どうも。
ごぶさたしておりますです。
先週前歯を折ったフレアです(・ω・)/
某様から「楽しみにしてるよー」と有り難いお言葉をいただいたにもにもかかわらずぐずぐすと書けずにいまして…
きっとあれです。
この夏の暑さがすべて悪いんです(ノ><)ノ
ま、言い訳はこのくらいにして
フレアのカンボジア旅行二日目、始まり始まり~
現地時間の1時近くに寝たわりに朝六時にぱっちりお目覚め
朝ご飯は部屋を出てすぐの場所に用意してくれますw
こんな感じ。
ちなみに
クメール(カンボジア):バイ・サイチュ・ルックという味付き豚肉のせご飯、クメール風スープ
ウェスタン:オムレツやスクランブルエッグなど卵料理(中に入れる具材や調理法が選べる)、パン、ヨーグルト
ジャパニーズ:鯖の味噌煮、ご飯、味噌汁(これは食べなかったので詳しくは不明)
+すべてに飲み物とフルーツ付き
この三種類の中から選べます
この日はクメール料理をチョイス
お肉は硬めだけど味は中々!
お米もアジアにしては美味しい
スープはなんだか不思議な甘さ。
そこに独特のクセ(カンボジアの調味料プラホックか??)が加わり
美味しい...の...かなぁ?って感じでしたw
フルーツのパイナップルはサクサクとした小ぶりのモノでしたが
とーーーーっても甘くて朝から幸せにさせてくれましたо(ж>▽<)y ☆
プールサイドで素敵な朝ご飯だけど...ひとりなんて自分も寂しいヤツだよなぁ
なんて思ってたら
向かいの席で朝ご飯に付き合ってくれているカメムシ君を発見☆
愛いやつぢゃのうヾ( ´ー`)
←こんなんで喜ぶようなヤツだから独りなんだろね☆
腹もくちたところでいよいよアンコール遺跡群観光へ出発です(σ・∀・)σ
ネットで現地ツアー会社にアンコールトム、アンコールワット一日ツアーを申し込んであるので8時にホテルロビーにお迎えが来てくれるハズ。
ちょっぴりドキドキしてたんだけど(来なかったどうしよう...とか)
ちゃんとガイドさんがロビーに来てくれてました
それもロビーの椅子に我が物顔でドカンと座って...
しかしこのガイドさん、すんごく日本語が上手!
日本語ガイド付きとはいえ、そこそこ会話できる程度だと思っていたのでびっくりです\(゜□゜)/
ほんっと普通に会話が出来るの。
そんな日本語ペラペラのガイド、キムさんに連れられ、今日同じツアーに申し込んでいた男性2人と共にツアー開始です
まずはアンコール遺跡群に入る為のパスを作ります。
私以外の2人はもう持っているとの事で、私だけキムさんにゲートに連れていってもらいます。
キムさんは私の滞在スケジュールを聞いて、1週間中好きな3日入ることが出来るものをチョイス。(40ドルもする...)
お金を払って顔写真を撮ってもらい

