2回目の更新、、数年ぶりです
今、8年ぶりに九州から地元関東にきています
(もう思ったこと、、ばーーーっと書きます)
関東にいる数日のうち、、2時間だけ
私が5歳から性被害?をうけたあの家にいきました
自宅には90になる祖父母が住んでいて
姉家族や親族 みんなが集まるため呼ばれたのでいきましたが
私が性被害をうけた と知ってるのにその自宅に呼ぶ親族達
私の心との距離が果てしないものだと
それだけでわかってしまう
みんな歳を取り、みんな元気だが
誰一人として心を見る者はいない
何を思おうが、何を感じようが、、
個人のものだから いちいち問わないが
一人でたたかうしかない。と自分を立たせ続けるのに集中しないといけなかった
ただそこで姉夫さんが
"これなんですか?" と祖母に問う
"これは○○のお嫁さんが作ってくれたのよ"
と返事をする
○○ それこそがそれ
結婚したことは知らなかった
その話では私はなんとも思わなかったが
そこで誰かがはなった
"ああ、言っちゃった〜"
と笑いながらいった その言葉に
もう我慢ができなくって
トイレに逃げたが呼吸もよくならない
近くのスーパーに一人散歩にいく
気持ちを落ち着かせるためなのか想像以上に買ってしまった重い荷物をもって家に行く
"これなんですか?"
のその "もの" がなくなっていた
その中途半端な気遣いに
しにたくなってしまう
家に呼ぶ親族達の気持ちと
私との心の距離と
中途半端な気遣いと
私の心は5歳でしんだまま
35歳になって
更に孤独になるなにかと
自分を守るためにもう行かなくていい
家族にも理由つけて会わなくても大丈夫
っていう確認がとれた2時間
明日、九州に帰れる