料理の基本は「情報処理技術」?! | 心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直

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元カイロプラクター&インストラクター

現在は心理学を学び、更にヘルスコンサルタントとしての道を歩んでおります。

皆様の心と体と健康と豊かな人生のお役に立つような情報をお伝えしていきます。

前記事で「こわさ」 を克服するのには情報を上手く扱えるようになればこわさを感じなくなると書きました。



情報を上手くつなぎ合わせていくことで


こころの解剖学 太田  直-情報をつなぎ合わせていく

感じるこわさは無くなっていきます。と、体験談。


「こわさ」のCOENを転じる様にして上のCOENが出来たのですが、




途中で、「あれ?料理に似てるな」と思ったので、そちらも作ってみました。


こころの解剖学 太田  直-美味しい料理を作っていく
むしろこれがあったから情報のCOENができた。


脳機能の話で、よく料理をすると老化防止・ボケ防止に役に立つと言われています。


実は美味しい料理って情報処理をする思考回路があってこそなんだろうなと思います。


情報処理のトレーニングには、料理、もってこいかもしれません。