Re ナポレオンヒルを読んだだめ男の日記 
  • 14Jan
    • 1/14~1/20の目標

      今週の目標や行動計画。2:30に起きて有酸素運動しながら勉強。筋トレも朝に勉強しながら終わらせる。昼休みは問題集で勉強。仕事から帰宅して疲れていても空腹でも食事は液体のみで乗り切る。周りの人や親に感謝の気持ちを忘れずに過ごす。今週の最重要目標。食事の誘惑に負けず自己成長を意識すること。今週感じたい気持ち。苦しくてもやり切った。誘惑に流されない克己心を鍛えることが出来た。これを積み重ねて世の中に貢献できる理想の自分を作っていけ俺!続きを読む

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  • 05Jan
    • あけましておめでとうございます

      遅くなりましたがあけましておめでとうございます。ブログをしばらく休んでいましたが目標は数年前と全く変わっていません。それを何一つ達成していないだめ男ですが初志貫徹で達成するまでやりきる覚悟です。目標には【今】書けるもの書けないものがありますが書けるものをあげると不食小食の達成一日一食で数年経ちましたがストレス発散や気持ちのブレで一食を大食い。今の感覚的には空腹は消え去り、額に目がある感覚になり、呼吸が物凄いゆっくりで、この世のプログラムを泳いでいる感覚で、肉は怨念の塊。可愛そう。という感覚があるにも関わらず己の弱さで食べてしまいます。食べたあとは気絶みたくなって寝ます。これを液体メインにして、付き合いがある時だけ軽い食事もしようと思っています。食事は食べる意味よりも付き合いや誠意の形の意味が強い時があるので無理に断らないようにしようかなと。ダイエット体重、体脂肪率がリバウンドしているので3ヵ月以内に15%以下の体に。オナ禁オナ禁は1000日しましたがネットにあるような劇的な効果はなかったです。と感じるのは俺だけかもしれません。超小食で似た感覚が得られるのを体感しており目新しい発見がなかったからです。太陽凝視をして宇宙との一体感を感じた時、目の前が紫や光になった時、オナ禁MAXに近い感覚が得られました。しかし、オナ禁効果でよく言われるモテ効果は全くなく、女性と関わりがない暮らしが数年続いています。これがかなりの苦しみを生み出しているので今年は女性と縁がある年にするのが目標。続きを読む

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  • 26Dec
    • 福沢諭吉先生からの警告

      過去記事アップhttp://mainichi.jp/select/news/20140723k0000e040222000c.html 引用先 社長によると、ファミリーマートは仕入れ前、社員を現地工場に派遣し、安全管理体制を点検。発売前にも取引を仲介した伊藤忠商事が品質を確認した。社長は「かなり厳しくチェックした中で起きたのでショックは大きい」と述べる一方、「先方の原料のチェックまではしていない」ことも明らかにした。ファミリーマートは今月から販売している「ガーリックナゲット」「ポップコーンチキン」用の鶏肉を上海福喜から購入。問題が発覚した22日、販売をやめた。【神崎修一】引用ここまで中国の工場では検査の時だけちゃんとする。工場を二つ作って、検査用の見せ工場と、隠し工場があったりもする。環境対策のための装置も電気代がかかるため、役人が見ていない時は止めてしまい垂れ流し。環境よりも「自己の利益優先」のため、環境汚染が凄まじいスピードで進む。PM2.5などは設備の問題で起きてるのではない。モラルの低さが環境問題に出ているだけ。法令遵守精神の無さ、公共心の無さ、良心の垣根が低い…そんな中国人の性質が短期間で変わることなどは期待できそうにない。信頼する方がバカである。信頼を重視しすぎればどういった問題が起こりえるのか?その対策は?そういったものすら考えられなくなる。むやみやたらに信用しないことは大事な人を守るための防波堤なのにこれを言うとなんと心の貧しい人でしょうとなる。俺の心が貧しくて結構だから罪なき人々を守れればそれで良いのに通じない。毒餃子の時、二人が入院して二千人が被害者になった。 その時中国側の担当者は何と言ったか。「最大の被害者は私たちだ!」だ。いかに自己中心的な思想の中に生きているかがわかる。安全面への意識や知識は低いままなのに、経済だけが優先されて格差社会が広がっている。「安全よりも金儲け」という意識。 金儲けに走る人たちが次々と危険な食品や生活用品を生産して海外に輸出している。日本はそんな中国製品に依存している。 私たちはただ見ているだけではなく防衛策を考えなくてはならないのだ。この防衛策というのは信頼の真逆であるがその防衛策を突破してくるものこそ信頼のおける製品となるのに、お花畑アッパラパーにはこの理論は通じない。信頼のおける人と付き合い信頼のおける製品を手にしたい。それは国を問わず誰もが願う共通の願いではないだろうか。【現代語訳・脱亜論】時事新報 社説 福沢諭吉明治18(1885)年←注目3月16日けれど昨今、西洋人の影響力と行動力がいちじるしく大きくなってきたのは、ひとえに交通の便が発達したことによります。西洋文明が東進してくるのに対して、これを防ごうと思うなら、まず大切なのは「覚悟」です。続きを読む

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  • 25Dec
  • 23Dec
    • 天皇に戦争責任はない

      過去記事再掲載天皇は「私」を脱する存在で、民が一番大事だと思っている。陛下は国家の存亡という広い視野から国民全体の利益を考えていたし、このように敗戦後も陛下は死を覚悟しすべての責任を自分が負って国民の命を守ろうとしたのである。世のため、人のため。私達にそういう生き方、哲学理念を示しているお方なのだ。皇帝や王はいわば盗賊。だから自分だけが大事で、自分以外は全部奴隷である。そういうのと混合すべきではない。http://www.nicovideo.jp/watch/1361496924?nicorepomail目から鱗!マッカーサー回想記私は、天皇が、戦争犯罪者として起訴されないよう、自分の立場を訴え始めるのではないか、という不安を感じた。連合国の一部、ことにソ連と英国からは、天皇を戦争犯罪者に含めろと言う声がかなり強くあがっていた。現に、これらの国が提出した最初の戦犯リストには、天皇が筆頭に記されていたのだ。私は、そのような不公正な行動が、いかに悲劇的な結果を招くことになるかが、よく分っていたので、そう言った動きには強力に抵抗した。 ワシントンが英国の見解に傾きそうになった時には、私は、もしそんな事をすれば、少なくとも百万の将兵が必要になると警告した。天皇が戦争犯罪者として起訴され、おそらく絞首刑に処せられる事にでもなれば、日本に軍政をしかねばならなくなり、ゲリラ戦が始まる事は、まず間違いないと私は見ていた。結局天皇の名は、リストからはずされたのだが、こういったいきさつを、天皇は少しも知っていなかったのである。しかし、この私の不安は根拠のないものだった。天皇の口から出たのは、次のような言葉だった。 「私は、国民が戦争遂行にあたって、政治、軍事両面で行った全ての決定と行動に対する、全責任を負うものとして、私自身をあなたの代表する諸国の裁決にゆだねるためにおたずねした。」 私は、大きい感動にゆすぶられた。死を伴うほどの責任、それも私の知り尽くしている諸事実に照らして、明らかに天皇に帰すべきではない責任を引き受けようとする。この勇気に満ちた態度は、私の骨の髄までも揺り動かした。私はその瞬間、私の前にいる天皇が、個人の資格においても、日本の最上の紳士である事を感じ取ったのである。下巻P142この陛下の発言を「なかった」とする研究者がいる。なかったとしたいのだろう。陛下を貶めたい連中は。しかし、外務省の罪を問うという本に、通訳した奥村勝蔵が日本経済調査協議会にいた青葉翰於という人に、昭和天皇のこの発言はあったと証言していた。P74とある。昭和二十年の敗戦時に、もしも天皇がおられなければ「終戦の詔書」もなく、おそらく当時の日本人は本土決戦に突入して本当に国民全員が玉砕し、民族消滅となっていた可能性も十分にある。当時の軍部が立案していた本土防衛計画では、残存予備兵力二百三十五万人、陸海軍に配属される民兵四百万人強、さらに先込め銃・竹槍・火災ビンで武装する国民義勇部隊二千八百万人、つまり合計三千五百万人近くの日本人が本土を巨人なる硫黄島にする決意で待機していた。もし本土決戦が実行されていたならば、その凄絶さはベトナムやイラクの比ではなく、アメリカは三発目、四発目の原爆投下を行っていたことであろう。ポツダム宣言受諾のご聖断の際、昭和天皇は御前会議で「多くの者が戦死し、その家族の者は今も苦しんでいる。もうこれ以上、臣民を苦しませることはできない。私はどうなってもよいから臣民を救ってやりたい」とご落涙なされた。このとき昭和天皇は戦勝国の手で自らが処刑される御覚悟を持っておられたのだ。人類史上において、民を守るために生命を捨てようとした君主は、昭和天皇をおいて他に存在しない。もし仮に昭和天皇が死を怖れフセインのように逃亡して穴ぐらに隠れていたならば、本土決戦と民族玉砕は現実のものとなっていたのだ。日本という国家民族の分裂を避けるための天皇の神聖なる本来の役割は、百年に一回や二回しか果たされる機会はない。しかし国家の真の危機においては日本民族を一つにまとめる崇高なる存在は、天皇をおいて他には一切存在しないのだ。歪められる日本現代史秦 郁彦アメリカ国務省からGHQの政治顧問として派遣されていたアチソンが、マッカーサーから 伝えられた会見内容を本国に打電している。しばらく非公開(1974年まで)だったが、そこには「天皇は、日本国民の指導者として、臣民のとったあらゆる行動に責任を持つつもりだと述べた」と明記してる。この時の「天皇が一切の責任を負う」旨の発言は、通訳の奥村が記録から削除した。理由は「余りの重大さを顧慮」とのこと。東京裁判前であり謙譲の美徳が通じない連合国側に「天皇有罪の証拠」として利用されるのを恐れたからだという。この文書を最初にアメリカ国立公文書館で発見した秦郁彦氏は、「決め手と言ってよい文書」「天皇が全戦争責任を負うつもりであったのは明らかである」と指摘している。人種の平等と世界平和,公正な世界を目指した日本最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌皇室の存在は中国や韓国含め中華主義の異民族同化吸収に対する防波堤http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33683680.html

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  • 20Dec
    • 12/20

      昨日の反省全く腹が減っていないのに用意されている食事を見て残すのがもったいない。用意してくれた母にも申し訳ないと思い食事をして寝落ちしてしまった。夜も必死に勉強、運動して自己研鑽したいので帰宅後すぐに自室にこもること。帰宅後は台所に行かない茶の間に行かない一家だんらんの時間を犠牲にすることになるけど、親には感謝を伝え頑張る姿と結果を親孝行とし、週末はどこかに連れて行くように。続きを読む

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  • 15Dec
    • ブログを再開

      ニートだめ男がふとしたきっかけでナポレオンヒルの思考は現実化するを読んだ結果…日々絶望していた思考は逆境を試練と捉え成長する機会と考えるようになりニートだった自分がホワイト企業に勤めています。続きを読む

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  • 14Dec
    • Re だめ男の成長日記再開

      お久しぶりです。最近はブログを休んでいて過去記事アップだけの活動でしたがブログを再開します。ただし政治記事を楽しみにしている人には申し訳ありませんが政治記事をメインには書かず日常の記事になります。理由は日本の危機を知ってほしいが政治記事に来る人は既に政治に興味を持った人ばかりであり政治に興味を持っていない人は見ない。覚醒する人が増えることはない。そのため日常記事を書いてその中で政治記事をたまにアップすることにより政治に興味を持つ人を増やしていこうと思いました。メイン記事はライブドアになりますがアメブロからも確認したい人がいると思うのでアメブロからのリンク形式にしたいと思います。私の現状ですがニート→ホワイト企業就職→ただし人間関係がやばい。一人でも頭のおかしい人がいると多くの人が苦しむのを実感する日々。自己を鍛えるため&お花畑理論は破壊しか呼ばないのを実感でき良い勉強が出来ていると割り切って乗り切る日々。超オナ猿→オナ禁1000日突破→しかし劇的な変化はなくリセット→性欲を抑える克己心を身に着けたので今までのエロの時間を勉強時間に。超大食い→一日一食になり数年。最後の一食がやめられない。空腹ではなく習慣で食べてしまう。女関係→オナ猿ニート時代でもそれなりに遊べる女性がいた→オナ禁時代を含め女性関係が皆無に等しく今もそれが継続中。僧侶のように女性断ちをしているわけではなくそうなってしまっている。魅力ある男性になるように頑張らねばと思う日々。これからメインブログはこちらになりますがまだ更新していませんが明日の朝には更新します。http://onakinfusyokudameo.blog.jp/ではこれからよろしくお願いします。以下はこうなりたい理想の自分像や励ましてくれる言葉のメモ。既になった気持ちを意識すること。私は食欲、空腹に負けない克己心を手に入れ潜在能力を発揮して世の中に貢献しています。だめ男が困難を乗り越え克服し成長していく姿が誰かの希望になるような生き方が出来ています。理想の心構え三倍集中、三倍の速度、無限大のやる気。瞬時の気持ちの切り替えを意識。恵まれない状況は自分の意志を屈強にする試練、成長の機会と捉え、困難な状況でも平常心ですごせる強さと優しさを手に入れます。苦しさは自分を成長させるスパイスであり、それを乗り越える楽しさを意識します。周りに流されず感謝と目的意識を持って成長していきます。努力に休日なんてない。努力の本質は周りが怠けている時、眠っている時、困難がある時、そんな時こそいかに頑張れるかにあるのだと思う。環境を変えろと不満を言う前に自分を変える努力を。人は何を言われたかより誰に言われたかを意識する。自分の言葉に説得力を持たせるために必死の努力をして結果を残せる人間になる。励まされる言葉メモ男なら幸せになろうと思うな!男ならしねい!毎日毎日を死ぬ覚悟で生き安逸に人生を消耗させるな!いかなる困難にもめげず死に物狂いで熱く苛烈に生きるのだ。それこそが青年よ大死を抱けの精神である!自分のためだと思うと力は出ないが、自分を信じてくれている人たちのためなら頑張れるような気がした。絶望や失意の時こそ過去の自分を反省する絶好のチャンスであり、またとない飛躍の時なのだ。負けや失敗を恐れず自分の心が真に欲する闘いに黙って挑みたい。他人を納得させる記録や結果よりも、たとえ自己満足と笑われようが自分で自分に心から「よくやった」とひとこと言える闘いこそ、まことの勝利であり人間としての自信と誇りを得て人生で最も大切な優しさや思いやりを身にまとう瞬間だと思う。たとえば素敵だなって思うでしょ。そうしたらその女性にふさわしい男に鍛えなおさなければいけないと考えちゃうんです。生の究極は死。死の究極は生。死ぬほどの努力が生きる道を示す。人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。死生は度外に置くべし。武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも爽快でなければならぬ。何かを成し遂げようという気持ちが無ければ、世間のどこへ行っても頭角を現すことはない。前後を切断せよ、妄(みだ)りに過去に執着するなかれ、徒(いたず)らに将来に望みを属するなかれ、満身の力をこめて現在に働け。捨て身の覚悟でやったなら、報われなくても後悔はしないよ。人生は必死に生きてこそ光を放つ。http://onakinfusyokudameo.blog.jp/だめ男ブログ引っ越し先

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  • 04Nov
    • 移民過去記事&韓国人が書いた僕が親日になった理由

