皆さんいつも読んでいただき、ありがとうございます。
今回は少し遅くなりましたが、3月25日に踊り子のきょーちゃんと僧侶のぽてこの旅立ちについて書こうと思います。

ラスクエと出会って1年1ヶ月、最初の頃は「謎解きアイドル」の「謎解き」の意味をあまり理解してなくて、でも時間を過ごしていく中で問題を解きながらライブを楽しむ楽しさを知って、数々の冒険を4人でしてきました。
まず最初にぽてちゃんについてですね
何と言ってもぽてこのおかげで謎解きの楽しさ知ることができましたパーティの仲間や会場にいるみんなで知恵を出し合って問題を解いていき正解を導き出す。この方法で僕も何人とパーティになったかはいざ知れず。頭の回転が悪い自分でも一つ一つ教えてくれて意味がわかって、柔らかくしようと努力もして…とにかく楽しかったよ。

続いて踊り子のきょーちゃんについて書きます。きょーちゃんは担当カラーがピンクであることからすごいきょーちゃんに関心を抱き、いつの間にか、きょーちゃんの笑顔に会いにライブに足を運んでいました。
役職名が「踊り子」と付いていたように、僕が今現在「ライブでのパフォーマンス「踊り」に関しては、きょーちゃんが一番凄いとおもってます。いつどんな時に行っても同じ曲であっても「その時」しかない表情でステージを駆け回っていました。きょーちゃんの踊りに関しては、ケチャをしないで観たいというより、魅入ってケチャを忘れるほど、それほど惹きつけられていました。
自分の中では、
みっすー  こっちゃん  ぽてこ  きょーちゃん
の4人がいてのクエス?チョンからラスクエで始まった冒険の「景色」をたくさん見てきました。だからこそ送り出す当日は感謝と「行ってらっしゃい」という思いしかなくて、今でこそそうですが、別の世界でもそれぞれ2人が思った道に進める「冒険」をして欲しいと願ってます。
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みっすーとこっちゃん、これから新しく生まれ変わるラスクエをこれからも一緒に冒険して行けたらなと思ってます。よろしくね☆

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皆さんいつも読んでいただき、ありがとうございます。
2016年1月9日土曜日にマボロシ可憐GeNEの1stワンマンライブが行われました。
今回はそのライブDVD観終わっての感想を改めて。
当日の会場は、新宿ReNYで18時からのスタート
FridayNightから、この日初披露されたメンバー作詞の4曲、Wアンコールの超絶!片思いまで16曲という怒涛のセトリでした。
僕はマボカレを知って4カ月が過ぎようかとしている時でしたが、毎週の定期、その他のライブに行っていて、楽しいのはわかっていたので僕も含めた可憐人全員はスタートが待ち遠しかったのを今でも覚えてます。
ワンマンライブとはいえ、「可憐人」があれだけの人数が「集結」したのを初めて見て、それだけメンバーの4人が可憐人に愛されてるんだと思いました。
ライブDVDが残ってるとはいえ、もう楽し過ぎてちゃんとした「記憶」がまばらなのと、
ぜひ!!DVDを皆さんにも観ていただきたいので、あまり内容には触れませんが、まず、

楽しかった!   ありがとう!

と改めてあの場にいた全員に伝えたいです。

たくさんの可憐人が居てとてもいつもの最前には行けないということはわかっていたので右側のスペースで観て叫んでました。
ライブ中は、サイドで見えにくかったものの、これ以上ないくらいのつかまり立ちで足が痛くなりながらも楽しさがあったので忘れていました。 
ヤキソバにはメンバーが降りてきてくれて「ヤキソバ」をもらったのを覚えています。
オープニング映像と作詞についてのビデオはサイドにあるモニターで流れていたので観ることができましたが、大半は「歌声」が聞こえるだけだったのでDVDを観て楽しさと感動を感じています。
ありがとうね。
(次のワンマンの時、もしモニターが使えるなら映して頂けると車椅子の位置でも見えるのでありがたいです。よろしくお願いします。)

