人によって感じ方は違うとは思いますが、僕は思考する為の一人の時間を膨大に必要としています。
そういう性質なのか、こんな記事書いてるから(タイミング)なのかはわかりませんがw
前の記事が心御柱の忌柱をモチーフとしたコエンをアップしたので、今度は天ノ御柱をアップします。
一見、当事者同士(AさんBさん間)の問題に見える事でも、システムの設計者(Cさん)が抱えていた問題や運用者(Dさん)の問題が、最終的に利用者(AさんBさん)のイライラなどに変わって問題となる場合もある。ということです。
本当にこのシステム・ルール・規範・条件はお互いを豊かに幸せにしていくものなの?という事を客観的にみる事も大事だよということですね。
闘い・競争を求める様なルール・システムの中では、闘争心や成績上位を目指すのが当たり前になるので、それは当然人間には緊張を強要します。
人の健康と向き合ってきた、個人的な体験から言えば、健康になる生き方をするならば、現在の市場経済にも改善点は多々ある。と思っています。改善の為の具体案は例の話 です(たたき台程度に)。
まだ発展の余地のあるコエンかな?
