10年前のガソリンと当時そのままのキャブの状態でエンジンかけてみるということ自体、私にとって新鮮で刺激的なチャレンジです。


不動の理由がわかってるのだったらキャブ掃除して点滴で始動するかを試すだけで、格段に値段上がるのに....(-ω-;)もったいない。


旧車の価値は、エンジンの健全性が価値の8割以上を占めるので。





シリンダーの内壁をupでよろすく。


極めてオモチャ箱感があって面白いとは思うのだが、さすがにここまでバラバラだと

やる気が削がれてしまうのは、皆さん同じか

(-ω-;)

途中でやる気を無くすのもある意味正解です✅

私の様に、半ば意地でやって 腰いわすよりずっと賢い選択。