年末のカテーテルアブレーションから
3ヶ月経過し、昨日はICDチェックの日
チェックのあと主治医の診察もあるので
採血、心電図、レントゲンの順にこなし
予約時間前には、診察室前のソファーでのんびり
いざ、呼ばれて診察室に入ると・・・
アブレーションも担当してくれた先生が
遠隔モニタリングのデータと
レントゲンを見ながら、
『どうですか体調は?』と尋ねますが
手元のデータはかなり良かったのか
温和な感じ、
一度目のアブレーション後に
心房細動が再発した時とは、全く違う
心房細動については、『全くないね』と、
レントゲンを前回と比べて見せてくらましたが
心臓が明らかに小さく・・・
先生としては、満足な結果のようでした
あとでCRT-Dの手帳見たら
心房細動は0.1%未満でした
ただし、おまけが・・・
Ap-Vsがなんと、81% ‼️
それはそれで問題かもと思いつつ
主治医の診察に
ここでもレントゲンを見せてもらい
胸郭比が50.8%、
軽く60%を超えてたのとは大違い
水が溜まっていた痕跡もなく
NT-proBNPも600ほど
他の数値も問題なかったのですが
ワーファリンの効きが弱くなったようで
増量決定❗️
納豆も食べてないことから
ビタミンKはどこから?との疑問
でも、当面は問題ない
そう、当面は・・・
あとは、駆出率が上がればいいのです
いつ検査になるかはわかりませんが
45%はいって欲しいな❤️❤️
できることなら50%超え・・・🙏