前記事で「こわさ」 を克服するのには情報を上手く扱えるようになればこわさを感じなくなると書きました。
情報を上手くつなぎ合わせていくことで
感じるこわさは無くなっていきます。と、体験談。
「こわさ」のCOENを転じる様にして上のCOENが出来たのですが、
途中で、「あれ?料理に似てるな」と思ったので、そちらも作ってみました。
脳機能の話で、よく料理をすると老化防止・ボケ防止に役に立つと言われています。
実は美味しい料理って情報処理をする思考回路があってこそなんだろうなと思います。
情報処理のトレーニングには、料理、もってこいかもしれません。