      日本は他国と全然違う。とくに大きな違いは、日本人は他人中心だということ。相手の気持ちを考えて行動する。軋轢を好まず常に相手に不愉快な思いをさせないよう互いに気遣っている。多くの外国人は「日本人は残虐である」と思い込んでいるが、目の前の日本人は優しい。外国人は現在の日本人をよく観察するべきだ、と著者は言う。学校で教わった日本人像は残虐そのものだったけど、著者が父から聞かされる日本統治下の様子は真逆だった。学校で威圧的に振る舞って生徒から怖がられたのは朝鮮人の先生。日本人先生は数段優しかった。体罰をするのは朝鮮人で、日本人はそれを止める方。ある時、日本人教師と共に下校した父は、犬を木に逆さ吊りにして棒で殴り殺そうとしていた朝鮮の男達に遭遇した。その光景に大層驚き、近づいていった日本人教師の「なぜだ?」という問いかけに、「こうして殺した方が、肉が引き締まってうまくなる」と答えた男達。それを普通に日本語に訳した僕の父。日本人講師は、息も絶え絶えになっている犬を男達から買い取り、自宅に連れ帰って、その後その犬を育てた。オーストラリアに留学した時。韓国人同胞はクラスメイトに「日本人は過去のお詫びの気持ちも込めてアジア人に優しくするべきなのに、日本では酷い差別がある」「日本は世界でいちばん汚い歴史を持っている」「寿司や天ぷら、しゃぶしゃぶも、私の祖先達が日本人に教えてあげた」「日本のような恥ずかしい過去を持っている国に生まれてどんな気持ち?」と大声で話していた。彼は「日本人女性と付き合い、ひどい捨て方をしてやりたい。一人でも多くの日本の女とつき合って、泣かせて、復讐したい。日本の女にはどんな酷い捨て方をしたって悪いと思わない」真顔で言っていた。日本で暮らしていた時。知人の父親が大家をやっていた。外国人留学生にも分け隔てなく部屋を貸していた。苦情や滞納にも「苦労しているのだろう。外国に来て寂しいのだろうから」と大目に見ていた。ところがある日、留学生は「なんで外国人を差別するんだ!」と電話で罵倒し、夜逃げしていった。部屋は散らかり放題。保証人は「知らない。払わない」の一点張り。父親は「何か事情があったんだろう。仕方ない」と早々に諦めた。これに懲りて今後は外国人には貸さないだろうと著者は思ったが、父親は今も頼まれれば外国人留学生に部屋を貸し続けているという。著者は不良外国人によって、日本の美徳や治安が悪化することを懸念している。日本は寛大すぎる。外国人は我慢しないが、日本人は我慢強い。外国人は日本人を理解しない。外国人は外国にいる身分でありながら、まるで自分の国にいるかのように押し通す。それによってダメージを受けるのは日本人の方である、と。日本人は、相手を持ち上げ自分を下げて話す。この謙虚な態度を外国人は弱さと受け取りバカにする。勝ち誇り見下す。著者は、隣りに引っ越して来た韓国人夫婦に、自画自賛と自慢話を何度も聞かされた。会うたびに。韓国のテレビも同じで、我が民族は素晴らしいと自画自賛一辺倒だという。日本を下げてわが国を持ち上げるのが当たり前そうだ。その哀れさ滑稽さに著者は笑うが、ほとんどの韓国人はそれが普通で疑問に思わない。外国人は失礼なことでも思った事をそのまま言う。「日本人はブスばかりなのに、あなたはキレイですね」「まだ子どもできないの?病気なんじゃないの?」と平気で言う。日本人はお世辞を言う。媚びへつらいではなく相手への配慮として。だが外国人はお世辞を理解しないので、お世辞を真に受けて調子にのるか、全部ウソだと思い込むかの極端な捉え方をする。なるほど、韓国人と日本人が集まると「韓国絶賛、日本否定」にしかならないのは当然だ。僕が親日になった理由/夏目書房¥1,944Amazon.co.jp参考に移民過去記事タイトル 日本は移民で終了する━─━─━─━─━─「日本は移民に占拠される」20年前に仏政治家が警告していた 8月にイタリア、フランス、オーストリアに滞在した作家の落合信彦氏は、ヨーロッパの「劣化」を実感したという。治安の悪化、勤労意欲の低下、そして移民受け入れによる文化の衰退。稼ぐ国が稼がない国を養っている状態で、稼ぐ国の国民に蔓延する不満──落合氏は、EUが確実に崩壊に向かっていると指摘する。そして、「移民」に関し、移民先進国の政治家が日本に警告していた内容を明かす。 ヨーロッパがこうした状況に陥ることを早くから予見していた男がいる。フランスの国民戦線党首だったジャン=マリー・ル・ペンである。彼はいまから20年以上も前から、ヨーロッパ統合や移民受け入れの危険性を提唱していた。 本誌1992年5月28日号のインタビューで、彼はこう語っていた。「私の言っていることは人種差別ではありません。それぞれの国民が生まれた土地のアイデンティティを大事にし、美しさを守るのは他者への尊重と言うべきでしょう? 私が移民に反対するのはそういうことからなのです。 ところが我がフランスでは、社会主義的な考え方から、たとえ不法労働者でも同じように扱うという思想がある。(中略)まさにこれ。↓社会主義と人権思想が残酷を超えた残酷を生み出すhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11799737607.htmlそれどころか失業保険をつけ、教育も医療も補助を受けられる。そうなると自分の国なんか放り出して、何もしなくても100倍のカネが入るフランスに来るわけですから 私が「日本でも外国人労働者にどう対応していくかということが問題になっている」と持ちかけると、彼は大きく頷きながらこう答えた。「気を付けなくてはいけない。日本が少しでも気を緩めると移民に占拠されますよ。私は5年前にイタリアの人々に言ったんだ。今のうちに移民対策をプログラムに入れておかなければ駄目だと。いやウチは移民を出すほうだと本気にしなかった。ご覧なさい。150万人の移民が入ってきている。ヨーロッパの一番貧しい国でも第3世界の一番金持ちのところにくらべたら、ずっと上なんです。日本もここからが正念場ですよ」 当時、危険な極右とみられていたル・ペンだが、その後移民の拡大と比例するように支持率を伸ばし、後を継いだ娘のマリーヌ・ル・ペンは、次期フランス大統領の有力候補にまで上り詰めた。                        ※SAPIO2014年11月号 日本では、いよいよ労働者が不足しているから移民を受け入れるべきだという議論が政府内で活発化している。  だが、それは日本文化を崩壊させ、日本が日本でなくなってしまう危険性を孕んだ政策であることを、政治家たちはどれだけ認識しているのだろうか。  アメリカは移民を受け入れることで発展したではないか、という人もいるだろう。しかし、いまやアメリカでも本当に優秀な人材は来なくなり、エクアドルやホンジュラスといった国々からただ食い扶持を求めるだけの不法移民が増えているのが現実だ。 彼らは子供をテキサスやニューメキシコの国境沿いまで送り込む。兵士も警察も子供相手には発砲できないことを分かっているから、まず子供をアメリカに不法入国させるのだ。そうして、あとからその両親や家族が入り込むという算段だ。オバマがそれを黙認することで、どんどん国力が低下している。  しかも、アメリカやイギリスをはじめ世界各国で、移民たちがイスラム過激派に転身し、テロ行為に走るということが相次いでいる。  こうした事態は、対岸の火事ではない。いま中国では、『日本でタダで生活する方法』といった類いの本が売れていると聞く。日本に来て生活保護を受ける方法などが事細かに解説されているというのだ。移民を受け入れれば、大量の中国人を日本人の税金で養うことになるだろう。  ヨーロッパの現実を、恐らく日本の政治家たちは知りもしない。ガイドに任せっきりの外遊ばかりでは、その国の本当の姿や人々の本音など、分かるはずがない。現実から乖離した議論だけで移民受け入れが決まるとすれば、あまりにも危険である。  そういえばル・ペンはインタビューの際、こんなことも言っていた。 「あなたは日本人だ。日本人には日本の国家というものがある。これが世界を面白くしている。国家のボーダーを取りやめて、一緒になろう、仲良くやりましょうなんて、そんなのは子供のそら言だ」SAPIO2014年11月号(転載終了)この動画を見ても移民を受け入れた国は幸せは見えますか?たった4分の動画です。見てください。移民を受け入れたら、レイ○多発。現地の人が住めないほど治安が悪化。そして、現地の人の人権がなくなり、言論の自由すらもなくなった。日本の未来をスウェーデンに見ることが出来ます。仲良くしましょう!話せばわかります!だから困ってる彼らを受け入れましょう!お花畑が言うこの言葉は、平和に思えるが違う。彼らは危機感が著しく欠如している。彼らは理想の平和を重視し現実の破壊を見ることができない。この世には共産主義と資本主義があるように平和主義と対をなすもう一つの主義がある。弱肉強食主義。なぜこの原理で動いている国がいまだ多数あることを考慮できない。弱肉強食主義の国に平和主義の国は必ず食われる。それが移民問題にも良く表れている。日本ほど危機感が欠如した国はない。つまり占領や洗脳をしやすい。中国は20年後に日本は無くなっているだろうと公言しているが確実にその道を自ら歩んでいる。正義は国の数だけあり国ごとに正義の定義が違う。日本の正義が正義とは限らない。思いやりが感謝に変わるか。相手にとって便利だと思われ利用されるだけになるのかわからない。だからこそ万が一の備えを持つのは大事なのに信頼や思いやりが最強と思う日本人はそれを自らの手で放棄しようとしているのである。残念ながら平和は与えられるもの。心に宿るものではなく悪の理論で動くこの地球上では悲しいことに平和は勝ち取るものなのだ。呉善花(元韓国人)一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。これは政治も同じで、韓国人は、日本が韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」と言ってくる。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。バーナード・ショー愚か者でないかぎり、誠実であることは危険である。テオグニス悪い人間に親切をすると二度ひどい目にあう。金を失って、しかも感謝されない。マキャベリ貧しい兵士にとって最大の報酬は、丸腰の何もできない金持ちの男だ忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶解できるなどと、思ってはならない。報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転させうると、思ってはいけない。 マザーテレサ自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者である我が国以外は全て仮想敵国である -チャーチル善意に満ちた制度は弱者よりも悪意に満ちた強者に有効的に使われるようになる。-だめ男優先するのは現実的な安全であり理想的な綺麗事を優先すれば取り返しのつかない破壊がくるだろう。-だめ男人に良く思われたくて綺麗事しか言わない人がいます。犯罪に巻き込まれ、殺され、強姦され、英霊を侮辱され、国益を損なった日本に対しては何の心情もない、被害者に対する心情も全くない。9条信者にしろ、スパイ防止法反対派にしろ、現実に今も侵略され、虐殺され、領土を奪われている国々があるのに、なぜいつまでもお花畑で夢見ている事ができるのか、本当に不思議ですね。現実が見えず、綺麗ごとだけを言ってる偽善者は「公共の害毒」としかいいようがありません。匿名者『民間防衛』より引用。「我が国の安全保障は、我々軍民の国防努力いかんによって左右される。(小略)我々が個人的に、集団的に、今日決意したことによって明日が左右されるのである。親たちが我々のことを心配してくれたように、我々も子供たちのことを考えよう。自由と独立は、我々の財産のなかで最も尊いものである。自由と独立は、断じて与えられるものではない。自由と独立は、断えず守らねばならない権利であり、言葉や抗議だけでは決して守り得ないものである。手に武器を持って要求して、初めて得られるものである」愛しなさい。そしてあなたが望むことを行いなさい。沈黙するときは、愛のゆえに沈黙しなさい。語るときは、愛のゆえに語りなさい。罰するときは、愛のゆえに罰しなさい。ゆるすときは、愛のゆえにゆるしなさい。愛に根ざしなさい。愛という根からは、善のほかは何も生まれないからです。聖アウグスティヌスしかし、この素晴らしき言葉にも例外があるのです。あなたが悪と呼ばれる者と対峙する時。彼に心があれば改善します。彼に愛があれば他人に愛を与える人になれます。愛の力は偉大です。しかし、思い出してください。神の世界でも悪はいるのです。あなたの目の前にいるのが愛に飢えた善人なのか。愛をむさぼり苦しめるだけの獣なのか。愛を持って悪を見つめる強さは必要なのです。そうしなければ、獣を助けるために清き人が犠牲になります。神が悪を見極め裁くように、あなたも悪を受け入れなさい。悪を理解し受け止め、更に光れる強さと優しさを持ちなさい。その強さが今まで以上に人を救うことになるでしょう。だめ男今の地球は悪の理論で動いているhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11911421705.html

