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審判部長と一緒に
現役FC高津コーチでHP制作のお父さんに、
新しくなった、チームHPのお話しを聞きました。
息子が現役の頃、ずっと更新されないHPトップ画面と、
各学年ばらばらのページデザインや内容を統一して、
見やすく&情報更新を頻繁にするように昨年度末ぐらいから
頑張っておられるそうです。
カッコイイHPです。
FC高津 HP : http://www.fctakatsu.com/
この前、審判部長に卒団生の進路情報なんて掲載して欲しいなぁーと
お気楽にリクエストしたら、結構遡って卒団生の進路を掲載してくれてます。
OB & OB父兄 も まだまだ FC高津を愛して、
大会結果なんか気になってるんですよ。
現役選手 父兄 コーチ だけでなく
OBや地域の人が訪れるHPを目指しているそうです。
そこで、いろいろなアイディアを提案 いやいや思いつきを言いたい放題してきました。
■やっぱり画像&映像は必要だと思います。
■サッカーだけでなく、いろいろなイベントの紹介
■進路だけでなく、OB選手の近況紹介
等々をリクエストしました。
クラッキスのブログもリンクしてくれるかも・・・
あと、トレセンやフットサル練習の情報も掲載したいそうです。
過去の情報として、このCHOCOブログも少し役に立つかもしれません。
あとから考えたのですが、プロ選手のブログリンクや、
欧州のスーパープレイ映像集なんて公開したらどうでしょうね。
今は、骨密度を増やすことができた。 に留まってますが
研究が進めば、骨の成長→骨を伸ばす ことも可能なはず。
骨を伸ばす = 背が伸びる。
小、中(高校)生の身長が伸びる仕組みは、遺伝2割、生活環境8割だそうです。
2割の条件は満たしていると思いますが、8割の部分がダメなのか?
身長が伸びる たんぱく質が出たら即買いだな。
インフルエンザの感染経路
インフルエンザウイルスの主な感染経路としては、患者の咳やくしゃみに含まれるウイルスを吸い込むことで感染する「飛沫感染」です。
また、インフルエンザウイルスは接触感染や空気感染による場合も考えられますから、注意が必要です。
1.飛沫感染
インフルエンザウイルスの感染者がくしゃみや咳をすると、インフルエンザウイルスを含んだ小さな粒子が周囲に飛び散りますね。この小さな粒子を「飛沫」といいますが、1回のくしゃみでなんと、約200万個、咳で約10万個も飛び散るのです。
この飛沫は、感染者からおよそ1~1.5メートルの範囲なら、直接、吸い込んでしまい、インフルエンザウイルスに感染してしまいます。また、目などの粘膜からでも、インフルエンザウイルスが侵入し、感染することもあるようです。
2.接触感染
インフルエンザウイルスを含んだ飛沫を手で触れることによって起こる感染です。
人は無意識のうちに手を目や鼻、口などに持っていきますが、そのとき、インフルエンザウイルスに汚染された手で触ると、粘膜からウイルスが侵入してしまいます。
やっかいなことに、インフルエンザウイルスは乾燥した場所でなら、長い時間、生きつづけることができるのです。
ですから、感染者が使用した食器、電話、ドアノブ、そして、電車などのつり革などにウイルスが付着したら、後からそれを触った場合に感染が起こる場合があります。マンションの同じ階で流行した例では、エレベーターのボタンが原因と言うこともありました。
3.空気感染
インフルエンザウイルスは感染者のくしゃみや咳で飛沫として飛び散りますが、直接、吸い込まなくても、ごく細かい粒子が長い間空中に浮遊していることがあります。
ですから、感染者と同じ部屋などにいた場合には離れていても、インフルエンザウイルスを吸い込む可能性があるのです。
空気感染を起こす場合の条件として、空気が低温で乾燥していることです。ちょうど冬の時期に当てはまりますね。
最近は咳きエチケットがずいぶん浸透して飛沫感染予防が進んでいます。
外から持ち込んだウイルスを、早く死滅されれば、接触感染のリスクが減ります。