おはようございます。
今週もヒッキー確定の「風に訊け!」です。
さて、
前回は何処まで書いたでしょうか?
ま、いいか。
いい加減なオヤジですから。
僕がルアーを始めた当時は、輸入物が中心でした。
前回紹介した、モデルAやバグリー(DB3)、ウィグルワート、
ポー、テネシータフィー、などなど・・・・・。
上記は今でも使えますよね?
そうそう、ファットラップなんてのも良く釣れました。
その後、スミスからハスティーと言う、
世界初のシステムクランクが出ました。
追従するようにダイワからも出ましたね。
両方共に良く釣れましたね~。
そして、
メガバス登場です。
最初は高価でしたから、買うほうも勇気が要りました。
で、
買ったんですが・・・・・全て根掛かりで紛失。
でも、Vフラットでは沢山釣りました。
1,3OZなんてのもあって、小貝川で45アップを釣ったことも・・・。
で、結局クランクベイトはまだまだ輸入物を中心に使ってましたよ。
ノリーズやラッキークラフト、チームダイワが台頭してからが
国産を使い始めた時期でしょうかね。
特に、
ノリーズのショットにはビックリでした。
良く釣れるんですよ、本当に・・・。
小さいのに、ベイトで投げられるんですよ!
当時では画期的でしたよ。
まあ、
リック・クランが使っていた、
ディープリトルNをモデルにしたらしいんですがね。
どっちも試しましたよ。
結果は、両方とも釣れます。
そのアタリの使い方は、田辺プロのDVDでも見てくださいね。
結構話が逸れてしまいました。
次回は、使い方・・・いわゆる実践的なお話をしますので・・・。
乞うご期待!
・・・・・・・・・・しなくて良いですよ。
多分、また話が逸れますから・・・・・・・。
お粗末!