悟り本、新聞、雑誌、TV等で心に残った言葉を 書きとめています。正岡子規の[悟りといふ事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違ひで、悟りといふ事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった。]この言葉で自分ががんで死ぬ事を受け入れた時、平気で生きていけるようになりました。それからは、朝起きた時生きている事に感謝です。