「サイリウムの世界」綺麗だな


最後のWアンコールの超絶!片思いの時、車椅子てわかってたけど、「ちゃんとみんなの顔を見たい!」と思う気持ちで半泣きしそうになりながら意を決して前に進んでいったら、みんな気付いてくれて、空けてくれて、しかも見やすいようにって人生初の「リフト」までしてくれて…そしたらゆみの  あおやん   かなみん  まやの4人それぞれの顔が見れて本気で泣くのを抑えながら、
でも!、楽しいからめっちゃ叫ぶことができて本当に嬉しかった!楽しかった!あの時近くにいた可憐人、支えてくれたみんなほんとうにありがとう。
あの感謝だけは一生忘れることはないと思う。

その後の僕は初めての可憐人みんなでの「反省会」も急きょだったけど、入れてくれてありがとう。あの時間もみんなと過ごせていい思い出たくさんできた1日になったのは
「マボロシ可憐GeNE」の4人のおかげだよ。





あの場にいた全て人に













ありがとう

#マボカレ

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皆さんいつも読んでいただき、ありがとうございます。
マボカレについて、一番熱い定期ライブについて書きましたが、今回はその続きですね!
メンバーは かなみん、ゆみの、あおやん、まや
の4人が揃ってのマボロシ可憐GeNEです。
4人それぞれ、個性的であの4人でなければ創ることのできない世界があるんです。そしてマボカレに出会ったきっかけが、対バンライブでもう物販も終わって最後のあいさつの時。マボカレの物販に行ってたわけではないのに、ゆみのが声をかけてくれて「良かったらきてね」と言ってくれて、とある話をゆみのにしたら、可憐人の1人を呼んで話が合って、いつか行けたらなと思っていました。
そこから2ヶ月過ぎたぐらいにお笑い芸人とアイドルがコラボするってイベントライブがあって、僕はお笑い芸人目当てで行ったんですけど、その時から可憐人が優しくしてくれて、降ろしてくれて…その物販ではとりあえずCDの予約だけして帰って…もうでもその週のかなみんのフレッシュ撮影には即決参加して…(かなみんに思いっきり釣られたのです…笑☆)
そしてその翌週のライブにはマボカレライブに参戦した覚えがあります。
各メンバーが用事のため「3人」のみのライブを観てきましたが、欠席メンバーの分まで3人でも、可憐人はそれをさらに「盛り上げる」ために「みんな 全力」なんです。

ゆみのふ、沖連、かな民、まや族
この集合体が「可憐人 可憐女」なのです。
メンバーが欠けても可憐人として行ける時に応援をしに駆け付ける!それがマボカレです。

けど!だからこそ!4人揃った時のマボカレライブはハンパない!集合時の一体感はなんとも言えないものがあります。それだけ団結力がある、それを常に感じられずには居られないたくちゃんなのです。
僕が車椅子だから移動の時は頼らなきゃいけないんですけど、でも色々サポートしてくれて…感謝しても仕切れないくらいに…。
だって、コールの時にわざわざしゃがんで一緒の目線で向かい合ってのコールもしてくれるし、もうみんなわかってるから「きらい、きらい、だいすき。」の落ちサビのガチ恋のとこは最前どセンター空けてくれるし…。
ここに書き出したらほんとに切りがなくなるからこの辺で抑えておきますが、でもやっぱただ一つ確かなことは、メンバーが本気で「可憐人、会場全体を楽しませよう!」と思ってなければ、ここまで気を配れるメンバーでなければ、ファンもこのグループを応援したい!とは思わないと思うんです。

だから最近はこの現場に足を運んでる率が高いですが、僕の行ってるグループはどこもそこのところは同じ気持ちなんだなと感じ、その現場に行った時は全力で応援しています。


だからなおさらのこと、マボカレは4人揃っての「マボロシ可憐GeNE」であり少なくても「マボロシ可憐GeNE」であると言えます。


長々と付き合っていただき、ありがとうございます。これが今のところ僕の感謝の気持ちです。


☆メンバーへ☆
ゆみのがきっかけになったマボカレ。本当にありがとう。あおやん、かなみん、まやの4人が居てのマボロシ可憐GeNEだから。これからもよろしくお願いします。

☆可憐人 可憐女のみんなへ☆
本当にいつもありがとう。これからも一緒に沸いてくれたら嬉しいです。


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