こんな感じでパスを作ってもらいました。
空いているチケットカウンターがあったので5分とかからずできましたが、普段は混んでいてもっと時間がかかるんだそうな。
出来立てほやほやのパスを係員に見せ、まずはアンコールトムへGOです
と、ここまで書いて思い出しました。
パスを作る前にオプションでアンコールバルーンに乗ったんだったw
↑おいおい!(´Д`;)
これこれ。
地面くくりつけ式ではありますが(ま、その分安全だし安いし文句はないぞ)
気球!
フレアこういうの大好きなのよw
15ドルでシェムリアップ上空へテイクオフでーすv(^-^)v
やっぱりカンボジアは上から見ると平だなぁー
風がとっても気持ち良い(*^▽^*)
一応アンコールワットも見えるんですが、モヤモヤしててイマイチでした。
まあ雨季だしこんなもんでしょうw
ではでは話を戻しまして、いよいよアンコールトムです(笑)
あ、アンコールトムっていうのは「大きな町」という意味で、決して「どこそこのトムさんが~」なんてことじゃないだそうなφ(.. )
この辺りは沢山の人人人!
アンコールトムの南大門を車やらトゥクトゥクやらバイクやらゾウやらが通るのでもーしっちゃかめっちゃか。
※人が少ない隙に...!と撮ったらガイドのキムさんがガン入りだよorz
ものすごくゾウに乗りたいですがそんなツアーではないので我慢。゚(T^T)゚。
すごく綺麗に菩薩像が残っているアンコールトムの南大門です。
でも現役バリバリなんでばんばか車がとおります。
「コレはどうなのよ?」
とキムさんに尋ねたところ
「前は大型バスも通っていて、振動による劣化や崩落の危険があるから通行禁止になりました。」
とのこと。
大型バスだけ規制すりゃいいってもんでもない気がすんだけどなー
いい笑顔です。文明の利器になんか負けんなよー!
門に続いてアンコールトム中央にある寺院バイヨンへ
この辺りは 「ジャングルに埋れてしまった遺跡」感がたっぷりで
他の国から来て見つけた人、感動しただろうなぁ
雲ひとつない青空に遺跡が凄く映える。
青空なのはいいけどその分物凄く陽射しが暑い。いや、熱い。
壁画について説明してくれるキムさんも汗だく
日焼け止めを入念に塗ったハズの足がすでに真っ赤っ赤( ̄□ ̄;)!!
壁一面にびっしりと彫ってあり見応えがあります。
色が違って見える部分があったりするんだけど、ちゃんと12世紀頃に作られたオリジナルなんだって((゚m゚;)
↑亀に前を歩く人のおケツを噛ませてる。
ちょいちょいこんな風なおマヌケな彫り物もあったりして、古代クメール人っておチャメである♪(´ε` )
バイヨンの特徴らしい観音菩薩?の四面像
正直言っていっぱいあってどれが有名なのかとかはさっぱりです
適当に撮りました。(キッパリ)
この菩薩さまが1番素敵な笑顔なんだって。クメールの微笑み
アルカイックスマイルってヤツだねw
今こうして見返してみると
ほんと素敵
あの時はもー暑くて暑くてそれどこじゃなかったw
こんなに素敵な菩薩さまの前で引きつった笑顔のフレア...色んな意味でモザイクよ(T▽T;)
自由時間の間に寺院内部へ侵入| 壁 |д・)
どうやらこの仏像にお線香をあげてお祈りするとこの先に進めるようだ。
(RPG風に)
しかしフレアはドル紙幣しか持っていない!
どうする?
どうするって言われてもな(=◇=;)
キョロキョロ...
お、同じツアーのおじちゃんが居ます!
このおじちゃん、定年後にNGO活動で今回カンボジアに来て三ヶ月程働いたので帰国する前にアンコールワット遺跡群観光に来たという強者。
フレア☆は村人に話しかけてみた。
フレア☆「この先どうなってるんでしょうねぇ~」
おじちゃん「行ってみたいね。お線香あげてみようか?」
フレア☆「でも私まだドルしか持ってなくて...」
おじちゃん「僕ベトナムの少額紙幣持ってるからそれを渡したらいいよ」
w(☆。☆)w
フレア☆はおじちゃんをつかった!
仏像の先にひかりが見える...
フレア☆はおじちゃんをしたがえ先へすすんだ。
おや?
ただ普通に外に出ただけです(・_・ 三・_・)
迷いの洞窟だとでもいうのでしょうか!?
念のためぐるりと回ってみましたがどうやらこんなもんだったみたいです。
まあお線香あげたら何か唱えながら紐を結んでくれて、ちょっとした記念なったのでヨシとします
↑おじちゃんの奢りだし。

ひとつきたった今もまだ健在です。
おじちゃんは他の寺院で結んでもらったたそうで、自然に切れるまで切っちゃダメと言われたんだって。
だからフレアも真似してますw
バイヨンから車まで移動しながら横目に象テラス
パプーオン、プラサットスープラ、ライ王のテラスを見たらしいです。
もうひとりの参加者である京都人さんと話しながら歩いてたもんで( ゚ ▽ ゚ ;)
キムさんはちゃんと説明してくれてたんですがどれがなんの説明だったのか...?
だって暑いんだもん!
ぎらーん![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif)
容赦ない南国の陽射し
続きまして映画トゥームレイダーの撮影で有名なタプローム
有名な、遺跡に絡みつくガジュマル
圧倒的な姿でした。
遥か昔の文明の跡と大自然のコラボレーション
そんなコラボとアーテステックにコラボをかますベトナム人女性
寺院内にあった仏像
悠久の時を感じるねぇ
凄く雰囲気のある場所でした。
巨大なガジュマルの根っこに締め上げられてる回廊
良くみると仏像が見えます。
自然にそうなった訳じゃないんじゃ...?
なーんて考えるのは無粋ですよねw
頑張って遺跡の修復中
ざっと見た感じ3分の1位しか働いてませんが...?
なんて話していたらおじちゃんが
「彼らがいくらで働いていると思う?しかもこの暑い中で。」
「君は働ける?」
そうですよね。すんませんでした(´_`。)
こんなにギラギラしてんですもんね![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif)
二日目もながーくなってきてしまったので午前の部ということでここで一旦終了しまーす(`・ω・´)ゞ
コレを書くだけで半日もかかってしまった…
ほんと文を書くのは苦手です(。-_-。)
まぁ余計な作業したからより一層時間かかったんだけどねw
ドラクエ>FF
なんて、どっちも好き
ただもうFFのゲームシステムについて行けないのよ(;´Д`A
ごぶさたしておりますです。
先週前歯を折ったフレアです(・ω・)/
某様から「楽しみにしてるよー」と有り難いお言葉をいただいたにもにもかかわらずぐずぐすと書けずにいまして…
きっとあれです。
この夏の暑さがすべて悪いんです(ノ><)ノ
ま、言い訳はこのくらいにして
フレアのカンボジア旅行二日目、始まり始まり~