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  • 21Oct
    • 世界中が反日になる日

      2000年の中共の防衛白書では「日米を分断し、米軍がアジアから撤退すれば、敵のいなくなった東アジア全地域を支配する環境が整備される」との主旨が明記されている。また中共の国定歴史教科書『現代中国簡史』には、中共の「潜在的自国領土」として、「ロシア沿岸から満州全域、モンゴル共和国領土、カザフスタン領土、キルギス領土の一部と大陸に属した東南アジア全域、台湾、沖縄、朝鮮半島、樺太まで含む広大な領域」とも記されている。中共がこの野望を最初に明らかにしたのは、1987年に発表した『戦略的国境論』がそれであり、同論では日本列島を包みこむ形で太平洋の300万平方キロが「中国領海」だと定め、「これから50年かけてそれを実現する」と宣言している。中国外務省から流出した 「2050年の国家戦略」 と題する地図 (翻訳版)そして同論は、千島から日本列島、フィリピン、インドネシア、スンダ列島にかかる広大な海域を「第一次列島線」、次にマリアナ諸島からオーストラリア近海にまで至るさらに広大な海域を「第二次列島線」と定め、中共海軍が「2010年までに第一次列島線の海域を、2050年までに第二次列島線の海域を実効支配し、海洋資源は独占する」と述べているのだ。そのため中共は90年代から太平洋へと進出を始め、1996年に日本領海内で海底油田試掘を行い、1999年以降は尖閣諸島北方海域で大規模な対日米台の軍事演習を行っている。また2000年には、中共の軍事情報収集艦つまりスパイ艦である「海氷七二三」が日本列島の周囲をぐるりと丸々一周している。このように中共は着々と2010年の「第一次列島線」実効支配のためにその手筈を整えており、一方「中共に媚びること」が外交原則の日本は指を食わえてそれを座視しているのが実状である。そして2004年、ご存知のとおり中共はついに海洋資源独占のために、東シナ海の排他的経済水域(EEZ)の境界として日本側の主張する中間線にほぼ接した位置に、天然ガス採掘施設の建設を始めた。これは海洋法条約違反であり、海底資源は地底でつながっていることから、このままでは日本側海域に存在する豊富な天然ガスひいては石油資源までも全て中共に独占されて奪われてしまう。普通ならば断交、悪ければ戦争になりかねないこの中共の行動に対して、何と日本は「懸念を表明する」だけで終わりなのだ。この日本側海域においては日本企業数社がこれまでにも開発許可を申請してきたが、中共に媚びたい日本政府はそれを許可しようとはしなかった。そうこうしている内に中共は日本の国家的資源も根こそぎ奪いにかかったということだ。なお中共は大陸棚までを自国のEEZとして沖縄トラフが境界だと主張しているが、この理屈でいえば四国や九州までも中其のEEZに入ってしまうことになる。ここまで馬鹿にされても日本政府は対中ODA廃止さえも踏みきれずにおり、こうして「第一次列島線の海洋資源は全て中国もの」という中共の既成事実化か着々と進められているのだ。ASEAN諸国は中共に度々軍事的圧力を受けて内心で中共を嫌っているが、平和ボケ日本が軍事的プレゼンスを含むリーダーシップを取らないために、大中華覇権主義に対抗できずに中共に呑まれつつある。元フィリピン大統領エストラダは「率直に言って、中共はアジア征圧を欲していると思う」と公に述べており、1999年にフィリピンのメルカド国防相は「日本が軍事的プレゼンスをもって中共に対抗し、ASEANの安全保障維持に貢献してほしい」と要請したが、日本政府はこれを一蹴した。また1988年にタイのチャチャイ首相が訪タイした日本の防衛庁長官に対して「南シナ海で中共が目に余る侵出をしているので、日タイ合同の南シナ海軍事演習をしてほしい」と申し入れたが、軍事アレルギーに加えて中共に媚びたい一心の日本政府はこの提案も一蹴し、なんと失礼なことにタイ政府に返事さえも返そうとしなかった。2003年の年末にASEAN十カ国の首脳が来日して日本で特別会議を開いたのは、中共によるASEAN支配の阻止に日本の指導的役割を求め、ASEANが米中冷戦下の戦場になることを回避するための協議がその目的であった。しかし日本はそのASEANの本意を知ってか知らずか、またしても軍事的な安全保障貢献を避けて経済援助の約束だけで逃げてしまった。米ギャラップ社の調査では、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナムの各国で国民のそれぞれ71~91%が「中国は嫌い」「日本に好感を持つ」と回答しているのに、その当の日本はかつての大東亜共栄圏の夢は何処か、ASEANとの友情よりも中共のご機嫌取りに汲々としているのだ。これまで中共は南沙諸島領有をめぐってフィリピンへ軍事衝突を仕掛けたのみならず、チベット侵攻の勢いでインドにまで大規模な戦争を仕掛け、カンボジア内戦に介入し、ポルポト派支援のためにベトナムヘ「制裁を加える」といって軍事攻撃を行っている。しかしその一方で中共はミャンマーなどの伝統的親日国へは切り崩しのための経済援助を与え、アメとムチでアジアを牛耳ろうとしているのだ。親日国インドネシアは長年スハルト政権が反共を国是とし、PKI(インドネシア共産党)の党員とその家族の参政権を停止してきたが、メガワティ大統領の夫が華僑に籠絡されたことから中共の強固な要請によって2004年にその停止を解除し、参政権を再び与えざるを得なくなった。PKIが中共のヒモ付きであることは公知の事実であり、スハルト政権下で参政権停止に至ったのはPKIが中共の軍事的支援を受けて反政府テロを繰り返したからである。つまり中共はインドネシアの中にPKIという楔(くさび)を再び打ち込んだということだ。ちなみに米鎔基は2001年のインドネシア訪問時に、100名以上の企業家中心の随員を連れて一週間滞在しており、メガワティの夫はこの時に金と利権で中共サイドに取り込まれたといわれている。その際にメガワティは、インドネシア警察の白バイを全てHONDAから中共のコピー製品HONGDAに買い換えしているが、このように親日国の代表格インドネシアもまた中共の手中に陥ちようとしているのだ。(ちなみにインドネシア大統領選において、親中派のメガワティを破ったユドヨノは反中にして親日米派であり、これは米中冷戦下における代理政争だと捉えるべきである。インドネシアの中共属国化はこれにより当面は回避された。)さらに、中共は華僑を先兵に用いた経済侵略も着々と進めており、世界第六位の経済大国の力をフル稼動させてのASEAN経済の実効支配は完了しつつある。現在世界中に存在する華僑人口は約五千万人といわれており、日本には九万人、米国には百数十万人だが、実にASEANにおいては、インドネシア六百二十万人、マレーシア四百十六万人、タイ四百二十万人、ベトナム百三十九万人、フィリピン百万人、ミャンマー百七十万人、シンガポール百八十万人、カンボジア三十五万人と、おびただしい数の中国人が流人してASEAN経済を支配している。現在フィリピンでは、人口の1.4%の中国系が経済活動の50%以上を占めている。またタイに至っては人口の10%の中国系が製造・流通の90%と金融・銀行の50%を占めており、タイの上場企業の80%は中国系資本である。インドネシアでは人口の2.5%の中国系が実に国富の80~90%を保有しており、スハルト政権もその晩年に華僑と組んだことで怨嗟の的になったのだ。二百八十万人の人口の内の七十七%が中国人であるシンガポールが中共の衛星国つまり東南アジアにおける「中共植民地」であることは明白な事実であり、ルック・イースト政策などで従来より親日であったマレーシアも日本の媚中ぶりに愛想を尽かして近年中共寄りになりつつある。かくて今やASEANは勿論のこと東アジアのほとんどの国が中共の影響下に入り、インドだけがそれに対抗しているというのが実状なのである。しかしそのインドも、中共と米国との綱引きの間に挟まれ、米中ともにインドを自陣営へ取りこむための懐柔戦略を進めている。ブッシュ政権は2001年に対印経済制裁を解除したのを手始めに、中共の核に対抗できる新型弾道迎撃ミサイル「アロー」のインドヘの売却を検討し、2003年8月には米印共同でのMD開発研究協議会を発足させた。さらにブッシュ大統領は、2004年1月12日に「米国とインドは、原子力の平和利用、宇宙開発、ハイテク機器貿易、MD(ミサイル防衛)共同研究、以上の四分野で戦略的パートナーとして協力関係を拡大する」との声明を発表、「米印関係を発展させる重要なターニングポイントだ」と強調している。これらは全て、アジアにおける中共への楯としてのインドに期待する外交戦略である。一方、中共もインドのパジパイ首相ヘデタントを呼びかけ、チベット併合が正当であるとインドに認めさせる代わりに経済援助をエサにぶらさげている。日本が米中両国から引っぱられている状態と同様に、インドもまた米中冷戦の問で日本と同じ立場にある。インドが米国に与するのか中共に与するのか、それは日本の運命を大きく左右するキーワードであり、日本は至急にインドに対して日米印安保構築を呼びかけていくべきなのだ。中共の世論調査では「嫌いな国」の第一位は常に日本の定位置となっているが、一方インドの世論調査では1993~1998年まで連続して「好きな国」の第一位が日本であり、逆に「嫌いな国」の第一位は中共となっている。インドは中共に匹敵する巨大な人口と資源を有し、優秀な官僚制度も併せ持つ地域大国であり、2003年第四半期のGDP成長率は中共を抜いて10.4%を達成している。そしてインドは何よりも大の親日国にして「中共嫌い」という日本の大切なパートナーたるべき国である。日米台三国同盟が日本のアジア戦略には不可欠であると同時に、日米印三国同盟こそが中共の地域支配を阻止する重大な楯となるのだ。ちなみにインド世論調査で日本が1998年以後に「好きな国」の第一位から転落しだのは、同年5月のインドの核実験に際して、中共の核実験は黙認する日本がインドに対しては経済制裁を加えたアンフェアな決定に由来する。世界一日本を嫌う国に媚びるために、世界一日本を好きだという国に冷たい仕打ちをする、これが自虐史観に脳を侵された日本の哀れなる姿だ。なお中共が取り込みを謀っているのはASEANやインドのみならず、実はアフリカなどの第三世界にも着々とその世界覇権のための取り込み工作を推進していることは、日本人にはあまり知られていない。例えば中共はスーダンにおいては、油田開発のための国策企業「ペトロ・チャイナ」を通じて実に20億ドルもの金を投じ、同油田の警護という口実で70万人もの人民解放軍を駐留させている。これはスーダンという国が事実上中共の支配下にあることを意味する。中共本国の正規の人民解放軍は284万人(予備兵力を含めると484万人)だが、アフリカ諸国や中央アジア・中南米に派遣されている人民解放軍及び軍系列企業員、すなわち中共の「隠れ軍隊」の総数はなんと2億人以上にも達するのだ。コロンビアやベネズエラなんかに数10万人単位の人民解放軍が駐留していることを、果たしてどれだけの日本人が知っているだろうか。アメリカは世界の同盟国各国に米軍を駐留させているが、それに対抗するために中共人民解放軍は実に総数2億人以上の兵を各国に分散駐留させ、その結果中共の国際的影響力は強まる一方なのだ。1999年8月、ガーナにおいてアフリカ諸国有識者会議が開催され、「先進諸国は2004年までに国連を通じて、アフリカ諸国に総額777兆ドルの賠償金を払え」という途方もない決議が行われて、欧米諸国を唖然とさせた。要は奴隷だの植民地だのといった歴史的責任に対して金を要求するものなのだが、その決議の中に何と「日本は1931年から1945年にかけて数千万人の中国人を殺し、数十億ドルの中国の財産を破壊した。それらの残虐行為に対して日本は、政府も天皇も言葉の上でしか謝罪を行っておらず、本心からの謝罪は行われていない。日本はきちんとお金で解決するように求めるべきである」という一文が盛り込まれていた。アフリカが欧米に対して賠償を求める決議の中に、一体なぜ日本を批難して中共に「本心からの謝罪」つまり金を払えという文が混じっているのか。実に奇怪きわまることだが、これは中共の反日工作がアフリカに浸透している現実を証明するものである。日本の大東亜戦争を契機としてアフリカ諸国は独立を果たし、日米戦争中にはレジナルド・カーニー率いるアメリカの黒人大衆運動は「黒人は日本の側に立って戦え」と呼号していたぐらいであって、さらに戦後もアフリカに莫大なODAを与え続けている日本がアフリカからこんなことを言われる筋合いは全くない。しかし「数千万人の中国人を殺し」というように中共史観そのままのデタラメな数字を挙げていることからも明らかなように、今やアフリカの多くの国は中共の半属国と化して反日を掲げつつあるのだ。世界覇権を狙う中国の野望 Part1http://ochimusya.at.webry.info/201006/article_8.html『日本という国が地球上から消滅することもあり得る』byアメリカ国務省関係者http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11933292938.html日本の悪との戦い方を教えない教育を不思議に思う台湾人のありがたい言葉。http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11783408214.html

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  • 08Oct
    • ”弁護士の多くが馬鹿な理由”

      弁護士のかたの意見が参考になったのでリブログ。それと似た内容の過去記事を再アップ。日本から暴力団が根絶されれば、中国やロシア、その他のより凶悪なマフィアがここぞとばかりに日本に入ってくる。実際に暴力団規制法で取締りを強化して以来、外国のマフィアが増えた。社会に貧困や落伍者がいなければ暴力団がまったくいない社会も考えられるが、まず不可能。かつて敗戦直後の焼け野原の日本では、ギャング化した三国人を相手に戦って治安を守ったのは日本のヤクザであった。また阪神大震災のときに、他府県から不法外国人が多く神戸に入り略奪しようとしたが、自警団をつくってパトロールしてその不法外国人をたたき出していったのもヤクザだった。人気取りかもしれないが、実際に被災地でボランティアに励んだのだ。しかし、暴対法によって日本のヤクザは年々封じ込められ、代わりに外国人が裏社会で力をつけてきている。外国人には暴対法がかからないため、日本各地でその勢力を拡大させているのだ。当初は中国人などの犯罪被害者になるのは同じ在日外国人が多かったが、暴対法施行以降は日本人が被害者となるケースが年々増えている。そして、刑事事件全体の検挙率は、今や何と約2割。凶悪犯罪に限定しても、その検挙率は日本史上最悪の約5割。つまり殺人や強盗などを犯人が二人に一人しか逮捕されていないのだ。暴対法制定以前の検挙率が約9割であったのがまるでウソのような現状だ。理由は外国人犯罪が半分を占めているからである。不法外国人は、当然戸籍もなく名前も住所も分からず、しかも犯罪を犯してから密出国されれば逮捕することは不可能だ。平成14年では判明しているだけでも600人以上の外国人凶悪犯が密出国して海外逃亡している。日本国内で中国人マフィアが不法行為によって得た利益は地下銀行を通じて中共へと送金されているが、その総額は約3兆円にも達していると北京大学経済研究センターが自ら発表している。日本に不法入国・不法残留して強盗や麻薬で金を稼ぐ中国人マフィアは、中共の公然たる侵略「裏」舞台なのだ。福建省の党書記が「福建省の省民が日本などから故郷へ送金していけば本省は繁栄する。私費留学生はそのまま残留すればよい。密出国も大いに結構で、蛇頭(中共の密航組織)を取り締まる必要はない」と同省党委員会で本音を吐露している。300万もあれば福建省では豪邸が建つだろう。日本国内で蔓延している麻薬は全て中国か北朝鮮製であり、中国人マフィアが元締めとなてイラン人などの売人に販売させており、これは中共の国策による対日麻薬汚染作戦だと考えるのが妥当である。1958年に毛沢東は「英国によるアヘン禍を教訓として、今度は中国が日本や米国に麻薬の力によって骨抜きにする番である」と訓示しており、これは超限戦なる国家戦略に採用されている。自由・資本主義の国ならば必ず裏社会は存在する。一方、北朝鮮のような自由のない強圧独裁国家では、体制に逆らう国民は即処刑となり、裏社会が存在できない。つまり国家そのものが巨大マフィアのようなものなのだ。中共には裏社会が存在しているが、その大半が中共公安部や人民解放軍と結託している。中国政務院が公表した数字では、中国全土に約1万1300の組織とのべ2千万人以上の構成員が存在しており、中国人マフィアと中共公安部とのつながりは、1993年に陶公安相が自らそれを認める発言をしている。中共に存在している中国人マフィアとは中国共産党の外郭団体みたいなものだということである。ならば日本の国の裏社会として存在するのが、10万人の日本のヤクザなのか、50万人の中国人マフィアなのか、その鍵を握るのが実は暴対法なのである。暴対法を制定するならば外国人犯罪結社にはそれ以上に厳しい取締法を同時制定するべきだった。今や日本の刑務所全体の収容率は114%に達した。ついに定員パンクだ。暴対法制定以前は、だいたい60%だった。東京で一番大きな凶悪刑務所である府中刑務所は定員2600人だが、平成16年にはその5分の1にあたる549人が外国人である。通訳料、弁護人費用、刑務所の食費など総額130億円もの血税を浪費せざる得なくなっている。(捜査費用は別で!)つまり、中共が年間3兆円の裏外貨を稼ぐために送り込む中国人犯罪者のせいで、犯罪被害額も含めて日本は莫大な損害を発生させているのである。なお、不法犯罪者の増加は、意外な範囲まで理不尽な被害をもたらす。例えば、病気やケガで救急病院に運ばれる不法外国人(大半が中国人)は、当然ながら保険はなく現金も持っていないケースがほとんど。当然、治療費は税金で補填されることになる。さらに深刻なことに上限があり、不法外国人急患のせいで大赤字を出し続けることに閉口して救急指定を中止する病院が急増している。救急病院の数が減れば、少ない救急病院の前で急患を乗せた救急車が順番待ちをすることになったり、遠方まで運ばねばならなくなったり、それが原因で手遅れになり本来助かる筈の日本人の命が失われていく。そして不法外国人は、平気で治療費を踏み倒して回復するや否や逃亡する。このように、日本人は税金で未払い治療費を払わされると同時に、救急指定病院の減少という二重の損害を与えられているわけだ。90年代には20万人程度だった不法外国人は、今や100万人以上。外国人犯罪を取り締まるだけの人員も予算もなく、収容場所もなく、公安関係者は「警察ではこれ以上の取締まりは不可能であり、これはむしろ政治の問題です」と認めているそうだ。さらに問題なのは、1994年の中国残留孤児の帰国永住及び自立支援の「援護法」が、不法中国人に徹底的に悪用されているという現実だ。これは残留孤児と血の繋がっている子供の系統ならば簡単に入国できて、しかも日本国内で自動的に永住資格が与えられるという隙だらけの法律を作ってしまったのだから、中国人がそれを悪用しない筈がない。1980年代からすでに残留孤児の家族になりすました中国人が多く流入していたが、この浅はかな法制度がそれに一気に拍車をかけた。その結果、一人の孤児の帰国に連なって50人も60人も家族と称する中国人が入国し定住するのが日常化してしまい、摘発された中の最多の例では、一人の孤児に対して150人以上の偽家族が入国定住していたぐらいである。なお、この残留孤児の偽家族の子供達が集まってドラゴンとかいう暴走族を作り、とことん左ボケのマスコミは「日本社会が差別するからだ」などと無知をさらけだしていた。しかし、これらの大半は純粋な中国人であり、要するに中国人マフィアの予備軍、あるいは下部組織としての暴走族結成だったのだ。今は小グループ乱立状態だが、いずれ巨大な中国人犯罪組織になるのは必至だ。もし巨大な外国人マフィアが誕生したらどうなるか。それは外国の例を見れば明らかだ。刑事裁判の証人も暗殺、内幕を暴いたジャーナリストも暗殺、取締り強化を進めようとする政治家や司法のトップが暗殺されることになる。そういう組織が究極に力を持つとどうなるか、メキシコの麻薬組織の凄まじさが参考になるだろう。被害者の人権、尊厳などあったもんじゃない。麻薬組織恐れて警察官が全員辞職するほどだ。これが無国籍犯罪結社の恐ろしさだ。地元に土着するヤクザがやらない「お上への反逆」を外国人は平然とやる。そもそも中国は一般社会レベルで「上に政策あれば下に対策あり」が当たり前で、法令遵守という精神がない。日本人同士では通じ合える愛国心や義理や人情もなく、あるのは反日教育による日本人全般への憎しみだけだから、残忍なことを平気で行う。日本のヤクザならば滅多にやらない堅気の人間を殺し犯し奪うということを中国人マフィアは平然とやるなにも残虐なことをするのはマフィアのような特別な人間だけではない。普通の中国人も日本人より凶暴だ。彼らは日本より遥かに厳しい歴史を生き抜いてきたので暴力に慣れているのだ。中国人犯罪追跡をフィールドワークとする富坂聡氏は、「日本の社会では、一般人はヤクザのユニフォームを見て機械的に恐れ、ヤクザは警察官に呼びとめられれば、不満ながらも一応は恭順な態度を見せる。それが一種のお約束の世界だった。しかし外国人がここに入ってくることで予定調和の劇場は破壊される。彼ら中国の犯罪者たちが日本人の甘さにつけこんで張り巡らしたネットワークは、すでに日本社会の深奥まで達し、日本人のセンチメンタルな心性は、今では(中国人)犯罪者達の憐笑を呼んでいる」と述べている。これは日本という国を1つの学校に例えてみるとわかりやすい。大多数の普通の生徒(国民)がいて、不良グループ(ヤクザ)もいて、補導部の教員(警察)がいて、たまに多少の行き過ぎはあっても基本的にはこれまで「仲良く」学校生活を送ってきたということだ。そしてその学校に宅間守みたいな暴徒(中国マフィア、不法外国人)が乱入してきたというのに、補導部教員は見て見ぬ振りをしながら元からいる不良グループの尻だけを追っかけ回しているという状況なのだ。全警察官にパトロールで外国人を見たら必ず職務質問を行うことを命じ、入管管理体制をさらに厳しくすることは不可欠だ。ところが、こういう話になってくると必ず、「外国人の人権を守れ」と左翼の抗議が邪魔をする。「不法滞在等の外国人情報」をHPでメール通報制度を開始すれば、いくつもの左翼団体が「ストップ!メール通報連絡会」なる不法外国人擁護組織を結成し、このメール通報制度を廃止せよと法務省に抗議を行い、項目の一部を削除するに至った。それでもまだ左翼団体は制度そのものを廃止することを求めている。入国管理局が不法外国人情報の提供を呼びかけることに一体何の不都合があるのか。ところが左翼は国内治安より不法外国人を守ることを優先させよと圧力をかけるのだ。これは人権保護問題でも何でもない。不法滞在や密入国という犯罪を取り締まる治安の問題である。法務省には圧力に屈しないでもらいたいと願う。あげくに経団連は「中国人のビザ緩和」を求め、日弁連の大会のテーマが「外国人の人権」だったり、TBSは不法滞在外国人を擁護する番組を作り、日本を「何とも冷酷無惨な国」と罵った。日本国内では、日本人と比べ中国人の犯罪者の割合は14倍とも言われている。そして毎日のように犯罪が起き、善良な日本人が殺されていく。それが、どうして無視すべき「少数」なのか?2007年12月22日に、電車内で騒いでいた中国人2人を注意した非番の男性警察官が、電車内から引きずりだされてJRお茶の水駅のホームから電車が来るのを見計らって線路内に突き落とされた。その警察官は、右足切断と頭蓋骨骨折の瀕死の重傷。マスコミはいつも通り、こんな凶悪事件でも大騒ぎせず軽く報じた程度だった。こんなに不法外国人に優しい国は世界に類を見ない。おまけに不況とは言えども不法外国人達の祖国より日本は遥かに豊かだ。戸籍を持っている日本人や地元に土着しているヤクザよりも、日本にとって危険なのは、どこの誰かもわからない不法外国人がシンジケート化することである。黄文雄は「中国人の凶悪犯罪が横行するようになってからは、警察官までが一番恐れているのが中国人だ。最近の警察官は中国人の危険性から一人では巡回しないそうだ。そして中国語をしゃべっている人間には『外国人登録証を見せろ』との職務質問をあえて避けるそうである」と述べておられる。陳放は「私は日本の警察が不法中国人を取り調べする現場を見たことがありますが、容疑者に対しても受刑者に対しても手荒な扱いはしない。私に言わせれば、外国人犯罪者の人権を過剰に尊重し、自国民の安全と財産の保護をないがしろにしているようなものです。実際、中国人黒社会では、日本の警察は『小児科』と馬鹿にされています。日本の警察のこうした甘さも中国人黒社会の犯罪を助長しているひとつの要因です」と語っている。しかし、警察が不法外国人に及び腰になってしまう主因は、不法外国人に味方する左翼がマスコミのみならず何と検察や裁判所に巣食っていることにもある。2002年1月のことだが、密入国した中国人の強盗犯を職務質問しようとした警官に対して、この中国人強盗は三人がかりで警官に暴行を加え拳銃を奪おうとした。同警官は全治三週間・加療三ヶ月のケガを負い、中国人の二人は逃亡し、残るひとりがさらに暴行を続けようとする為、警官は発砲してその中国人強盗を負傷させ逮捕した。これは至極当然の発砲であり、この警官はお手柄と言うべきである。ところがこの中国人強盗は、こともあろうに「違法発砲だから慰謝料を払え」と獄中から、左翼弁護士を代理人に立てて東京都を告訴したのだ。私達の普通の常識からすれば「盗人猛々しいとはこのこと」と呆れる話なのだが、なんと「東京都は原告に対し弁護士費用を含めて636万円を支払え」という判決を下した。まさに盗人に追い銭!つまり不法入国した中国人強盗に対して日本国民の税金を六百数十万くれてやるという狂った判決だ。中共では日本円で600万あればこの強盗は余生を安泰に遊び暮らせる。つまり中国人犯罪者から見れば、警察に逮捕されそうになったら暴れてケガをすれば、日本人の税金をたんまり頂戴できるという先例を作ったのだ。左翼裁判官によってこのような狂った判決が下される状況下では、仮に怪しげな中国人を見かけても警官が職務質問をためらうようになっても仕方のないことだ。ちなみに、この判決によって味をしめたのか、平成16年4月には、日系人の偽家族になりすまして偽装入国しようとして摘発された中国人が「入管から暴行を受けて骨折した」と日本国に対して400万円の賠償請求訴訟を起こしている。中共に媚び続けて莫大なODAをタカリされるのみならず、とうとう日本は不法中国人犯罪者にまで公然とタカリをされる国になった。日本の司法は中共に迎合し属国化が進んでいるのか。もし日本人の強盗が同じ状況下で警官に撃たれた場合の訴訟にも、このような賠償を命ずる判決が下るのであろうか。日本人より中国人犯罪者の味方であり、この治安崩壊の責任は警察だけが問われるべきものではない。「外国人の人権を守れ」と叫ぶ左翼の人々は不法中国人に殺されても本望であろうが、少なくとも私らまともな常識ある国民は、もはや警察では不法外国人に対処できないという現実を自覚し、「自分の身は自分で守るしかない」という覚悟を決めて護身具を携帯するか、「石原方式で不法外国人を一掃せよ」と知事に要求する運動を起こすか、その2つしかない。しかし、この問題は中国人に限らず、その他多くの不良外国人に当てはまることを忘れてはいけない。日本に来るのは中国人がメインであり、その他は安全という話ではないのだ。新版 裁判官が日本を滅ぼす (WAC BUNKO)https://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12140717932.html

