先週 家族で きらきらイルミネーションきらきら を観てきましたツリー


行ったのは 地元の 国営備北丘陵公園Cloudy


お昼から行って 子供たちを アスレチックで遊ばせ


夜に イルミネーションきらきらを楽しんで帰りましたハート


夜は さすがに スゴク寒かったですけど雪ダルマ


山の斜面一面が ライトアップmomi2*きらきらされて ウットリ好


家族で 楽しいデートが できましたHAPPY



撮った写真を 載せたかったんですが

まだ私には レベルが高くて 力及ばず汗


がんばりますきのこ



結果報告ビックリマーク


泌尿器科の主治医から


ドキドキの検査報告がメモ



「ひとつの腎臓は正常に動いている


再発は見られない。


肺に影がみられるが 肺炎にかかった影響であろうから 心配ない。


が、しかし 卵巣腫瘤がある」



と 言われました↓↓


ホッとしたのも束の間汗


今度はなになに!?


早速 産婦人科の診察を受けました


問診 内診 エコー 採血 


もっと詳しく調べるため MRIを後日受けることに・・・。


すべての結果が判るのは 


   12月4日。


またまた ドキドキの 結果待ちですうう



今回 主人は仕事をしながら 結果が気になってしょうがなく


私の携帯に携帯 何度もかけていたので


簡単にこの事を 報告すると


ガックリガクリ 肩を落とした様子なので


せめて 家に帰ってくるまでは 「何もなかったよ」と


嘘をつくのも 愛情かと 反省汗


その後の 仕事に さしつかえなければいいんですが・・・。









先週 定期検診してきました注射


と、いうのも 



今年の6月、腎臓ガンに。



運命の前日には 友人の結婚式ベルきらきら によばれ



幸せをおすそ分けしてもらい 余韻に浸っていたところ、、、



翌日の朝、いままでに経験したことのない痛みが



突然、右わき腹を襲いました354354



なんの予兆も感じていませんでしたから

自分でもわけがわからずあせる



主人は、仕事に出ていて 家家には

子供ふたりと私だけであせる



息をすることもやっとの状態で 這いつくばりながら



なんとか玄関までいき 鍵を開け 



119へコール 救急車



こんなときって 意外と頭が冴えるんだなって思いました汗



泣く子供を横目で見ながら



うずくまり 何もできず 



ごめんね ごめんねと 心の中でつぶやきました



救急隊員の方が来てくれるまでは



自分の身に起きていることを把握することでいっぱいいっぱいでした



病院についてからは 少しは楽になるだろうと

思っていましたが、



楽になるどころか 検査が続き、、、 



CT、レントゲン、エコーなどなど骸骨



医師は首をかしげ 当分の間 原因がわからずはてなマーク



そのうち 意識朦朧としてきて



気づけば 緊急手術を受けることに。



いつの間にか 主人も駆けつけてきてくれてDASH!



その時 医師に告げられたのは



「あなたの腎臓は破裂しています。



このままでは 命にかかわるので 開腹します。



胸の下から 臍の下までを 大きく切りますよ」と。



今 思い出しても その言葉は 



メスを入れたことのない私にとっては 一大事↓↓



のはずですが、躊躇する間もなく 



とりあえず、この痛みから解放されるなら、という一心で涙



医師にうなずきました。


手術は無事に終わりました。



術後、肺炎をおこし しばらくICUに入りましたが



退院し、予後も順調に今に至っているところです。



幸い、転移もなく悪いところを取り除いたので



定期的に経過を見ていくことに。



その定期検診があったのです。



そして、明日。



その結果報告があります、、、



私より主人の方がビビッてるみたいパンだ



これから何年も 検査を受ける度 



不安と恐怖と向き合っていかなければいけないと思うと



そうなった時えへへ…と、割り切って 今を存分楽しんでおきたい。



私は、この病気と出逢って よかったと思ってます。



まわりで支えてくれる人たちには 心配をかけて 大変申し訳ないけど汗



今まで漠然と 人はいつか死ぬんだ と思っていたことが



身近に感じることで 人生観を変えました。



毎日を愛おしく大切に 生きていこう双葉



だから、明日はこわくない上げ上げ



ドーンといこうかお