長回し」は
蓋を開けてみたら、濡れないだの開かないだのをイラつきながら言ってるし
このシーンを見て欲しいって言ってたけど、コレですか??って感じ。
私、小説読んでないから、こんな感想しか出ないんですかね~?
だからって、読もうとも思わないけど。
言い回しが難しくて、面倒臭いんだよね。
コチラの作品よりも、
予告でやってた「僕と妻の1778の物語」に引き込まれちゃったんですけど・・。
んもうっ、ウルウルしちゃった・・・(。>0<。)
「ノルウェイの森」で唯一の救いは
緑とワタナベがヤラなかった事。それだけ。
じゃなかったら、手当たり次第のただのピンク映画になっちゃうものね。