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  • 04Oct
    • 中国が沖縄を得るメリット

      日本人は暴力や脅し被害者の叫び(自作自演だとしても)があれば、こちらが悪かったと勝手に勘違いしていくらでも譲歩してくる。愚かな政治家は投票に行かない善良な市民によって選ばれ、声をあげない無抵抗平和主義者達は侵略者に滅ぼされる。周辺各国は日本に対する姿勢を変えるつもりはなくこれから激しさを増してくでしょう。その中でも沖縄は特に狙われています。●沖縄奪還で中国が得る3つのメリット●「沖縄を不沈空母、原油備蓄基地に」「周辺海域に資源がある」「日本のシーレーンにナイフを突きつける事ができる」※シーレーンについてはリンク先をクリック。簡単に言えば重要な航路だ。離島を放置していると他国に勝手に実行支配されるから警戒は大事だ。その警戒が日本人にはなくなってるのは繰り返し言っているが、事態は日本人が思ってる以上に深刻なのである。彼らは既に沖縄の支配に王手をかけているからだ。沖縄がとられれば、すなわち日本の死をも意味しかねない重さを持っている。彼らの世界観に対等はない。すべて上下関係。相手が強ければ引く、弱ければ襲い、支配下に置く。優しさや配慮は自分より下と位置付けて付け上がるだけなのだ。韓国や中国相手には、お互い譲り合いというのが通用せず、一つ許せばさらなる譲歩を突きつけてくることは今までの歴史が証明している。竹島の次は対馬を要求する。キリが無いので一切妥協してはいけない。日本は中国に対して、戦争をさせる口実を与えないためにも隙を見せるような事があってはならない。もし竹島みたいに強引に不法占拠されたら、日本は手も足も出せない。中国は日本漁船の徹底拿捕を指示、銃撃事件が相次ぎ、日本の漁業従事者に死傷者が多数出ることは間違いない。そして100年後には公式に他国の領土、領海であることを認められてしまうかもしれない。問題を先送りすることは、問題解決ではない。見て見ぬふり、無いものとするということは、侵略しても良い国日本という誤解を諸外国に生じさせ、国体を弱体化させ、国益に反し、私たちの生活を壊す。いや、壊すのではなく、無くし、亡くすのだ。離島がなぜ大事なのか?日本はエネルギー資源のほとんどを海外に頼り、経済活動も輸出による利益に頼り、その物流量はなんと一国で世界の一割を占めているという。そしてその99%を海上輸送で賄われており、シーレーンを断ち切られてしまえば日本の即死を意味する。多くの人が思ってる以上の物流が沖縄経由で来ているのだ。離島一つ無くすだけで海洋交通網の寸断になる。航路を奪われてしまうのだ。すると日本人が今まで必死で船を外国船籍の船にしたり、船員を外国人にしたり、あれやこれやでコスト削減して日本に運び込んできた資財を大回りで危険な航路を使って太平洋上を運ぶしかなくなる。日本の物の値段が上がり、産業がたちうちできなくなる。しかも、国土が狭く肉をつくるのには問題がある日本だが海は広い。海洋資源は化石燃料だけではなく、サンマやイワシ、などなどの魚介類があることも日本の財産だ。実はこれも、韓国とロシアの漁船に荒らされまくっている。対馬の漁業は壊滅的だ。島を訪れる韓国人観光客による乱獲と漁場汚染で対馬の海はヒドイことになっている。荷物の安全と食べ物、漁場の安全と、資源を守るために、岩だらけのちっぽけな島の価値は無限に拡がる。その小さな岩礁が日本の生きる命の綱なのだ。現在中国では「沖縄は日本の領土ではない」「沖縄は私たちの領土」「沖縄は日本が不法占領」「沖縄返せ」と繰り返し報道されている。中国は、沖縄で反米・反基地運動が盛り上がること、そして日米同盟が揺らぐことも大歓迎している。そのために「世論戦」を仕掛け、日本の「世論の分断」をはかることも、中国の得意とするところ。そして日本人が最も苦手としているところだ。米軍が出て行けば中国が手を出してくることは間違いない。もちろん、いきなり人民解放軍が攻めてくるなんて、ありえない。まず沖縄に中国移民を大量に送込むことからスタート。第二段階は選挙権の獲得。いずれ中国政府の息のかかった知事の誕生。大量入植→その国での権利を求めて暴動→軍を送り込む→占領するこのパターンは中国が昔から繰り返し行ってきたこと。中国は1949年の建国以来、周辺諸国と十数回も戦争や占領を繰り返してきた。今ならスパイ活動や情報戦などありとあらゆる方法で世界を味方につけ、戦争をせずに国を乗っ取る方法がある。「戦わずして勝つ」という孫子の兵法。中国のやり方は「あらゆる手段をたくみに運用し、敵を屈服させる」こと。人民解放軍の喬良王湘穂大佐が書いた「超限戦」という本があり、超限戦というのは戦争を軍事という幅にとどめず、外交戦、ネットワーク戦、情報戦、心理戦、密輸戦などなど「非軍事の戦い」を重視する。そうやって中国は、沖縄を独立させてから襲うつもりだ。だから日本のマスコミは中国の情報戦に加担してはならないのだが、こちらも既に手中に収められている。日本に統治されるのと、中国に統治されるの、どっちがマシだと思うか。沖縄には既に多くのスパイや帰化人が、日本人のふりをして活動している。その声に負けないようにするには、私達一人ひとりが危機に気付くのがまず第一歩である。我関せずでは国は守れない。これを見ても話し合いでなんとかなると思ってる人達は、ベトナムやフィリピンなどに行って平和的解決をしてくるべき。解決すればノーベル賞クラスの偉業だと思うが、この理論がまかり通ってるのが今の9条信仰だ。しかし、話し合いに行ったとしても、彼らは〜をくれるなら譲歩しましょうと言い、更にその要求はエスカレートするであろう。話し合いが通じない獣と化した人達がいることも念頭にいれ、日本も備えなければいけない時期に来ている。フィリピンやベトナムは対岸の火事ではない。なぜなら日本も今まさに狙われてる最中なのだから。http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34294463.html追加日本がお花畑クルクルパーで偽の平和主義に酔っている中、インドネシア政府では、「見せしめ」として違法漁船58隻を沈めました。http://news.yahoo.co.jp/pickup/6211579結局、全くの無傷でいようとするから付け入られるわけで、 危害を加える決意をしている相手には怪我をする覚悟を決めて対処するしかありません。あなたは強盗も強姦もこちらが良い子なら防げると思いますか。良い子で無抵抗だから余計に狙われてるんですよ。それは国同士でも同じことです。チベットは対岸の火事ではないhttp://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34476801.html国を失う悲哀がわかる話「通化事件」http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11910359476.html

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  • 19Aug
    • 犯罪を環境のせいにして国家破壊を狙う反日勢力や左派

      精神科医小田晋先生の著作より・・・・・・・以下過去記事・・・・・・・・・・・「秩序破壊型」の言論が出てくるのは、とにかく少年非行を環境のせいにしてしまい、本人の責任はなるたけ問わない、という発想の結果であると思われる。しかし、こういう形の保護主義は果たして正しいだろうか。こういう考え方の背後には1970年代、全共闘時代の1.犯罪、苛め、不登校等の教育病理、社会病理は現体制の矛盾に発しており、革命以外に解決の方法はなく、それを個人の責任に帰するのは間違いである。2、それどころか、犯罪者、非行少年、精神障害者ホームレスなどの反社会的エネルギーこそが体制内化した労働者、農民に代わって革命の原動力となるーという新左翼、過激派の発想が存在する。(中略)その中で培われた社会に対する「加虐の快感」は、尾を引いて「社会解体促進同盟」(略)「犯罪者応援団」とでも言う他ないような動向になって、国家、司法、精神医療、教育、家庭などおよそその邪魔になりそうな制度全般を麻痺させその機能を失わせようとしているのである。その動向が今、最も先鋭に打ち寄せているのが教育の領域だと言える。「人権」「保護」の主張は、場合によってはその美名の下に犯罪、非行に対する社会の抑制力を消滅させようとするものにすぎないのであり「隠された動機」の存在を読み取ることが出来るのである。(中略)実際、全共闘運動は、日本に革命を起こすことには失敗したが、社会を破壊することにはある程度、成功した。この成功体験による快感、攻撃衝動の充足が彼等の言論の大きな特徴に為っている。だからこそ、全共闘世代及びその影響を受けたより若い世代の「人権派」の主張は一貫して「建設」「構築」よりも「破壊」「攻撃」に強く傾斜している。1970年代以来、彼等は精神医療や矯正のシステム、警察組織の効力を弱めよう破壊しようとしてきた。また、それぞれ、部分的には一理ありそうな代用監獄制度への反対、保安処分反対、管理教育反対を唱え、子供の権利を擁護すると言いながら、結果的にはいじめっ子のような加害者の人権だけに加担している。(引用終了=小田晋)*小田晋氏の昔の著作の中の一部分ですがここで注目したいのは、全共闘世代の基本的理念は、全ての反社会的行為が、現体制の責任であるかのようにマスコミを使って世論を誘導する、ということ、従って犯罪は個人の責任に帰するのではなく社会(現体制)が負うべきである、ということ、だから現体制、現制度そのものを破壊すべきである、ということ。こうしてみれば彼等の考え方そのものはその1970年当時からいささかも変わっていない、と思えます。彼等の目的は結局ただ、ひとつ、「革命」なのです。暴力革命はこの日本ではもはや無理。それで官僚や教職についたり政治家になったりして、内部からの破壊を長年に渡って続けてきた。ウカウカしてる間にいつのまにか社会の中枢にはそのような革命をあきらめない勢力が増殖していった。政治家、マスコミ、官僚それこそ三位一体になって国民などおかまいなし、自分等の理想である共産主義、社会主義国家を築く為長年に渡り活動をやめなかったのです。(略~)小田晋氏の慧眼には敬服します。こうして著書などで危険を指摘されていましたがテレビに出てくる精神科医はほとんど御用学者。反日サヨク色の強い人が重用されますので小田先生の正論は、広くは行き渡りませんでした。残念です。(以上2009年の自筆記事より時代に会わない部分は削除)自分メモ用転載サイコパスに分類されるような人は遺伝8割で環境は2割に過ぎなかったhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11934835535.htmlお花畑と弁護士のせいでヤ○ザよりも凶悪なあれがはびこるhttp://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38852961.html人権派()死刑反対の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に変わり法律を変えた話しhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12117968243.html大罪を犯す前に必ずいくつかの罪がある。(ラシーヌ)世界の運命を暴力によって蹂躙(じゅうりん)させない唯一の方法は、私たち一人ひとりがあらゆる暴力を肯定しないことにある。(ガンジー)犯罪を社会のせいにしちゃいけません。当人と、当人が未成年なら親の責任です。(永六輔)

