事象や物質がある
それを人は「感じている」
感じるという、人体の機能が世界とあなたをつなぐ、こころの最も外側の働き。
自然と無意識に「感じている」
感じることができる事象の中から無意識に、あなたも(魂が)感じたいことを日常感じている。
注意が必要なのは、通常「感じている」と表現した時、その感じているのは『体外のこと』であることが多い!ような気がします。
臨床家だった職業柄というのもあるのでしょうが、自分の体の痛みだとか、変化に対して無頓着な方を沢山見て来ましたから。
体も心にとっては立派な環境であり、物質であり、事象でもあります。
近年は知的優先での活動がなされやすいため体は後回しになりがちです。
体を、自分を、人生を、見直してみましょう
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