5月1日、4回目の広場恐怖症治療でした。

私の場合は、広場恐怖症と閉所を両方併発しており、厄介なようです。

いまだに、一駅も電車に乗れないことをお話ししましたが、

先生いはく、セルトラリンは増やさずに、50mgで様子を見たいとのこと。

その代わり、ロラゼパム(ベンゾジアゼピン系の抗不安薬)を服用して、電車に乗ってみてと言われました。

 

ピアノも、本番前には閉所恐怖症を発症しています。

特に、先日のピアノコンチェルトは、15分拘束されると考えただけで酷いものでした。

どうやら8分以上の曲だと発症する模様滝汗

当分はバッハの平均律、プレリュードもしくはフーガのみ+ショパンの小曲もしくはメシアン「20の眼差し」で

弾かせていただこうと思います。

 

あとは、大人になってから英検やTOEICも定期的に受けてましたが、

どちらも閉所恐怖症のため、試験が受けられなくなりました。

子供の時は、お金がなさすぎて、受けられず、大人になってから沢山受けてたのに。

2時間も外に出られないなんて、無理ゲーゲロー

子供の時に、受けとけばよかった。

 

勉強もまだまだしたいし、旅行にも行きたい。

30代の時に、夫がスロットに狂わなければ、飛行機でハワイとか行けたのに。

とか、過去を振り返ってばかりです。

 

これ以上人生後悔しないように、やれることは今のうちにやるしかないですねニコニコ