  • 15Aug
    • 日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 

      日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争/産経新聞出版¥1,365Amazon.co.jp著者がアジア諸国の人々から当時を聞く。すると白人主義からの独立のために、日本軍はよく戦ってくれたと賞賛の言葉が多く聞かれた。アジア独立のために尽くしてくれたというのだ。デヴィ夫人はそれを身をもって経験しているため、田母神氏の応援演説でもソレを訴えていた。植民地支配にしても、 白人国家はまさに奴隷として扱ったが、日本兵は日本人と同じ高度な教育を与え、日本人の仲間として扱った。当時の日本の教育は、今とは比べ物にならないほど高度であり、心の教育にも力をいれたものだった。だからアジア諸国には親日国が多い。台湾には日本統治時代が良かったと言う人がいる。しかし、これらは日本語を教えた残酷な行為のように我々は教えられている。俺が学生の時の歴史教師も、日本があらゆる面で残酷だと言ってたが、世界を見回しても日本ほど良心的に統治した国がどこにあるというのだ。今思えばあの歴史の授業は嘘だらけだった。物理的に不可能な数字が並んでいた。しかも慰安婦のような嘘を突きつけられ、謝罪をし、未だ日本は責められている。世界のどこに、ここまで嘘に苦しめられてる国があるだろうか。特攻隊は大戦果を上げていた。無駄死だったというのは日本人が二度と立上がらないようにするためについた嘘である。 特攻隊は多いに敵国を恐怖におとしいれた。我々は生き残るために戦う。しかし、彼らは死にに来るのだ。白人達の価値観では計り知れない何かを日本人は持っていた。サムライスピリットとして敵国は多いに恐怖し、同時に尊敬もした。あまりにも勇敢すぎた。仮に天皇を○し、本土決戦が行われるなら、この国の人達は国民総玉砕で突っ込んでくるに違いない。占領しようとする側に多大な被害がでる。特攻隊精神は、日本を間違いなく侵略から守った。しかし、特攻した人だけが特攻精神を持っていたのではない。国民一人一人が、自国を守るためには命懸けで戦う民族だった。その形の一つが特攻だっただけで、他の日本兵も命懸けで戦っていた。世界最強のグルカ部隊というのがいる。彼らは今でも存在する世界最強の部隊である。※一人で40人の武装集団を撃退。タリバン兵数十人を一人で相手にして退ける。http://dailynewsagency.com/2011/03/26/afghan-gurkha/そんな彼らは日本兵と戦った時に互角の強さを発揮した。世界最強のグルカと日本兵は互角だった。その時の話し【日本軍の話】 日本軍悲しい話コピペ編 より元グルカ兵(ネパール人)の証言我々は世界最強の傭兵だ。第二次大戦で英軍の傭兵の時、マレー軍を3時間で撃破した。インド軍は1日で降参させた。だが、日本の正規軍との戦いは過酷で一週間不眠不休で戦わされ、我々も半数以上が戦死した。これだけの死闘は初めてで、勇敢な敵軍を尊敬したのはこの時だけだった。玉砕した日本軍の所に行ってさらに驚いた。日本軍は貧弱な武器なうえ食料も、わずかな米しかなく、日本軍の死体はみんなやせ細っていた。戦友が死んだ時には泣かなかったが、敵である死んだ日本人を見て皆泣いた。特攻隊だけが優秀だったのではない。骨と皮になりながらも、彼らは日本のためを思い、世界中の人間が逃げ出すような強い敵の前でも、衰弱し、死が目の前に迫っても逃げ出さず戦っていた。これを残酷と見るアホもいるだろう。しかし、その答えは今の日本にある。この平和な日本は、彼らが命懸けで守ってくれた結果なのだ。仮に本に出るような残酷な人ばかりなら、国の治安は悪化し、経済は停滞する。しかし、優しくも強かった大和魂を、復興の力に変え日本は発展していったのだ。戦地でお花畑流無抵抗主義を貫き、国民が逃げ出し、無抵抗なら、国民は○され、土地も奪われ、今の我々はここにいない。チベット化している。他国に統治される悲惨さは、現代の国でもいくらでも知る事ができる。気になる人はチベットを調べるべし。この勇敢な精神が間違いなく日本を救い、今の平和な日本を作った。しかし、このように感謝されていることや、日本兵が勇敢だったことは絶対に教科書に書かれない。 日本がアメリカに理不尽に条件を突きつけられ、半ば強制的に自衛のための戦争に突入したなど間違っても書かれない。マッカーサーも日本側が自衛のために戦争するしかない状態だったと言っている。それが一方的に侵略戦争に化けている。日本が悪者になることで、他の白人国家の歴史の負の部分を隠すとともに、日本人が強く気高い存在だと知られると都合の悪い人たちによって、日本兵はとことん悪者にされる。日本は侵略戦争をした悪い国だったという歴史観をあらため、真実を解き明かし、日本人としての自信と誇りを取り戻し、次世代に引き継がなくてはならない。今の平和な日本があるのは間違いなくご先祖様のおかげなのだ。感謝こそすれ、日本国民自身が残酷だと言うことのおかしさに気づくべき。抵抗せず、臆病風にふかれて逃げ出し差し出すことこそ、真の残酷的な状況をもたらし、この国の土地も命も、戦った以上の損害になるのは推して知るべし。「危険が身に迫ったときに逃げ出してはいけない。かえって危険度が倍に膨らむ。決然として立ち向かえば、危険は半するであろう」 -チャーチル国民が全て逃げ腰の臆病者だったなら、間違いなく我々はいないのだ。怖いと思う場面でも逃げ出さず、勇気を振り絞り、命懸けで日本のためを思い戦ってくれた気高き戦士達がご先祖様である。他国の人が感謝しているのだ。日本人こそ、この勇敢なご先祖様にありがとうの気持ちを持つべきではないだろうか。命を投げ出す覚悟で戦えたのは、白人にはわからなくても、我々日本人ならわかるはずだ。彼らはただ死ににいったのではない。死という絶望が目の前にあっても、未来の世代へ希望を胸に秘めて散っていったのだ。自分が死すとも日本は死なず。彼らは家族だけではなく、未来の世代の私達のことを思ってくれていた。強盗が来た時に、家族を差し出す薄情者ではなく、まわりの家族も守るような気持ちで命懸けて戦ってくれていた真の戦士なのである。今を生きる我々は、次の世代にも平和な日本を引き渡す義務がある。日本人は勇敢だった。感謝されていた。もっと誇りに思って良いのだ。それは汚名を着せられているご先祖様にとって最高の供養にもなる。見えざる戦争を仕掛けられてる今、国を守る気持ちと戦う気持ちがなければ、日本は終わってしまう。戦争しろと言うつもりはないし、何かをしろと言うつもりもない。戦うとは何も暴力だけではない。何度も言うように知るだけでも世界は変わるのだ。日本人が日本を好きで何が悪い。我が子を愛するように、日本の魅力に気づき、日本をもっと愛してほしい。日本は日本人が思っている以上に魅力がつまっている。そして、まるで残酷なように扱われているご先祖様は、他国から感謝されるほどの精神を持ち、我々のためを思って戦ってくれた優秀な戦士であることをわかってほしい。今の平和は間違いなく、ご先祖様のおかげなのだから。--------------現存する国家の中で、世界最古の国家は日本です。そもそも国家とは脆弱なものであり、世界史の年表を見ると建国から二百年以内に滅ぶ国が大半を占めている事が分かります。まして五百年以上続いた国は、世界史で数えるほどしかありません。時間軸が横の場合だと、絶え間なく繰り返される国家の興隆と滅亡の結果、世界史の年表は縦縞に見えます。どの地域も世界史は王朝交代の歴史でした。しかし年表上、一国だけが横に一本の帯となっている。まさしくそれが日本であり、日本は王朝交代の無いまったく稀有な存在なのです。歴史は全て過去と未来が繋がっています。今の日本があるのは、過去の先人たちの積み重ねなのです。吹けば飛ぶような小国が、幕末に見られるような海外からの脅威もはねのけ、大国からの脅威にも負けず、世界最古の国家になっている。それだけでなく世界に類を見ないほど平和で、規律正しい国民性を誇る。まるで残酷なように扱われている先人達が、国を守り、人を守り、規律を守り、国を作っていった結果が今の日本です。残酷に見えた強さは、国を守れる強さであり、横暴に思えた外交術は、他国に負けない交渉術だったのです。国を守るという概念で、本来日本以上の手本になる国はないのです。それを残酷で横暴なものと封印され、真逆のお花畑を植え付けられたのが今の日本人です。小国の日本は、あらゆる面で強くなければ守れません。無抵抗お花畑主義がどれだけ危険で脆弱なものなのか。そして、過去の日本がどれだけ素晴らしいものだったのか、少しでもわかってもらえたでしょうか。ご先祖様有難う。本当の日本の歴史さんより台湾には戦後もずっと一日も休むことなく「君が代」が歌われているところがある。それは台南の飛虎将軍廟である。この廟に祀られているのは、大東亜戦争末期、昭和19年10月12日、台南近郊の上空で米軍機に体当たり攻撃をして果てた零戦パイロット杉浦茂峰ら三名の海軍航空隊兵士である。空中戦を観戦していた農民たちは、畑に墜落した彼等の遺体を収容し、護国の神として廟を建てたのである。「君が代」と、そして「海ゆかば」が祝詞となった。戦後中国国民党政府の役人や警察によって祭事の停止が強制され、廟の取り壊しも命じられたが、廟を守る堂守と現地の農民たちは一丸となって抵抗し、今日まで伝えられているのである。また、蒋介石政府は実現不可能な「大陸反攻」をスローガンとして揚げながら、台湾の伝統的な民間信仰を迷信と決めつけ、浪費だからと言って地方の祭りを一時禁止したりなどした。が、飛虎将軍廟はそれでも守られた。黄文雄氏著 「捏造された日本史」よりインドネシアの国立英雄墓地では、インドネシア独立の為に戦った日本兵、約1000名が祀られています。インドネシア独立記念日では、日本の軍艦マーチを鳴らし、日本刀を持って行進します。インドのチャンドラ・ボース公園には、インド独立義勇軍と共に、インド独立のために尽くした日本軍人の像が建てられています。マレーシアの国定教科書には、日本軍はマレーシア解放軍と記してあります。ミャンマーの歴史教科書にも、日本は解放軍であったと書かれています。特攻についてニミッツ元帥(太平洋艦隊司令長官)この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ。故郷に帰ったら伝えてくれよ。この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!イギリス スリム中将(イギリス代14軍事司令官)たたかれ、弱められ、疲れても自身を脱出させる目的でなく本来の目的を以って、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、史上にその例を殆ど見ないであろう。ガザリー・シャフェー(マレーシア外務大臣)日本はどんな悪いことをしたというのか。大東亜戦争でマレー半島を南下したときの日本軍は凄かった。わずか3ケ月ほどでシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。なぜ日本が謝るのでしょうか?あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が、大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか。日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。この日本が払った尊い犠牲を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。サンティアン・アムステルダム市長本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人のほうです。日本は敗戦したが、その東亜の開放は実現した。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。自分をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。タナット・コーマン氏(タイ国王元副首相)あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。そしてこれは、日本が勇戦してくれたお陰です。新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。グラバイ・デサイ(インド弁護士会会長)インドは程なく独立する。その独立の契機を与えてくれたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで30年早まった。この恩は忘れてはならない。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを心に深く刻み日本の復興には惜しみない協力をしよう。ビルマ バーモウ(元首相)日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない。インド パール判事(極東国際軍事裁判判事・法学博士)私の判決文を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」と教えている。満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史をどうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って卑屈、頽廃に流されていくのを、私は平然として見過ごすわけにはゆかない。あるフランス人「日本人の自殺攻撃法が、考え方の上では太平洋戦争中に突然生じたものでなく、この国の過去にさかのぼって、以前から存在していた考えをここで実行に移したものであり、…戦時中の日本人はそれらの先例に考えを借り、論理的に、そして自然にその道へと歩んだ」あるアメリカ人「日本軍の上層部が敗北を十分に認識した上で大勢の若者を神風特攻隊に任命したのは、絶望的な大義のために命を捧げた若者たちの倫理規範が、以後何千、何万年と、人々の自己犠牲精神をかき立て続けるであろうと考えてのことだった。彼らの最後の望みは、未来の日本人が特攻隊の精神を受け継いで、強い心を持ち、苦難に耐えてくれることだった。現代を生きる私たちは、神風特攻隊という存在をただ理解できないと拒絶するのではなく、人の心を強く引きつけ、尊ばれるような側面もあったのだということを、今こそ理解すべきではないだろうか。」米海軍大尉「我々の空母の飛行甲板を貫いたこの男は、私より立派だ。私には、とうていこのようなことはできない。」もと敵だった国の人から称賛されるなんて思いもよらないだろうが、「友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない」と説いたキリストの教えと同じ価値官を見出して称賛の言葉を惜しまない人々がいるのである。また当時の青年は、名誉を重んじ臆病を嫌った。あえて死を選ぶのは武士として当然であった。だが戦後の日本人は「若者達は上層部から命令されて仕方なく特攻した」という誤った見方をし彼らを憐れんだ。そりゃ誰だって死にたくはない。だが特攻は自殺とは根本的に違う。自分さえよければという人間に特攻はできない。自分の命を賭けてでも護らなければならない価値があったからこそできたのだ。実際のところ、現場サイドからの強い要求によって、上層部が条件付きで承認したのが真相である。元人間魚雷搭乗員の証言。「七人が一様に喜びました。我々は命を失わなければならないが、その代わりに千倍、何千倍の日本人が生き残る。日本民族をこの地上に残すためには我々が死ぬしかない。それができるなら命は惜しくないと、その瞬間に悟りました。(後略」「弾がほおをかすめた時に、自分の後ろに両親や故郷の祖父母がいることを実感した。ここで敵を食い止めなければいつかこの人達に弾が当たることになる。ならば自分がみんなを護るために喜んで楯になろうと思った」いつの時代であれ、国難に直面した際には、祖国のためにいつでも死ねる覚悟と勇気を持った人間が現れてきたからこそ、日本は守られてきたのである。━─━─━─━─━─マッカーサー大戦回顧録〈下〉ダグラス マッカーサー (著)http://goo.gl/Tzi2iSGHQ最高司令官ダグラス・マッカーサーは、アメリカ上院軍事合同委員会である証言を­­した。日本の皆さん、先の大戦はアメリカが悪かったのです。日本は何も悪くありません。日本は自衛戦争をしたのです。日本はまさに「現代のカルタゴ」http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11882584175.html日本たたきのルーツはアメリカにあるhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11723779190.html

