ようやく、次への動きが遅まきながらスタートできたかな。

 

まあ、まだまだ予断は許さない感じではありますが。

 

ただし、もう真冬の寒さではなくなってきたのは確かですね。

 

耳を澄ませば、そう、春の声が。

 

某劇場シーン7-1曲目。

 

優雅ですなあ。。。

 

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『春の声』(はるのこえ、ドイツ語: Frühlingsstimmen)作品410は、

ヨハン・シュトラウス2世が1882年に作曲したウィンナ・ワルツ。

ピアニストであり親友でもあった当時71歳のフランツ・リストと

即興演奏パーティで同席した時、余興でまとめ上げたといわれる。

(Wikipediaより)

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とのこと。天才は違いますな。

というわけで、春ですよ。わてくしも、コートなんて着ているばやいじゃ

ないですな。でも花粉とコロナが怖い今日この頃。

ミュシャの四季とかがほわんと目に浮かぶような一曲ですね。

 

 

がんばりましょう!

 

がんばれ!オレたち!

 

 

連休明け、ぼちぼち、リハビリがてら、

 

のつもりが、結構がっつりの一日。

 

いろいろと先が見通せない日々が続いて

 

結構ストレスたまりますな。

 

某劇場シーン6-1曲目。

 

たまには、しっとりと。LOREN(ロレーン)の歌声、しびれますねぇ。

 

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「THANATOS -IF I CAN'T BE YOURS-」(タナトス・イフ アイ 

キャント ビー ユアーズ)は、映画『新世紀エヴァンゲリオン

劇場版 Air/まごころを、君に』の主題歌である。

1997年8月1日にスターチャイルドから発売されたLOREN &

 MASH/ARIANNEのシングル「THE END OF EVANGELION」

(ジ・エンド・オブ・エヴァンゲリオン)が初出。

(Wikipediaより)

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そして、

 

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「THANATOS」(タナトス)とは、ギリシャ神話に登場する死を

司る神のことで、テレビシリーズの第弐拾参話『涙』で印象的

に使われ、死への衝動や涙を想起させる。

(Wikipediaより)

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ということで、例えば、アントワーヌ・ヴィールツの名画、

「麗しのロジーヌ」に登場する髑髏は、ひょっとしたら、

このタナトスなのかもしれない。

 

 

がんばれ!オレたち!

 

三連休もあっという間に最終日。

 

まあ、一応この三日間の最大ミッションは、

 

昨日コンプリートしたので、とりあえずは

 

ホッとしておりますが、

 

いろいろと先送りしてきた案件が山積み。。。

 

明日からまたがむばらねば。

 

某劇場シーン5-1曲目。

 

今回もノリノリの一曲。

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「ピーナッツバタージェリー 」はスウェーデンのエレクトロニック

ミュージックデュオ、ギャランティスの曲で、4番目のシングルと

して2015年4月20日にリリースされました。
(Wikipediaより)

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ちなみに、Peanut Butter Jelly(略称PB&J)とは、

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主にアメリカ合衆国、カナダなどアングロアメリカの子供達の

間で食べられるおやつ、あるいは軽食である。

二枚の食パンのそれぞれの片面にピーナッツバターおよび

ジェリー(固形物を濾して取り除いたジャム)を塗り、

それらの面を合わせてサンドイッチにして食べるのが一般的。

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ということで、2002年の統計によると、平均的なアメリカ人は

高校を卒業するまでに一人当たり1,500個のPB&Jサンドイッチ

を食べるとのこと。それくらい、当たり前のものってことでしょうか。

 

歌詞にある、

Spread it like Peanut Butter Jelly

(ピーナツ・バター・ジェリーみたいにスーッと広げてみてくれよ)

 

は、いろんな意味にとれそうですが、やはり、「当たり前のように

想像力を広げてみてくれよ」ってことでしょうかね。

 

どこか謎の白い集団、PWKに通じるものがあるのかもしれません。

 

がんばれ!オレたち!