こんばんは。
お勤め終わりました。
最後まで真っ当してきました。
なんだか、気が楽になって・・・・
ちょっと、上機嫌 ![]()
正直、ほっとしましたよ。
そして、
帰り道は躁状態でした。
何でも出来る!
そんな感じでしたよ。
さて、
これから何をしようかな? ワクワクo(^-^)oワクワク
こんばんは。
お勤め終わりました。
最後まで真っ当してきました。
なんだか、気が楽になって・・・・
ちょっと、上機嫌 ![]()
正直、ほっとしましたよ。
そして、
帰り道は躁状態でした。
何でも出来る!
そんな感じでしたよ。
さて、
これから何をしようかな? ワクワクo(^-^)oワクワク
こんばんは。
とうとう、明日でコンビニは最後。
ちょっと、ホッとしている「風に訊け!」です。
さて、
スピニングタックルも今日で最後。
では、残りのタックルに行きましょうか!
最近は今江プロが公に広めてしまったスピンクランキングが
脚光を浴びていますね!
販売力の弱っているメーカーも我もとばかりに、
広告を出しています。
そこに騙されないようにね(^^)b
で、
巻物用の下向きタックルですが、
やはり高弾性は薦められませんね・・・。
理由は・・・弾くから。
なので、中弾性から低弾性。
または、グラス素材が望ましいです。
ただし、
グラスもシャキっとしていないと、扱いづらいですよ。
で、今回はメーカー及び、そのブランドで紹介していこうと。
まず、
一番使って欲しいのは、
ノリーズのハードベイトスペシャル!!
ラインナップも豊富で、自分に合わせる事が出来るのが強み。
重量はあるけれども、リールでバランスを取ってしまえばOK!
それと、
重さ以上に、釣りを上達させてくれるロッドです。
つぎに、
TAPER&SHAPE。
ご存知、島津さんの手掛けるメーカーです。
グラスとは思えない使い易さ。
種類は少ないですが、キャパシティがあるのでいけるでしょう!
そして、
ジャッカル。
僕は、ロングレンジアプローチを使っていますが、
長めのものならば、シャッドとスモールクランクにはOKです。
ただし、
インチワッキーシリーズは、パワータイプの物の方が良いと思います。
それから、Fenwick!
これは、FV-Rエリートが良いです。
中弾性で腰もしっかりしているので、扱いやすいと思います。
では、ここで・・・・・
僕と同じくお小遣いが少ない人向けのオススメです。
1位:FV-Rエリート・・・新品でも、中古でも安くて使える!!
2位:セントクロイ・プレミアシリーズ・・・並行品だと安いけど、
ガイドがショボイので注意が必要。でも使えるし安い!
3位:ノリーズ・RR・nシステム・・・今なら安く買えます。それと、
ガイドはsicに交換した方が良いかな?
こんな感じですね。
ちなみに僕は・・・・・・RRかFVRを購入します。
とりあえず、1本。
今度は短めの65クラスを買います。
で、リールは・・・・・
ダイワの2500番クラスなら大体OKですよ。
問題はラインですからね!
ゴワゴワしていたりするのはNGです。
オススメは、スーパーハード・ドリフトと、サンラインBASIC/FC。
後は、ナイロンのGT-Rあたりでしょうか・・・。
マシンガンキャストは、正直分かりません。
結構硬いんですよね。
その辺は、フィッシングショーで直接聞いて見ると良いと思います。
サンラインには、結構優しいプロが多いですから。
特に、今年TOP50で年間3位になった人とか。
彼、ある意味「ハニカミ王子」ですから、
あまり虐めないようにしてあげて下さいね。
と、まあ・・・・こんな感じでいかがでしょうか?
実際は後発のメーカーも沢山ありますから、
一概に、コレが全てとは言いません。
でも、
参考にはなると思います。
ちなみに、
僕は来年は我慢の年ですから、中古で安いのを使います。
優しい奥さんが、ひょっとしたら・・・かもしれませんが。
とにかく、
トーナメントでは「時間短縮=タックルの数」ですから、
新品より、高価より、ソコソコの質と量です。
で、買い揃えていきます。
途中で、臨時収入とかがあれば・・・・多分、新品が良い物を。
なんにしても、
道具に金を掛けすぎるよりも、
その分を釣行費に当てようよってことです。
特に、僕のような貧乏トーナメンターは・・・ね。
と、言う事で下向きの講座は終了です。
こんにちは。
最近、PCの化石化が進んでいる「風に訊け!」です。
さて、前回の続き。
前回は、割とオールマイティなタックルを紹介しました。
今回は、ちょっと突っ込んだセッティングです。
まず、超ライトリグ用ですが・・・・
非常に繊細なロッドですが、ある意味最強かな?
1:超ライトリグ~1/32oz以下のワーミング専用
ロッド:UEDA・PRO4EX:FL64L
リール:ダイワ2000番
ライン:フロロ3lb
これは、F-1マシンのようなモノです。無理をしたらヤバイ・・・。
でも、繊細なやり取りが出来る代物ですね。
古いタイプは使用していましたが、渋った時は凄かった。
EXになって、さらに鋭さが増した感じですね。
取り扱い要注意的なタックルです。
2:超ライトリグ~掛け調子
ロッド:UEDA・PRO4EX:64L「イントゥルーダー」
リール:ダイワ2000番
ライン:フロロ3lb
コチラは掛け調子です。
が、流石にEXだけあって、やっぱり取り扱い要注意です。
こちらの方が、ある意味繊細かも・・・。
あるプロ(クラシック覇者)に言われた一言・・・・。
「チョットでも無理したら折れるよ。Sは相当折ってるから・・・。」
えぇ~~~!!!???
と思いましたが、トルクはあるし超軽いんです。
一応、2~4lb対応となっていましたが、
実質3lbがMAXでした。
と言うか、一番扱いやすかったのが3lbタックル。
それでも、40UPと楽にやり取りできたのは単にロッドの性能。
ラインはBASICフロロ3lbでした。
カスミの40UPと十二分に戦えますよ!
ただし、取り扱い注意ですが・・・(^^;
3:超~ノーマルライトリグ用
ロッド:ABUファンタジスタ・ストゥーディオス60L
リール:ダイワ2000~2500番
ライン:フロロ3~4lb
まあ、ライトリグには殆ど対応出来ますね。
ソリッドという所が憎い憎い!!
TOP50の小森プロが全幅の信頼を寄せるロッドですからね。
使いやすくて、釣り易い。
コレ1本あればライトリグはOK牧場(^^)b
でも、スモラバには「う~ん・・・」ですかな。
4:超~ライトリグ・スモール対応
ロッド:ダイワ・スティーズ:ルガー
http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/bass_rd/steez_621lfs/index.html コチラ参照。
リール:ダイワ2000~2500番
ライン:フロロ3~4lb
これも、ファンタジスタ同様ですが、スモールでも逝けます。
まあ、この辺は好みで別れるでしょうね・・・。
僕は両方とも使いましたが、スティーズが好みでしたね。
スティーズはフルソリッドなので、曲がりがスムーズなんです。
フルソリッドに慣れていたのもあって、少々の無理が利いたってのも
好きな理由の一つですが・・・。
さて、次回は巻物用の下向きについてです。
マーク℃さんのブログには、カレイドのインプレが載っていますから
カレイドに興味がある人は覗いて見て下さいね。
あ、
但し、アメンバー専用となっておりますので注意してください。
あ~あ、僕専用のOOが欲しいな・・・・・
と、言う事でまた!