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  • 06Aug
    • 反戦運動家の正体

      国際社会は完全な弱肉強食の世界であり、地球上から戦争がなくなることは、人類が人類である以上は永久にありえない。1945年に第二次世界大戦が終結し、戦勝国の手で日独に対してのみ「平和と人道への罪」なるものを裁く事後法の国際軍事裁判が聞かれて以降、現在に至るまでに世界各国は三十回以上の国家間戦争を行い、のべ一千万人近くがそれによって死亡した。さらに百回以上の内戦・反乱・暴動により、のべ二千万人以上が死亡している。近代国際法の始祖グロテュウスは「戦争は永久になくなることはない」と喝破して、現在の国際法学体系の基礎となる『戦争と平和の法』を構築した。現在の国際法とは戦争の存在を前提とした定義に基いている。戦争は避けられればそれに越したことはないが、しかし「戦争のない世界」なんて永遠の夢想にすぎないことを人類の歴史が証明しているのだ。動物には闘争本能が備わっており、人類も動物の一員である以上は弱肉強食の戦いの中に生存しており、戦争とは人類の本能的な産物なのである。動物にこのような本能が与えられている根源は、あらゆる対象は安定ではなくカオスヘと向かう力のほうが強いという物理学のエントロピー概念、つまり熱力学の第二法則に由来する。従って戦争とは物理学的にも当然の結果であり、「平和とは単に戦争の前ないし後を意味するにすぎない」(グロテュウス)のである。左翼がよく引き合いに出すところの斉藤隆夫議員の反軍演説においても、「国家競争とは、道理、正邪曲直の競争ではない。徹頭徹尾、力の競争である。そうでないと言う者があるなら、それは偽善であります。国家競争の真髄は何か。生存競争である。優秀劣敗、適者生存である。過去数千年の歴史はそれである。未来永遠の歴史もそれであります」というくだりがある。左翼がこの反軍演説を引用する際には上述のくだりは意図的に省かれるのが常だが、これは弱肉強食のこの世界の原理を実に鋭く喝破したるものである。優勝劣敗の力の生存競争の中では、いざという時にどれだけ戦えるのかという戦争遂行能力は、国家生存の大きなファクターとなる。かくして武力もなく弱かったチベットは強大な中共に一方的に喰われて、ダライ・ラマは追放されてチベットの領土と国民は中共に吸収され、チベット人口約六百万人の五分の一にあたる百三十万人弱が殺されるに至った。さらに二百万近いチペット人が独立(中共側にすれば「反乱」)を企図したとして、政治犯として捕らわれている。チベットでは「チベット国旗を掲げた」「ダライ・ラマの肖像を飾った」というだけで死刑にされたり逮捕されているのだ。中共がチベットを侵略併合したのは、インドの北進を阻止する地政的な目的に由来する。しかしインドは勿論のこと、このチベットの独立解放のために中共と戦争しようという大国など、地球上には一国も存在していない。強大国の国益の前にあっては、弱小国の運命は実にたやすく葬られるのが今なお世界の現実なのである。この激しく厳しい弱肉強食の世界の中で、かつては無敵の強さを誇った雄々しいサムライの国であった日本は、たった一度の敗戦と負け犬根性、すなわち自虐史観と妄想平和主義に捕われて、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意」して「武力の行使は、永久にこれを放棄する」「国の交戦権は、これを認めない」という狂気の空想を掲げ続けるところまで行き着いてしまった。勿論、その狂った空想の行き着く果ては国家滅亡である。私には、中共や北朝鮮が「平和を愛し公正と信義を重んじる」とは、到底思えない。しかし「護憲」を叫ぶ日本左翼勢力の目から見れば、金正日も江沢民も平和を愛する公正かつ信義のある人物に映っているのであろうか。護憲派が現憲法をそんなに素晴らしいと考えるならば、「交戦権放棄の人類理想の憲法」を中共や北朝鮮にも勧めに行けばよい。しかしそんな馬鹿な憲法を掲げては、生存競争に生き残れないことを中朝は熟知している。従って中共は日本に対して「憲法第九条を改正するな」と言う一方で、中共自身が交戦権を放棄することなど夢にも考えないのだ。いざという時に戦争ができないような国は、適者生存の原理から脱落し国家滅亡へと至ることは必定なのである。日本が戦争放棄を定めた憲法を持ってさえいれば他国から戦争を仕掛けられずにすむというのならば、いっそのこと大地震も台風も憲法で「放棄」すればいいのだ。しかし日本の護憲勢力すなわち反戦反核を掲げる平和運動とは、一見単なる妄想世界の住人に見えても実は恐るべき策謀を長年保持してきた真の売国勢力でもあることを、多くの日本国民が理解する必要がある。そもそも日本の「反核」運動なるものは、1950年三月にスターリンの指示を受けたソ連共産党の命令で、日本共産党が「原水爆禁止運動」(後に共産党系列の「原水協」と社会党系列の「原水禁」に分派)として始めたるものである。ソ連は、その年の六月に金日成を使って朝鮮半島制圧のための南侵を計画しており、アメリカが核を使って反撃しないように国際世論上のプレッシャーをかける目的で、各国の共産党に「反核」運動を行うよう指示したのだ。朝鮮戦争を受けて1951年1月にアメリカは日本にダレス特使を派遣し国防軍再建と憲法改正を求めたが、それを阻止するためにソ連共産党は再び日本の共産党・社会党に対して「反戦平和」「護憲」運動を起こすように指示した。元々日本共産党は、昭和二十一年(1946年)六月に「日本人民共和国憲法草案」を作成して天皇制廃止を含む共産憲法への改憲を主張しており、GHQ憲法審議の時も衆議院本会議で野坂参三共産党議員は「自衛のための軍隊は必要だ」と主張していた。また社会党も「憲法に社会主義の要素がまだ足りない」として、同年三月に社会主義憲法草案を発表し憲法改正を主張していたのである。ところが社共両党は、1951年のこのソ連の指示を受けて突如その主張を「護憲」に転じた。現憲法はその第一条に天皇の条項があるが、「天皇制反対」をも掲げる共産党の真意は「護憲」というよりも「護第九条」でしかなく、その目的は対ソ支援であったのである。1979年十二月にソ連の中距離弾道ミサイルSS20配備に対して、NATOはいわゆる「二重決定」、つまりソ連に全面撤去を求めつつもソ連が応じなかった場合は、「1983年から核搭載可能な米国製ミサイル五百七十二基を欧州に配備する」という決定を行った。これを受けてソ連は各国共産党に反核運動(但し対象は米国など西側諸国の核のみ)をより徹底的に強化するよう改めて指示を下し、日本でも社共両党や労組が中心に「反核」を絶叫し、さらに全国の地方自治体の多くでは「非核都市宣言」なる馬鹿げた決議が続出するに至った。(ちなみにレーガンが実際に西欧へのミサイル配備を断行した為に、結局ソ連はSS20全面撤去に及んでいる。)もうお分かり頂けたと思うが、このように日本の「反戦・反核・護憲」運動とは、「アメリカの核や軍事力(日米安保や米軍基地を含む)に反対し、ソ連の核や軍事力は肯定する」「ソ連支援のために、アメリカの同盟国たる日本の自衛力保持や憲法改正に反対する」という単なる反米親ソ政治運動であり続けたわけである。その証拠に共産党の上田副委員長は自著で「ソ連の核軍拡は世界の平和を守る」と力説しており、また昭和三十六年(1961年)九月一日の「赤旗」はソ連の核実験再開を全面支持している。核実験を支持しておきながら「反核」も糞もない。保守陣営から「なぜソ連や中共の核に反対しないのか?ダブルスタンダードではないか?」と批判された時に、この「反戦・反核」陣営は「ソ連や中国の核は世界平和目的のものだ」と答えている。その思想的根拠は、1968年に出版された『マルクス・レーニン主義の戦争と軍隊』の中の次の一文に見い出すことができる。「社会主義国の国民と全ての進歩的人類の側から言えば、核戦争は自由と独立のための神聖な戦争であり、もっとも正しい解放戦争である」。マルクス・レーニン主義の軍事教範では「共産主義国の起こす戦争は常に正しく、帝国主義国(=自由主義国を指す呼称)の起こす戦争は常に悪である」と規定しており、日本の「反戦・反核」運動とは、単なる反米反日イデオロギー闘争であり、ソ連や中共・北朝鮮といった共産主義国の核や軍拡であれば歓迎するという、まさに「ノー・モア・ヒロシマ」ではなく「モア・ヒロシマ」運動であったのだ。つまり日本の左翼勢力は「反戦・反核・護憲」の喧伝によって、日本の防衛力を封じ、日米安保破棄を狙い、かつてはソ連そして現在は中共の対日軍事侵攻による日本共産化を渇望しているのだ。つまり日本で「反戦・反核・護憲」を主導する人間は、ただ一人の例外もなく全員が狂信的マルクス主義者であり、中共や北朝鮮のような共産主義国の核ミサイルであれば日本国民がいかに大量虐殺されても、それによって日本共産化か達成できるのであれば構わないという、邪悪で狂信的な「悪魔の思想」運動そのものなのである。文字数の関係で続きはこちらから反戦運動家の正体クリッククリック有難うございます。働くヒト ブログランキングへ

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  • 05Aug
    • イギリスのサッチャー女史が説いた核兵器有効論

      社民党は理想をいうだけで、危機を想定する事を放棄して現実逃避している。「攻めてこられたら、一体どうやって守るの?」と聞かれたら思考停止してしまい、質問に答えられない。いつも「そうなる前に、話し合いでどうにかする」と回答を拒否するだけ。かといって彼らが積極的な外交をしている様子はなし。それでいて、右派に対して「危機を想定するより先に、どうすれば戦争が起きないですむかについてもっと考えなさい」と言う。こっちが暴力したくなくても、暴力で解決したい国が現実にあることには、一切目をつぶっているのだ。そういう悲しい現実に対してどうするか、政治家なら現実的に考えてもらいたい。あの震災の時も社民党は「いざという時のため」という危機管理意識がゼロだった。その反自衛隊思想から自衛隊の出動を取り返しのつかないほど遅らせ、泣きながら自衛隊の出動を国会で要請した地元議員に、薄汚い野次を飛ばした社会党議員。今の民主党は旧社会党の議員が7割を占める政党です。名前は民主党に変わりましたが、実態は土井たか子や村山富市がいたあの社会党と変わりません。かつてイギリスのサッチャー女史が説いた核兵器有効論そして今、英は核保有国となりました。以下 1990年代初期、英国首相を退任したマーガレット・サッチャーはワシントンを訪れて、外交政策のスピーチを行った。 スピーチ後の質疑応答で、あるアメリカ人が、「すでにソ連は崩壊し、冷戦は終わった。それなのになぜ、最近のイギリス政府は、次世代の核兵器システム整備のために多額の国防予算を注ぎこんでいるのか?」と質問した。彼の質問トーンは、イギリス政府の核政策に批判的なものであった。 これに対してサッチャーは、以下三つの理由を挙げて、なぜイギリスが最新の核抑止力システムを整備しておく必要があるのか、という説明をした。1,1947~1991年の冷戦期に、米ソが直接、軍事衝突しなかったのは、核兵器のおかげである。核兵器の破壊力があまりにも強いため、米ソ両国は、彼らが支配する第三世界の衛星国に代理戦争させることはあったが、核武装した米ソ同士の直接の軍事衝突は注意深く避けた。この事実を見ても、核兵器に非常に強い戦争抑止効果があることは明らかだ。もし核兵器が存在しなかったら、米ソ両国は冷戦期に正面衝突して、数千万人の戦死者を出すような大戦争が起きていたのではないだろうか。2,イギリスは中型国家であり、その軍事予算は限られている。この限られた予算を使って最大限の戦争抑止効果を得るためには、通常兵器に投資するよりも核兵器に投資したほうが、高い抑止効果を得られる。核兵器への投資は、限られた英国軍事予算の生産的・効率的な使い方である。3,現在の国際社会は、核兵器を持つ国が支配している。そのことが良いことか悪いことかは別として、それが国際政治の現実である。もしイギリスが常に最新型の核抑止力を整備しておかなかったら、イギリス政府は国際社会で独立した発言力を失ってしまう。 このように語るサッチャー女史の態度は、堂々としたものであった。彼女はにこやかに笑みを浮かべ、自信に満ちた声で、「核兵器を所有することが、いかにイギリスの国益に貢献してきたか。そして、イギリス政府の核兵器保有政策を批判する者が、いかに間違った感情的な議論をしてきたか」を熱心に解説した。  以上国防なんて日本には不要座談会←日本を滅ぼしたいんですか?http://www.youtube.com/watch?v=2HahQT74WMghttp://www.tamanegiya.com/sinnsugotoiu.html「日本人は殺されても殺さない覚悟をしろ」?それが防衛になる?だったらおまえ、丸腰で日本の旗を振って竹島に乗り込め!話し合いで解決してこい!絶対にやり返されないと確信出来る相手だったら、こんな楽な侵略相手はないよねぇ。沖縄の上空をソ連の戦闘機が飛んだのだって撃ち落とされないとわかっているから飛べたわけだし。弱いからヤられるんだってば。結局、全くの無傷でいようとするから付け入られるわけで、危害を加えてくる相手には怪我をする覚悟を決めて対処するしかありません。━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─別の過去記事どうせ仕返ししてこないから試しに打ってみようと言われている日本核攻撃を抑止できるのは核兵器しかありません。日本には核がないのではなく、戦う意志すらないので核を作ることすら防止できませんでした。核は、核兵器を持っていない国には攻撃できるけど、核兵器を持っている国に対しては攻撃ができない。核兵器は攻撃のために持つのではなく、攻撃から守るために持つのです。それに、核兵器がない時の方が戦争は多いのです。インドとバキスタンはお互いが核保有国になることで停戦状態が続いています。また、北朝鮮も核も持てば軍事攻撃で潰されることはなくなるので、核を持ちたがっているのです。「日本と拉致の協議するな」「核で世界と対峙できる」金総書記、正恩氏に遺訓http://sankei.jp.msn.com/world/news/130308/kor13030809460003-n1.htm「一発でも核があれば世界と対等になれる」という事を北朝鮮は理解している。田母神vs石原都知事http://www.nicovideo.jp/watch/sm6062794「核はその破壊力ゆえ、一発でも持てば抑止力が成り立ちます。10対1でも対等になれる」この二人の会話にもあるように「アメリカの核の傘」はもはや幻想で「アメリカはいざという時あてにならない」し、「核を持ちたいと言っただけで核抑止力になる」のです。つまり、自分の方から「核の傘から外れる」「絶対に核はありません」なんて宣言しちゃったら、攻撃対象になってしまうのです。このニュース、面白い。アメリカはうっかり本音を漏らしちゃったのを慌てて訂正したんだねそりゃどこの国だって、自国の国益のことで精一杯だろうけど、「米国を狙ったミサイル以外は迎撃しない」ってのが本音なら、同盟の意味がない。日本標的のミサイルも迎撃=ゲーツ長官発言を修正-米国防次官 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=851803&media_id=4  【ワシントン28日時事】フロノイ米国防次官は28日、山崎拓自民党前副総裁ら与党訪米団との会談で、北朝鮮の弾道ミサイルに関し、「日米同盟に関する誓約を厳守する」と述べ、日本を標的としたミサイルも米軍の迎撃対象となるとの見解を示した。米領土を標的にしたミサイル以外は迎撃しないという趣旨のゲーツ国防長官の3月時点の発言を軌道修正した形だ。  ゲーツ長官は3月29日、北朝鮮のミサイル発射に先立つテレビ出演で、「ハワイに向かって来るようなら迎撃を検討するが、現時点でそのような計画があるとは思わない」と発言。これに関し、訪米団側が「日本は米国をあてにできないのか」とただしたところ、フロノイ次官は「そんなことは毛頭ない」と語り、日本防衛の責務を果たすと強調した。 もうアメリカの核の傘はもはや幻想でしかない。アメリカが命をかけて日本を守る補償はどこにもない。また日本も、アメリカに向かうミサイルを迎撃できないだろうし。やはり9条は改正すべき。そして独自の外交戦略を持つべき。そうでなければ、「脅せば金を出す国」というアジアのATMになり続けるしかない。実際、北朝鮮は以下のように「ミサイル落とすぞ!」と宣言しています。「日本の敵基地攻撃論を批判=北朝鮮紙」 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=851654&media_id=4 北朝鮮の朝鮮中央通信によると、労働党機関紙・労働新聞は29日、日本の麻生太郎首相や安倍晋三元首相らが北朝鮮の人工衛星打ち上げと関連して「敵基地攻撃」論を唱えていることを批判し、「日本が再侵略戦争を挑発すれば、日本の全領土が(北朝鮮の)報復打撃圏から逃れられなくなる」と指摘した。  また、「われわれは、地上なら地上、海上なら海上、空中なら空中で日本軍国主義侵略者を無慈悲な報復打撃ですべて掃討する」と指摘し、「日本反動層は『敵基地攻撃』論が葬送曲をもたらすだけであることを忘れてはならない」と強調した。  ******************** 某大国情報部より:北朝鮮は日本にミサイルを撃つ! http://www.nikaidou.com/2009/05/post_2774.php  某国のインテリジェンス機関より以下のような話があった。どこの国かは言えないが、ヨーロッパやアメリカ、ロシア、東南アジア、イスラエル、アフリカではない。ちなみに、北朝鮮でも韓国でも台湾でもない。ここまで言えばどこだかわかると思うが・・・ 「なぜ、日本はカウンターインテリジェンスがないのか。表の外務省は外務省、裏は情報機関と決まっているのだが・・・日本がいつまでもカウンターパートを作ってくれないから、私たちもやりようがない。それはともかく、北朝鮮はミサイルの照準を日本に向けている。『日本に打ち込んだ場合、たぶんオバマは何もしてこないだろう。それを確認するためにも、一度試してみよう』とあいつらは言っているんだ。どう思う?打つのは核弾頭を搭載していない短距離ミサイルだ。(某国高級情報将校)」  ・・・上記の情報だが、「カウンターパートがいない」ので、「人を通じて」当サイトに流れてきた情報だ。なので、上記の情報自体が「様子見・おためし」の可能性はある。(本当は誰から聞いたのか言いたいし、それをいえば公安もすっ飛んでくるだろうが、約束があるので言えない。だから、こんなつまらんサイトで流している。それほどまでに日本の”情報”に対応する力は弱いのだ。)  話がそれたが、とにかく、関係各当局は上記の話を仮に本当だけと受け取ってみてほしい。そして、「準備(ミサイルに備えるとか、アメリカとの連携を協議するとか、『仮に日本は核武装するなら、3日で出来る』とかある程度の立場の人が言う←相手を牽制する、等様々な方法がある)」をはじめて欲しい。「準備」をする兆候を見せただけで、相手はやめるだろう。逆に「準備」もできないようであれば、本当に日本領海内あるいは最悪、日本の領土に落下させる可能性がある。落下してもアメリカ軍が動かない場合は日米安保破棄である。  情報をくれたエージェントは、「カネ出せば落ちない」旨のことも言っていたみたいが(それが本命臭いが)、あえてそこは書かないでおく。とにかく、上記のような情報が上がってきた。政府は、中山恭子とか南隆とか、役立たずのおばさんとアホな二重スパイのコラボに任せておかないで、きっちりと情報を拾ってこれる組織を作って欲しいものだが・・・。  私がここ10年情報をやってきたが、大国の高級情報将校が「北朝鮮は日本にミサイルを落とすと言ってるよ」とまで言及したのははじめてである。なので、おつたえした。素人の皆さんは、上記更新を「必ず北朝鮮がミサイルを日本に落とす」という風にとらえないで、「情報戦だ」という風にとらえて欲しい。まぁ、本当に撃ってくるかもしれないが。北朝鮮国内は相当追い詰められているので、はじけ飛んだらもう何でもありだ。実際ミサイル落とされても、経済制裁と「遺憾の意」しか発射できない頼りない国を、誰が同盟国にしたいと思いますかね?一般市民の同情を集めることはできても、国際社会からは結局見殺しにされるでしょうよ。で、ミサイル発射成功した北朝鮮は自信を持って中東に兵器を売ることができ潤うんだろうね。最近、この言葉が心に響きます。「全くの無傷でいようとするから付け入られるわけで、危害を加えてくる相手には怪我をする覚悟を決めて対処するしかありません」「北朝鮮は脅威ではない。実際に北朝鮮が核を発射することもない」と楽観視できない理由は、北朝鮮が一発でも核を持つと大国と対等になれるし、兵器を中東へ売っちゃって世界が脅威にさらされる危険性があるからです。「情報BOX:軍事緊張あおる北朝鮮、高まる核拡散リスク」http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-38261220090528テロリストの手に渡ったら実際に使用するでしょうし。平和団体や9条支持者って以下のような思考です。室井佑月「もし他の国に襲われたら「やめてよ、やめてよ」と言って死んでいく」森永卓郎「仮にとんでもない奴が攻めて来たら、もう黙って殺されちゃえばいいんだと思うんです」「世界の歴史の中で、昔は日本という国があって、戦争をしなくって制度を守るんだって言い続けて、ああそんな良い民族が居たんだなぁと思えばいいんじゃないですか」と発言している。その他にも「北朝鮮が攻めてきたら竹やりで対抗すればよいから、自衛隊は要らない」きっと、実際に核が発射されたとしても、「北朝鮮を敵視し追い込んだ日本政府が悪い」って何でもかんでも日本のせいにするんだろうなぁ…。不思議な思考回路です。現実、何が恐いって、北朝鮮が政治力を持つようになることが恐いのです。戦争っていうのは何も戦闘だけではない。情報戦や心理戦、経済戦も含まれるんです。我々の血税が北朝鮮開発に莫大に使われることもありえるわけですよ。それで儲かるのは一部の人間だけです。日本と中国の今までの関係を見ればわかるでしょうに。2兆円ものODAであちらの役人は私腹を肥やし、ベンツ買ったりしたんだから。国を失う悲哀がわかる話「通化事件」http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11910359476.html反戦運動家の正体http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38130300.html

