当社の看板商品の山みつ南高梅干が、富山県の情報雑誌『capTakt 』1月号に掲載されました。雑誌の1コーナー おいしいお取り寄せ に紹介されました。当社の様なちっちゃい会社の商品が、掲載されて非常にうれしいです。ただ掲載されたから売れ行きが伸びるとは言い切れません。それとこれとは別と言うことで。

梅干の豆知識をひとつ

胃ガンの抑制

ヘリコバクターピロリ菌は、ヒトの胃の中で生息できる細菌です。ピロリ菌は胃粘膜に感染すると免疫力のみでは排除されず、粘膜に持続的な炎症が引き起こされます。長期にわたる炎症により粘膜は荒廃し、将来的な胃がんの発生母地となります。
我々は梅の中に、ピロリ菌の増殖抑制や胃粘膜への感染防御に有用な物質を見出しました。その有効成分として、シリンガレシノールという梅リグナンの一種も明らかにしました。


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当社自慢の山みつ南高梅干しが「家ごはんお取り寄せナビ」 に紹介していただきました。

たくさんある梅干の取り寄せのサイトから、当社の梅干が選ばれたことについては非常に嬉しいです。

山みつ南高梅干は普通の蜂蜜入りではありません。蜂蜜漬けの梅干です。そのハチミツも奥熊野産の日本みつばちから摂れる貴重な蜂蜜をふんだんに使用して漬け込み、甘さを浸透させ熟成させた梅干なのです。

蜂蜜以外は一切入れておりません。普通は人工甘味料(スクラロース等)を入れるのですが、当社は入れておりません。スクラロースは人工甘味料で工業生産品です。砂糖の600倍の甘味をもちノンカロリーです。ここまで見ればいい事ばかりなのですが、有機塩素化合物なのです。国が認めた食品添加物ですが、ネットで色々見ると.........です。

出来るだけ摂取したくはありません。特に子供には食べさせたくは無いです。

職業柄スーパー等では梅干のパッケージの裏に張ってあるシールを見ると、ほとんどの梅干にはスクラロースが入ってます。どうしてもコストを抑えたとのも理解できますが、スクラロースを入れるとどうしても防腐剤が必要になってくるんです。

当社のこだわりでもある無添加がそれを許しません。コストが掛かりますが仕方ありません。

ただに蜂蜜の値段が高騰しているのです。量の方は仕入れルートがしっかりしているので心配はないのですが、値段が.......。いけるところまで頑張ります。
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第一回目です。

『がんこ梅干し』のホームページをリニューアルしました。

この機会に「ブログ」を始めます。

梅干しの商品説明や、お得情報、豆知識等を書いてみたいと思います。


お奨めの梅干し


『しそ小梅干し』


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有機肥料栽培の紀州小梅を、これまた有機肥料栽培の赤しそに漬込み熟成させた                     

梅干しです。着色料や添加物は入れてません。

普通の小梅干しは、表皮が硬いのが多いですが、非常に柔らかい小梅干です。

今年の春先の寒波で、小梅の収穫量が例年に比べて少なくなっています。

大きさや色合いで、おにぎりやお弁当にぴったりです。

大きさが小指の先位ですので種が小さいので、お子様やお年寄りには、最初から

種と取ってから、入れてあげて下さい。


しそ小梅干し 500g ¥1600-


当社ホームページです。

http://www.ume-boshi.com/