現地時間の1時近くに寝たわりに朝六時にぱっちりお目覚め

朝ご飯は部屋を出てすぐの場所に用意してくれますw
こんな感じ。
ちなみに
クメール(カンボジア):バイ・サイチュ・ルックという味付き豚肉のせご飯、クメール風スープ
ウェスタン:オムレツやスクランブルエッグなど卵料理(中に入れる具材や調理法が選べる)、パン、ヨーグルト
ジャパニーズ:鯖の味噌煮、ご飯、味噌汁(これは食べなかったので詳しくは不明)
+すべてに飲み物とフルーツ付き
この三種類の中から選べます

この日はクメール料理をチョイス

お肉は硬めだけど味は中々!
お米もアジアにしては美味しい
スープはなんだか不思議な甘さ。
そこに独特のクセ(カンボジアの調味料プラホックか??)が加わり
美味しい...の...かなぁ?って感じでしたw
フルーツのパイナップルはサクサクとした小ぶりのモノでしたが
とーーーーっても甘くて朝から幸せにさせてくれましたо(ж>▽<)y ☆
プールサイドで素敵な朝ご飯だけど...ひとりなんて自分も寂しいヤツだよなぁ
なんて思ってたら
向かいの席で朝ご飯に付き合ってくれているカメムシ君を発見☆
愛いやつぢゃのうヾ( ´ー`)
←こんなんで喜ぶようなヤツだから独りなんだろね☆
腹もくちたところでいよいよアンコール遺跡群観光へ出発です(σ・∀・)σ
ネットで現地ツアー会社にアンコールトム、アンコールワット一日ツアーを申し込んであるので8時にホテルロビーにお迎えが来てくれるハズ。
ちょっぴりドキドキしてたんだけど(来なかったどうしよう...とか)
ちゃんとガイドさんがロビーに来てくれてました

それもロビーの椅子に我が物顔でドカンと座って...
しかしこのガイドさん、すんごく日本語が上手!
日本語ガイド付きとはいえ、そこそこ会話できる程度だと思っていたのでびっくりです\(゜□゜)/
ほんっと普通に会話が出来るの。
そんな日本語ペラペラのガイド、キムさんに連れられ、今日同じツアーに申し込んでいた男性2人と共にツアー開始です

まずはアンコール遺跡群に入る為のパスを作ります。
私以外の2人はもう持っているとの事で、私だけキムさんにゲートに連れていってもらいます。
キムさんは私の滞在スケジュールを聞いて、1週間中好きな3日入ることが出来るものをチョイス。(40ドルもする...)
お金を払って顔写真を撮ってもらい

こんな感じでパスを作ってもらいました。
空いているチケットカウンターがあったので5分とかからずできましたが、普段は混んでいてもっと時間がかかるんだそうな。
出来立てほやほやのパスを係員に見せ、まずはアンコールトムへGOです

と、ここまで書いて思い出しました。
パスを作る前にオプションでアンコールバルーンに乗ったんだったw
↑おいおい!(´Д`;)
これこれ。
地面くくりつけ式ではありますが(ま、その分安全だし安いし文句はないぞ)
気球!
フレアこういうの大好きなのよw
15ドルでシェムリアップ上空へテイクオフでーすv(^-^)v
やっぱりカンボジアは上から見ると平だなぁー
風がとっても気持ち良い(*^▽^*)
一応アンコールワットも見えるんですが、モヤモヤしててイマイチでした。
まあ雨季だしこんなもんでしょうw
ではでは話を戻しまして、いよいよアンコールトムです(笑)
あ、アンコールトムっていうのは「大きな町」という意味で、決して「どこそこのトムさんが~」なんてことじゃないだそうなφ(.. )
この辺りは沢山の人人人!
アンコールトムの南大門を車やらトゥクトゥクやらバイクやらゾウやらが通るのでもーしっちゃかめっちゃか。
※人が少ない隙に...!と撮ったらガイドのキムさんがガン入りだよorz
ものすごくゾウに乗りたいですがそんなツアーではないので我慢。゚(T^T)゚。
すごく綺麗に菩薩像が残っているアンコールトムの南大門です。
でも現役バリバリなんでばんばか車がとおります。
「コレはどうなのよ?」
とキムさんに尋ねたところ
「前は大型バスも通っていて、振動による劣化や崩落の危険があるから通行禁止になりました。」
とのこと。
大型バスだけ規制すりゃいいってもんでもない気がすんだけどなー

