がん(癌)と闘病する方、そのご親族の方々へ。
ガン患者さんをはじめ、過去何百人という難病の患者さんをお救いし、
食事療法のオーソリティーとして厚い信頼と人望を集めている人物、
それがメディカル・イーティングを施す井上俊彦先生です。
メディカル・イーティングは東洋医学の陰陽五行説を基本とし、
さらに食養理論の世界的権威であられる、
米国弁護士協会からノーベル賞にも推薦された、
米国在住の久司先生との交流を通して磨き上げながら、
分子栄養学を科学的に研究して辿り着いた難病に効果的な食事療法です。
食養理論ひとつとっても、真に理解している専門家はわずかしかおらず、
ましてや陰陽五行説・分子栄養学まで融合させ、
1つの理論・技術として確立している専門家はほんの一握りに限られます。
メディカル・イーティングは、単なる予防レベルではなく、
自然治癒能力を高める食事をとって腫瘍を消していくという、
治癒レベルの技術と申し上げられます。
つまり、ガンに効果的なエビデンス(症状に効果があることを示す証拠)、
すなわち確固たる根拠に基づく改善法であるということです。
メディカル・イーティングは癌を治癒させることが目的ですが、
癌に罹ってしまった原因を追及し、
その確かなエビデンスの食事療法で改善をおこなっていくのが本来の姿です。
食事療法ですから医師の力は必要としません。
カラダの負担もほとんどありません。
しっかりとした根拠に基づいた食事改善の結果として、
ガンに負けない体作りを目指していく食事療法です。
そのため、多くの方が医師に頼らず、
自宅に居ながらガンを改善されていっています。
胃ガン/肺ガン/大腸ガン(結腸・直腸)/乳ガン/肝臓ガン/
膵臓ガン/前立腺ガン/腎臓ガン/甲状腺ガン/膀胱ガン/
食道ガン/皮膚ガン/子宮ガン/卵巣ガン…など、
ガン別に直接的な働きかけを行う食事療法です。
世界的権威の食養理論を井上先生が継承、発展させた食養新理論です。



