まとめると。
渋くなってしまったカリカリ梅はひたすら干す

干したらなんとかなる

で、おもいだしたが、昔地方の八百屋にいったとき山菜を購入したとき言われたことを思いだした。
「ゼンマイは乾燥させればアクもぬけるし日持ちもする」

昔の人はアクを抜く方法のひとつとして知っていたのだろう


これで来年からまたカリカリ梅を安心して仕込めると言うものだ