藁をも掴む思い | ガンは治すのではなく治るのです

藁をも掴む思い

癌発病初期は、誰でも藁をも掴む思いで、ネット中を、情報を求めさまようものです・・・

ましてや、重篤なガンであれば、あるほど・・

特に小細胞肺がんは・・

公的な見解は絶望的!!の事の羅列で、絶望のどん底に落とされる

思いですよね\\

私が発病した8年前は5年生存率限りなく0%・・

ですよ!!

その私が、完治レベル、治ってしまったのです!!

しかも、脳への2度の転移も消えて

たまに、限局型のかたで、ストレートに脳への転移が見られず

完治される方が、居られますが、脳へ2度飛んで、生還は

珍しいのでしょうか?・・

かの有名な、東京女子医大の林先生も、「医学的にも興味の有る患者です」

と紹介されるそうです。

私も林先生にはメール交換で、脳へ転移したときに、見解を頂き、

奏功した、今、ガンマナイフの権威であられる、林先生を、他の方に

ご紹介した時に、いみじくも仰るそうです。

ガンは治らないと、思ってる方が、現実には多いのは、悲しい事です。

私は、奇跡(本当は思わないのいですが)的な生還者をHP(闘病記)を通じ多く見てきました。

身近では、肝臓ガンの末期で、肝臓がドロドロにがん細胞に犯された方が

まるで、アンビリバボーの番組のように、突然消えて!!!しまうとか!!

末期の胆管ガンで生還するとか!

端的な例は、小細胞肺がんの進展方で、肝臓と骨に転移してて、ガン細胞が
消滅してしまうとか・・

あるんです。

こんな、方々には、おおよそ、共通点があるのです。

次回はその共通点と、は?