いい笑顔です。文明の利器になんか負けんなよー!
門に続いてアンコールトム中央にある寺院バイヨンへ
この辺りは 「ジャングルに埋れてしまった遺跡」感がたっぷりで
他の国から来て見つけた人、感動しただろうなぁ

雲ひとつない青空に遺跡が凄く映える。
青空なのはいいけどその分物凄く陽射しが暑い。いや、熱い。
壁画について説明してくれるキムさんも汗だく

日焼け止めを入念に塗ったハズの足がすでに真っ赤っ赤( ̄□ ̄;)!!
壁一面にびっしりと彫ってあり見応えがあります。
色が違って見える部分があったりするんだけど、ちゃんと12世紀頃に作られたオリジナルなんだって((゚m゚;)
↑亀に前を歩く人のおケツを噛ませてる。
ちょいちょいこんな風なおマヌケな彫り物もあったりして、古代クメール人っておチャメである♪(´ε` )
バイヨンの特徴らしい観音菩薩?の四面像
正直言っていっぱいあってどれが有名なのかとかはさっぱりです

適当に撮りました。(キッパリ)
この菩薩さまが1番素敵な笑顔なんだって。クメールの微笑み

アルカイックスマイルってヤツだねw
今こうして見返してみると
ほんと素敵
あの時はもー暑くて暑くてそれどこじゃなかったw
こんなに素敵な菩薩さまの前で引きつった笑顔のフレア...色んな意味でモザイクよ(T▽T;)
自由時間の間に寺院内部へ侵入| 壁 |д・)
どうやらこの仏像にお線香をあげてお祈りするとこの先に進めるようだ。
(RPG風に)
しかしフレアはドル紙幣しか持っていない!
どうする?
どうするって言われてもな(=◇=;)
キョロキョロ...
お、同じツアーのおじちゃんが居ます!
このおじちゃん、定年後にNGO活動で今回カンボジアに来て三ヶ月程働いたので帰国する前にアンコールワット遺跡群観光に来たという強者。
フレア☆は
フレア☆「この先どうなってるんでしょうねぇ~」
おじちゃん「行ってみたいね。お線香あげてみようか?」
フレア☆「でも私まだドルしか持ってなくて...」
おじちゃん「僕ベトナムの少額紙幣持ってるからそれを渡したらいいよ」
w(☆。☆)w
フレア☆はおじちゃんをつかった!
仏像の先にひかりが見える...
フレア☆はおじちゃんをしたがえ先へすすんだ。
おや?
ただ普通に外に出ただけです(・_・ 三・_・)
迷いの洞窟だとでもいうのでしょうか!?
念のためぐるりと回ってみましたがどうやらこんなもんだったみたいです。
まあお線香あげたら何か唱えながら紐を結んでくれて、ちょっとした記念なったのでヨシとします

↑おじちゃんの奢りだし。

ひとつきたった今もまだ健在です。
おじちゃんは他の寺院で結んでもらったたそうで、自然に切れるまで切っちゃダメと言われたんだって。
だからフレアも真似してますw
バイヨンから車まで移動しながら横目に象テラス
パプーオン、プラサットスープラ、ライ王のテラスを見たらしいです。
もうひとりの参加者である京都人さんと話しながら歩いてたもんで( ゚ ▽ ゚ ;)
キムさんはちゃんと説明してくれてたんですがどれがなんの説明だったのか...?
だって暑いんだもん!
ぎらーん
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif)
容赦ない南国の陽射し
続きまして映画トゥームレイダーの撮影で有名なタプローム
有名な、遺跡に絡みつくガジュマル
圧倒的な姿でした。
遥か昔の文明の跡と大自然のコラボレーション
そんなコラボとアーテステックにコラボをかますベトナム人女性
寺院内にあった仏像
悠久の時を感じるねぇ
凄く雰囲気のある場所でした。
巨大なガジュマルの根っこに締め上げられてる回廊
良くみると仏像が見えます。
自然にそうなった訳じゃないんじゃ...?
なーんて考えるのは無粋ですよねw
頑張って遺跡の修復中
ざっと見た感じ3分の1位しか働いてませんが...?
なんて話していたらおじちゃんが
「彼らがいくらで働いていると思う?しかもこの暑い中で。」
「君は働ける?」
そうですよね。すんませんでした(´_`。)
こんなにギラギラしてんですもんね
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif)
二日目もながーくなってきてしまったので午前の部ということでここで一旦終了しまーす(`・ω・´)ゞ
コレを書くだけで半日もかかってしまった…
ほんと文を書くのは苦手です(。-_-。)
まぁ余計な作業したからより一層時間かかったんだけどねw
ドラクエ>FF
なんて、どっちも好き

ただもうFFのゲームシステムについて行けないのよ(;´Д`A




