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  • 07Jul
    • 死刑は犯罪を防ぐというデータがある

      過去記事再アップ。日本弁護士連合会(日弁連)、「死刑制度の廃止」を宣言へ…冤罪事件や世界的潮流受けクリック日本の弁護士達が死刑廃止を宣言した。ここ最近、先進国では次々と死刑を廃止しようという動きがさかんである。イギリスを筆頭にヨーロッパのほとんどは廃止しており、ロシアやオーストラリアなど、死刑廃止論者たちの声は確実に世界に広がりつつある。しかし、死刑が犯罪を防ぐといった研究結果が多数出ていることはどこのメディアも報道しない。そして死刑復活を望む声が移民政策に苦しむ欧州からあがってきているのも報道されない。実際に殺人者を死刑にすることは、殺人を減らす働きがあるのかどうかという研究もなされていた。そしてその答えは「YES」と出たそうだ。一人の殺人者を死刑にすることによって、3~18人の命を助けることができたかもしれないという結果が出ている。当然この結果に反論者たちは少なからずショックを受け、データそのものに懐疑的ではある。しかしながら、おもしろいのは、このデータを出した教授も死刑反論者だったようで、彼のセリフが非常に印象的であった。「死刑にはそりゃ反対さ。だが結果は、死刑が殺人を予防すると出ている。これをどうしたらいいのかね?隠すのかね?」当然同様の研究は今までにもなされていて、多少の数の差はあるものの、同じく死刑による別の殺人の減少の効果をあげている。今までに出た結果として以下の例がある。・一つに死刑に対し、平均18の殺人を妨げる効果があがる(全国を対象にしたエモリー大学の教授による2003年の研究)・イリノイ州での2000年の死刑一時廃止により、4年で150の殺人を誘発したとヒューストン大学の教授が2006年発表・死刑を早期に執行することは、殺人を減少させる効果を強固なものにする。2.75年早めることによって、殺人を一つ防ぐことができる。(2004年のエモリー大学の教授の研究による)2005年には米国では16,692もの過失でない殺人事件があり、そのうち死刑執行されたのは60件だそうだ。人命を尊重するという道徳的な理由で死刑を反論する人が多いが、この研究結果が正しいということになれば、この道徳そのものが揺り動かされてくるのではないだろうか。殺人犯を一人救ってやるために、数人死ぬという結果が出るとなると・・・___________________________________別記事引用から参考に。死刑が犯罪を防ぎ優しさが犯罪を助長する一例として紹介したい。クリミナルグループ留学生(主に中韓)を中心とした数千人とも言われる集団「クリミナルグループ」が存在する。・このグループは全国各地にあって、心細い生活を強いられている彼らの精神的支柱にまでなっている。・各グループはいついかなるところでも、初対面でも仲間を見分ける暗黙の了解が成り立っている。・極端な拝金主義(彼らが犯す犯行の九分九厘は金目当て)・仲間内で目立つためだけに派手に殺す。・そして彼らは主にインターネットでつながっている。世田谷一家殺人事件、大阪曽根崎風俗嬢殺し、福岡一家4人殺害事件、大分恩人虐殺事件 etc・・・『世田谷一家殺人事件/侵入者たちの告白』(草思社)元公安の北芝によると、↑の本の、世田谷事件の推理内容はともかく、クリミナルグループについては事実とのこと。ちなみに日本で殺人してもせいぜい刑は7年程度その間、刑務所ではとてもいい食事が出て、訓練してくれ、日本語が覚えられる。中国ならばすぐ死刑。日本では刑期を終えて出所すると、その間の「お給料」までいただける。殺人でさえこの程度の刑だから、彼らにすれば強盗などその他の犯罪なんてやりたい放題。彼らは一旦帰国し家族に金を渡すと再び日本に潜入する。彼らが一番怖いのは「仲間」。仲間を裏切ると殺される。だから日本国内で「仲間に狙われたら日本人を殺し刑務所に入る」それが一番安全。ただ出所して帰国すると、郷里に手が回っているからこれは危険。家族も危ない。だから再び日本国内に潜伏して「荒稼ぎ」する。これの繰り返し。『 たかじんのそこまで言って委員会 』 の放送禁止部分http://tokelog.jugem.jp/?eid=19このような報道は日本では聞いたことがない。 たぶん多くの国でも同じはず。移民にも大量殺人鬼にも寛容な国にノルウェーがある。93人も殺したテロリストがたったの禁錮21年。しかもノルウェーの刑務所は、個室に薄型テレビや冷蔵庫、シャワーも完備した普通の暮らしよりも住みやすそうな刑務所 。http://gigazine.net/news/20100512_luxurious_prison/被害者遺族にしてみれば、自分達の税金で犯人が豪華刑務所で暮すなんてたまらないはず。犯罪者に優しいこの仕組みは、非常に高い更生率をあげているそうだ。しかし俺は予言しておく。犯罪者に「異常に優しい」仕組みを作ったこの国は、近い将来移民に苦しめられるはず。だめ男が考えた公式死刑反対の動きが強くなった国や犯罪者に優しくなった国は、治安が悪化し移民も増え国が崩壊していく。なぜそうなるか。「人権を踏みにじる行為をした側」に人権を与えることは、その国の人達が敵と味方がわからない状態になっており、全てが善意で解決すると思う妄想平和主義に染まっていることを示している。その先には人権が安全よりも重視される世界が待っている。人権主義者は、「適材適所」の概念を壊し、敵にも殺人者にも平等を与え、財を与え、困った人を救いましょうの言葉と共に「困らせている側を救い」国家は破たんしていくはずだ。信賞必罰賞罰を厳格に行うこと。賞すべき功績のある者には必ず賞を与え、罪を犯し、罰すべき者は必ず罰するという意味。勧善懲悪善良な人や善良な行いを奨励して、悪者や悪い行いを懲こらしめること。宋襄之仁無益な哀れみをかけることのたとえ。また、おろかな情けのたとえ。不必要に情けをかけて、その結果、自分が痛い目に遭うこと。全てが善意で解決すると思っている人権主義者は、この言葉を受け入れることはない。安全を犠牲にしても綺麗ごとを重視するはずだから。犯罪を環境のせいにして国家破壊をたくらむ人達https://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12272872885.html日本の平和主義はマルクス主義http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853069.html 1http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853090.html 2良心を持たない人達 25人に1人という恐怖http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11932469416.html思いやりのある人は脳の構造が違う。http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11934835535.html日本の平和主義の原点。国民見殺し主義。http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11907452904.html人権派()死刑反対の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に変わり法律を変えた話しhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12117968243.html

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  • 02Jul
    • 人権派()死刑反対の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に変わり法律を変えた話し

