何のためにCOENを書いているのかな?
多分COENとかについて、もっと話をしてみたいんだと思うんだけど。
さて誰と話がしたいのだろう?
COENを必要としてくれている人?
主体的に思考を展開している人?
そんな人には役に立てるのかも知れないなどと思ってみたり
夏頃に直接COENについて話す機会があって
その時の感想日記から僕のCOENについて関係ありそうな評価について抜粋してみると
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独自の理論で「思考プロセス」を体系化している
おれはパズルのピースをたくさん持っていたんだけれども、おおたくんがフレームをくれた感じ。今までばらばらだったピースがハマっていくように、あれやこれや、自分の中から色んな発想が出てきて、おおたくんの理論に重なっていく。
これが、めっちゃ楽しかった
他人が考えた理論なのに、まるで自分のことのように、そこに可能性や発展性を見出して楽しくてたまらなかった!!
自分の考えを整理する思考プロセスという「内面的ベクトル」の話であるのに対して、おれのが他者とのコミュニケーションに関する「外向的ベクトル」の要素が強い、という部分があるけれども、どちらも、人がよりよい次元へ自らを高めるためのアプローチという意味では、共通している。
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今の僕は自己認識のニーズが高まっているんだ。
ということは
①現場感覚
②環境
③行動
④能力
⑤信念・価値観
⑥自己認識
のCOENで対にあたる「行動」が滞っていることになる。
このCOENは現場の認識に向いてる様だ。
例の彼には目標に関してのCOENを話した。
ただ現場、何の行動が足りていないのかが、つかめてなかったりする。
こういう時は、インスピレーションを頼りに閃きを待つのが常だが、
インスピレーションが降りるまで書きまくったり、読みまくったり、歩き回ったり、することもある。
この独り言もある意味そんなインスピレーション待ち行動の一つなわけだがw
とりあえず何かやるっていうのも悪くない