夜の銀座のブランドショップ1/3 ~きらびやかに輝いて~
先日
母校の同窓会で
久しぶり、
夜の銀座に出ました。
有楽町から始まって
銀座本通りを1丁目の方から
8丁目の方へ、
順不同ではありますが、
ブランドショップの様子を
皆さんにご紹介します。
有楽町駅前 「東京交通会館」
その通りを
銀座本通りに向かって歩くと
いきなりこれが目に入ります。
「ブルガリ」
私には
手の付いた蛇にしか見えないのですが、
一体何をデザインしてあるのでしょうか。
「ルイビトン」
室内を明るくしてあるだけで、
特に目立った装飾はありません。
これを見て、
ティファニーで朝食を、なんていうのは
相当古いでしょうか。
男には関係ないブランドなので、
変形ハートのネックレスしか
思い当りません。
「カルチェ」
王族御用達の名門。
フランスの文教地区
カルチェラタンとは
全く関係なさそうです。
ビル全体にデザインされていて、
すっきりくっきり、
高級感が漂います。
「ダンヒル」
私は
ブランド品を愛用することはないが、
唯一このダンヒルの
財布とベルトだけは持っている。
バッグも一時は持っていたのだが、
前後不覚に酔っぱらって帰った時に
どこかに置いたままにしてきて、
中身ごと
二度と手元には戻ってこなかった。
室内灯が
時間を置いて色を変えるが、
あまり目立たない。
ティファニーの逆さ文字が見えるのは、
通りの反対側の
「ティファニー」のビルが写っているため。
まだまだたくさんありますが、
長くなるので、
3回に分けてご覧いただきます。
次回のトップは
「シャネル」。
これは見ごたえがあります。
興味のある方は、
またどうぞおいでください。







