クリスマスまでの玄関 ~ロウソクがかわいくて~
12月初めのころに
妻が通っているフラワーアレンジメントの
作品ともいえない
作品の塊を持ち帰ってきた。
かわいい赤いロウソクが
4本ついていたので、
玄関に飾っていたのだが、
アップのタイミングを失ってしまった。
パソコンを
ウィンドウズ8に買い替えて、
ブログの更新に手間取っているので、
間つなぎに載せます。
見るほどのことはないので、
スルーしていただいて結構です。
この4本のロウソクは
12月に入ってから
1週間に1本ずつ火をつけていき、
クリスマスに入った時には
4本がそろう、という代物らしいが、
私には意味が分からない。
我が家では、
玄関で火をつけると危ないし、
ロウソクがもったいないので、
火をつけなかったらしいが、
だからと言ってとっておいても、
こんなに細いろうそくは
どうせ使い物にはならないと思うのだが・・・。
前にアップした
クリスマスのパン
「シュトーレン」も
クリスマスまでに
少しずつ食べて行って
クリスマスになくなるようにする習慣があるのだそうだが、
それも意味が分からない。
本当にそんなことをするのだろうか。
ずいぶん長い間生きてきているが、
初めて聞くことである。
パン屋さんや
フラワーアレンジメントの先生の
陰謀ではないかと思うのだが、
どなたかご存知の方があったら
教えてください。