      1:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 22:54:58.20 0死刑反対派の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に回り1人殺しても死刑にできるように法律を変えさせたって本当ですか?本当なら凄いですね2:糞デブ譜久村。。。2016/01/11(月) 22:56:19.16 0本当です人権論者なんてそんなもんです4:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:00:14.91 0元日弁連副会長の岡村勲弁護士(71)の自宅で、夫人の真苗さん=当時(63)=が訪れた男に殺された。犯人(66)は山一証券との株取引で損をし、そのうらみから同証券での交渉相手だった岡村弁護士宅を訪ね、応対に出た夫人を用意したナイフで刺し殺した。岡村弁護士は犯罪の被害者になって初めて「司法と被害者の距離を実感した」という。←俺が拡大しました。俺的注釈。人権派は美辞麗句を信じすぎて「綺麗事のいきつくところが破壊になる」のを認識できない。殺人者を調べたところ虐待をうけた子供だけでなく病的な過保護の子供も猟奇的な犯罪をすることがわかった。と誰か言ったんだが名前忘れた。日本に限らず世界中で人権は安全や人命よりも重くなっている。人権が優先されるのではなく安全が優先されなければ平和がくるはずがないのに多くの人がソレを認識できないのだ。男が捕まって裁判にかけられても、その言い逃れに被害者の岡村弁護士は一言も反論できず、「じっと唇をかんで」黙っているだけだった。「なぜ、ここまで被害者が捨て置かれるのか」やっと法廷で証言する機会を得た岡村氏は「(犯人を)極刑にしていただきたい」と訴えた。被害者としては当然の思いだった。そして昨年夏、東京地裁で判決が下された。「主文、被告人を無期懲役に処す」彼の証言は聞き流された。というか、日本の法廷には長年積み上げられたパターンがあって、それに外れる、例えば被害者の声を反映するといったことはマニュアルにはなかった。どういうパターンかというと、「一人殺しただけでは死刑にはしない」「判決は求刑の八掛け」「相手が少年ならうんと減刑して『更生して罪を償うように』と付け加える」「刑罰を厳しくしても犯罪は減らないというせりふも折に触れて挿入する」等々だ。教養もいらない、常識もいらない。ただ司法試験をパスするだけで裁判官になれる日本の法曹界では、はっきりいって頭を使う判決は無理がある。だから、こういう事件はこう、ああいうのはどうというパターンにはめこむ方式が最も無難な方策として取られてきた。この判決も「一人殺しただけでは死刑にしない」慣例と、「判決は求刑の八掛け」に従った模範主文で、締めの言葉も何度も使われた「自分の犯した罪に向き合って生きるように」だった。「被害者の気持ち」を斟酌するパターンはもともとなかったのだ。岡村氏は怒り、それは大きな波紋を呼んだ。なぜなら彼は一般人ではなく同じ司法試験を通った身内で、なにより人権に一番うるさい日弁連の元副会長だった。これは過去にはなかった例で、それで裁判所も検察庁も考え直した。まず検察庁。求刑の八掛けで無期なら慣例通りだが、あえて控訴した。「身内が被害者の場合、一人殺しても死刑にしようではないか」というわけだ。裁判所も思い直した。岡村弁護士の、殺された妻の遺影の法廷持ち込みを認めようじゃないか。たとえばこの三月、山口県光市で起きた母子殺害事件の判決公判では、一般市民である夫が殺された二人の遺影を持ち込みたいというのを「被告に心理的な圧迫をかけるから」と禁止していた。日弁連の人権派弁護士の要求に沿ったしきたりによるものだ。それが身内の弁護士が被害者になったとたん、コペルニクス的転換を示したわけだ。ブレイディと同じに、ヒトはその痛みが分かれば大きく変わるものである。岡村弁護士は東京高裁での初公判で被告に向け遺影を高々と掲げた。そのおかげで光市の母子殺害事件控訴審でも、夫に「被告に見えないように」という条件で遺影を持ち込むことが認められた。大いなる進歩である。6:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:03:30.40 0>>4腐ってやがる35:名無し募集中。。。2016/01/12(火) 00:08:51.54 0>>4要するに馬鹿なんだな8:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:07:03.07 0権力者と庶民の差だよ5:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:02:35.71 0ひどい話7:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:03:57.17 0で、法律のどこが変わったの?9:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:08:35.69 0法律を変えた男 愛する妻のために激闘10年! - フジテレビそして、判決の日。 検察側は死刑を求刑、岡村さんも、当然死刑を望んでいた。 しかし、判決は無期懲役。 納得のいかない判決だった。岡村さんはかつての自分の姿を思い出した。 それまで岡村さんは、被告に求刑より軽い判決が下されたときは、弁護士としての満足感を感じていた。そこに、悲惨な被害者いたことなど、考えもしなかったのだ。愛する妻を亡くした絶望、40年近く打ち込んできた弁護士という仕事に対する自責の念。 岡村さんは、大きな二つの十字架を背負うことになったのである。そんなある日のこと、妻の友人から手紙が届いた。 そこには、生前のエピソードが書かれていた。 それは地域の集まりでの出来事だった。 眞苗さんは、自己紹介で「私の趣味は主人です」と言ったという。 妻の笑顔が胸に浮かんだ。 そして、岡村さんは、こんな辛い思いを誰にもさせてはいけないと決意した。事件から3年、岡村さんは70歳で犯罪被害者の会、通称「あすの会」を設立。 たくさんの犯罪被害者の前で自らの思いを発信。 あすの会の会員は日に日に増えていった。そして、司法制度の改革を目指し、政治家や役人への働きかけをスタートさせた。 岡村さんが最初に訴えたのは、犯罪被害者の権利。 これまで、傍聴席で見守るしかなかった犯罪被害者が、法廷の柵の中に入り、裁判に参加できる制度を提案した。しかし、専門家達から予想以上の反対意見がでた。 実は、今から23年前、最高裁で裁判の在り方をしめすある判決が下されていた。 その判決で、「裁判は国の秩序を守るためのものであって、被害者のためのものではない」と名言。 それ以来、法廷は検察と被告が争い、裁判官が判決を下す場であって、そこに被害者の居場所が無いというのが、司法の世界の常識となっていた。そこで岡村さんは、被害者が裁判に参加できる制度が確立されているドイツを訪問。 その実情を自分の目で確かめることにした。 そして、被害者が参加して裁判が失敗することはないという確信を得た。新制度成立の確かな手応えを感じた岡村さんは、更なる行動に出た。 署名活動を始めたのだ。 犯罪被害者のための裁判の実現を専門家ではなく、直接国民に訴えた。 その地道な運動の輪は徐々に大きくなり、署名活動は全国に広がっていった。そして、1年半にわたる署名活動で、実に55万に及ぶ署名が集まったのだ。 それらを携え、岡村さん達が向かったのは、首相官邸。 小泉総理大臣(当時)の元に直接訪問し、犯罪被害者の現状を懸命に訴えた。 すると、小泉総理は犯罪被害者の権利回復に付いて取り組むことを約束、大きな一歩だった。だが、専門家達からは尚も反対意見が相次いだ。 深夜に及ぶ会議資料の作成。 反対意見の多い会議へのストレス。 70歳であすの会を立ち上げ、岡村さんはすでに76歳、体力的には限界に達していた。 だが、立ち止まる訳にはいかなかった。岡村さんは、会議で自分の思いをぶつけた。 そして、1年にも及ぶ検討会は終わった。 これを元に、政治の方針となる計画案が作成される。内閣府から基本計画案が送られてきた。 そこには、法廷への参加も被害者への保証も全て盛り込まれていた。 さらに、「裁判は被害者のためにもある」とはっきり書かれていた。 最高裁の判例を覆す言葉だった。そして、2007年6月20日。いくつかの修正が加えた後、被害者が裁判に参加できる制度など、岡村さんの思いが盛り込まれた法案が圧倒的多数で可決された。 それは、日本の裁判の在り方が変わった瞬間。 眞苗さんの事件から実に10年が経過していた。http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/131031_2.html13:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:20:23.09 0>>9これよむと司法関係者はみな反対してるな政治家のほうがまともな判断をしたわけか10:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:08:43.27 0安保改正と同じで権力側は自分たち権力者の行いは正義だから特別扱いしろってかwww30:名無し募集中。。。2016/01/12(火) 00:05:38.53 0何で反対していたのかなあ14:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:20:48.00 0俺は嫌な思いしてないから死刑反対俺が嫌な思いしたから死刑賛成11:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:10:38.83 0つまり日弁連の上のほうの人の家族を殺せば死刑基準がどんどん緩くなるわけか12:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:11:17.96 0NHK も「たった一人の反乱」 法律を変えた男 岡村勲さんとか番組やって美談にしてたな17:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:33:41.03 0悪人が改心して普通に暮らすようになると最初から善人だった人より誉められるパターン31:名無し募集中。。。2016/01/12(火) 00:07:38.61 0犯罪者が多いほうが弁護する数は増えて金が入る犯罪者が減って一番困るのは弁護士23:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:50:40.79 0弁護士だって商売なんだから身内が殺られたら誰だって考えることは同じ19:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:41:43.68 0もう殺人被害者遺族の弁護士しか殺人犯の弁護できないようにしたら20:名無し募集中。。。2016/01/11(月) 23:44:19.49 0いいねそれ元スレ死刑反対派の弁護士が妻を殺されたら死刑賛成派に回り1人殺しても死刑にできるように法律を変えさせたって本当ですか?元記事http://www.moeruasia.net/archives/46540074.html犯罪を環境のせいにして犯罪者の権利を守ろうとする人達精神科医小田晋先生の著作より・・・・・・・以下過去記事・・・・・・・・・・・「秩序破壊型」の言論が出てくるのは、とにかく少年非行を環境のせいにしてしまい、本人の責任はなるたけ問わない、という発想の結果であると思われる。しかし、こういう形の保護主義は果たして正しいだろうか。こういう考え方の背後には1970年代、全共闘時代の1.犯罪、苛め、不登校等の教育病理、社会病理は現体制の矛盾に発しており、革命以外に解決の方法はなく、それを個人の責任に帰するのは間違いである。2、それどころか、犯罪者、非行少年、精神障害者ホームレスなどの反社会的エネルギーこそが体制内化した労働者、農民に代わって革命の原動力となるーという新左翼、過激派の発想が存在する。(中略)その中で培われた社会に対する「加虐の快感」は、尾を引いて「社会解体促進同盟」(略)「犯罪者応援団」とでも言う他ないような動向になって、国家、司法、精神医療、教育、家庭などおよそその邪魔になりそうな制度全般を麻痺させその機能を失わせようとしているのである。その動向が今、最も先鋭に打ち寄せているのが教育の領域だと言える。「人権」「保護」の主張は、場合によってはその美名の下に犯罪、非行に対する社会の抑制力を消滅させようとするものにすぎないのであり「隠された動機」の存在を読み取ることが出来るのである。(中略)実際、全共闘運動は、日本に革命を起こすことには失敗したが、社会を破壊することにはある程度、成功した。この成功体験による快感、攻撃衝動の充足が彼等の言論の大きな特徴に為っている。だからこそ、全共闘世代及びその影響を受けたより若い世代の「人権派」の主張は一貫して「建設」「構築」よりも「破壊」「攻撃」に強く傾斜している。1970年代以来、彼等は精神医療や矯正のシステム、警察組織の効力を弱めよう破壊しようとしてきた。また、それぞれ、部分的には一理ありそうな代用監獄制度への反対、保安処分反対、管理教育反対を唱え、子供の権利を擁護すると言いながら、結果的にはいじめっ子のような加害者の人権だけに加担している。(引用終了=小田晋)*小田晋氏の昔の著作の中の一部分ですがここで注目したいのは、全共闘世代の基本的理念は、全ての反社会的行為が、現体制の責任であるかのようにマスコミを使って世論を誘導する、ということ、従って犯罪は個人の責任に帰するのではなく社会(現体制)が負うべきである、ということ、だから現体制、現制度そのものを破壊すべきである、ということ。こうしてみれば彼等の考え方そのものはその1970年当時からいささかも変わっていない、と思えます。彼等の目的は結局ただ、ひとつ、「革命」なのです。暴力革命はこの日本ではもはや無理。それで官僚や教職についたり政治家になったりして、内部からの破壊を長年に渡って続けてきた。ウカウカしてる間にいつのまにか社会の中枢にはそのような革命をあきらめない勢力が増殖していった。政治家、マスコミ、官僚それこそ三位一体になって国民などおかまいなし、自分等の理想である共産主義、社会主義国家を築く為長年に渡り活動をやめなかったのです。(略~)小田晋氏の慧眼には敬服します。こうして著書などで危険を指摘されていましたがテレビに出てくる精神科医はほとんど御用学者。反日サヨク色の強い人が重用されますので小田先生の正論は、広くは行き渡りませんでした。残念です。(以上2009年の自筆記事より時代に会わない部分は削除)立法者にしろ、革命家にしろ、平等と自由を同時に約束する者は、空想家か、さもなくば詐欺師だ。 (ゲーテ)加害者と少年の人権http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737298.html日本の平和主義はマルクス主義http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853090.html良心を持たない人達 25人に1人という恐怖http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11932469416.html思いやりのある人は脳の構造が違う。http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11934835535.html日本の平和主義の原点。国民見殺し主義。http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11907452904.html反戦運動家の正体http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38130300.html「お節介弁護士を何人か撃ち殺してやる」http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737391.html身内が虐殺されても「死刑廃止」と主張できますかhttp://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/36737519.html凶器で人命は救えないけど、武器は救うことができるhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11906791077.html死刑反対論者が死刑の効果を調べたら死刑は犯罪を減らすと結果が出てしまったhttps://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-12123220158.html日本はなぜキチガイに優しい国になってしまったのかhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11901753685.html

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  • 22Jun
    • すぐ信頼する人=騙しやすい人→B層と言われ駒にされている

      「映画は大衆を教育するための最も有力な道具の一つである」と最初に考えたのはレーニンだった。アメリカも頻繁に戦争プロパガンダを戦略的に多様し、時には自作自演までやってのける。どこの国でも映画によって憎悪を掻き立てたり、好感を抱かせるのに成功している。一般大衆はすぐ騙される。小泉構造改革でメディア戦略を担当していた外資系の広告代理店が、そういう従順な日本人たちを「B層」と呼び嗤っていた。戦後日本は米国に占領され、焚書や検閲のほか、メディアや教育で繰り返し洗脳された。歴史上、外敵からの侵入をほとんど受けた事のない日本人は異民族支配に対する免疫がなかった。だから占領されると簡単に染められた。多くの日本人は自分が悪かったと思い込まされた。しだいに日本人は海外で自国の悪口を言うようになった。著者は海外で「日本はこんな悪いことをした」と言いふらす日本人男性と遭遇した。その日本人男性は日本が大嫌いだという。論戦すると「だから日本はダメなんだ」とこっちが悪人にされた。他にもいた。国際親善のための講演にて日本のとある映画監督は「天皇制なんて滅びるべきだ」と発言した。他の日本人も同意している様子。戦後日本人は「自国悪玉論」を植え付けられているので、このような意見に抵抗がないのだ。他にも反日日本人がうようよいる。弁護士は国際社会に日本糾弾を訴える。学者やジャーナリストは英語で日本の悪口を発信する。誇張して歴史を捏造してまで自国を叩く。加藤嘉一は中国で日本の悪口を広めて回った。蓮舫や小沢一郎ら政治家が外国人の前で日本の悪口を言いふらした。そして「日本はいい国だ」という主旨の発言をした大臣や幕僚長がクビになる。これは私の経験だが、中学の時の先生の同級生が、単身アメリカへ渡りコメディアンとして活躍していた。彼女は「日本人はいつも親切でニコニコしているけど実は腹の中で人をバカにしているんだよ」などと日本の悪口をネタにしていたそうだ。当時、私はそれを聞いて 「日本の悪口言うのってカッコいい」と好感を持った。なぜなら先生が同級生の活躍を誇らしげに話していたから。私は今、そういう人達を「白人の仲間に入りたくて日本を蔑む人達」とか「日本を腐して白人に媚びを売っている売国奴」だと思ってる。「他の日本人は恥知らずでバカだが、私は違う」という自意識や、自分の身を高見に置きたいという気持ちがあるのだと分析する。日本人は外国人の前で日本の悪口を言ってはならない。米Amazonに一万以上の高評価のレビューが載っている「Unbroken」。読者は「日本兵は捕虜を生きたまま喰った」というような場面を本気にし「日本人は野蛮な民族である」という偏見を強めているらしい。誇張されていると頭でわかっていても、多くの人が負の印象を植え付けられたことだろう。実話だと謳った捏造なんだから、また誤解が広まる。著者は、そんな荒唐無稽な話を、逐一つっこんでいる。他国との比較、実際の収容所の様子まで記す。敵意を見せず危険を感じなかったとか、おなか一杯食べることができたという証言がある。鬼畜米兵というのは建前で、日本は捕虜の待遇改善に気を配っていた。感情的交流もあり人間同士として付き合おうとした。片や日本兵は拷問虐待を受けた。その後も日本人は凄まじい仕打ちをうけた。連合国による戦争犯罪は裁かれていない。勝ったから裁かれないだけだ。反日プロパガンダは今も作用している。多くの日本人は連合国の罪には関心がない。反日日本人は、日本軍の残虐行為については「日本」を強調するのに、他国の残虐行為については「戦争とは悲惨なもの」などと責任の所在があいまいにぼかされてしまう。「残虐だった日本人は何も言う資格がない」と責任転嫁するか「人類は戦争とどう向き合うべきなのか」という高邁な次元に話が飛ぶ。常に日本の罪だけを糾弾しようとする。困った事に日本人は思想的に分断されており、みなが日本の味方をしない。反日プロパガンダに加担する売国奴までいる。「日本は反省しなさい」と上段に構えて同胞に説教する。反日映画に金まで出す。そうして日本の罪悪を誇張し卑下する一方、他国を美化する。例えば映画の翻訳家は政治的配慮をして、日本に対する侮蔑のシーンをオブラードに包んで意訳する。たいていの日本人は英語を解さないから隠された侮蔑の意味を知らぬまま娯楽として楽しんでいる。映画を観てアメリカに好感や憧れを抱く。情けない事だ!チェゲバラは広島を訪問した時「なぜ日本はここまでやられて怒らないのだ?アメリカにこんな目に遭わされておきながら、あなたはなおアメリカの言いなりになるのか」と尋ねた。著者の知人インド人も「二発も原爆を落とされたのに、日本人がアメリカを好きだという理由が判らない。インド人だったら絶対に許さないのに」とよく言ってたそうだ。海外に行くと、日本の戦争犯罪について責められることがある。まずたいていの日本人は自国の社会や近現代史に関する知識がないので反論する材料がない。日本人はディベートの訓練されていない。争いを好まない。対立しそうな場面を恐れる。「相手にしなければいい」と逃げる。女性だと「その場の雰囲気を壊したくない。温和で良い人だと思われたい」という思いもある。そもそも自国を否定されてもなんとも感じないので、反論しようとも思わない。結局だんまりを決め込まざるを得なくなる時がある。私がオーストラリアでコリアンに歴史の話をされた時は、英語力のなさで会話にもならなかった。沈黙は愚者たちの美徳であるとは、よくいったものだ。著者は逞しい英語力で数々の論争に挑戦してきた。 日本の戦争犯罪などについて欧米人にあげつらわれた際、そこでひたすら耐え忍び、沈黙する日本人を見ると、相手は間違いなく「やはり日本人もそれを認めざるを得ないのだ、後ろめたいから黙るしかないのだ」としか思わない。つまり日本人がこれまで言うべき時に言わず、ダンマリを決め込んだおかげで、どれだけの国益が失われてきたかということだ。 一番の間違いは「やってもいないことを、やった」と認めて謝ったことだ。日本人同士であれば、仮に全く落ち度がないことでも相手の関係継続を重んじるあまり、そのことには直接触れず「いずれにせよ、そんなことが起きたのは残念だった」のだから、そのことについて「申し訳ありません」と言っておく、という態度がとられることがある。しかし相手が外国人の場合、余計に悪いヤツという印象を与える結果になり得る。相手が日本人なら何を言っても許される、日本人は反撃してこないから大丈夫と、舐められている現状がある。日本には潔く謝るのが美しいという価値観もあるし、こちらが譲れば相手も譲ってくれるという期待もする。沈黙は金とか、黙っていればいつか判ってくれると思っている。このような日本人の美徳の沈黙や潔さは、国際社会の折衝においては時に誤解のもととなる。やはり時には言うべきことはきっちり言い、黙っていてはいけないのだ。戦争は無知と嘘から始まる。相互不信と無理解が戦争を起こすのだとしたら、外国人に向かってはっきり物申すことは大切だ。一部の日本人は「外国の人達にお金をたくさんあげて日本に来てもらえれば、彼らは日本を理解して、我々を好きになってくれるだろう」と期待している節があるが、これは大きな間違いだ。日本の文部省奨学金を取って日本に留学していたというオーストラリア人女性と会った時の出来事。著者がバーで飲んでいると、その女性が「一杯おごって」と言ってきた。友人ではなく今会ったばかりなのに。理由を聞くと「日本人は私に何でも買ってくれる。あなたも日本人なんだからそうしてくれても良いじゃない」と当たり前のように言ってくる。さらに「日本人が多く払うのは当たり前よ。だってあなたたち日本人は戦争中オーストラリア人捕虜を虐待した。アジアで大虐殺をしたのに謝罪もしていないのよ」と話が飛躍した。現在日本で文部科学省の奨学金をもらっている外国人留学生の中には、日本に来てもう何年も経つのに、いまだに金を払って電車に乗ったことがないという者がいるという。万一止められても、日本の駅員は「英語もできないバカ」だから、このアタシに何も言えないのだ、という。そんな彼女は「日本人はみんな、何も言えないバカばかりなのだから、奨学金は私たち外国人が全部もらえばいい」と嘯いているらしい。こんな態度を取って恥じない盗人たけだしい留学生たち。日本の税金で世話になっておきながら、反日プロパガンダを口にし、最低限の敬意すらない。これも我々日本人が彼らを甘やかした結果である。金の力で愛情を得ようとしたわけだが、結果として得ているのが前途のような侮辱であったのだ。文部科学省奨学金なんか全部やめてしまえ。日本軍は本当に「残虐」だったのか―反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行/ハート出版「親しき仲にも礼儀あり」は世界共通ではないhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11930544108.html信頼を重視して占領されたチベットは日本と瓜二つhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11975755955.htmlアメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実クリックhttp://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11936819418.html中国式 日本人取扱いマニュアルこれらは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。1 まず、怒鳴りつけろ。2 無理難題を吹っかけろ。3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。4 日本人が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。5 同時に媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作を厳命せよ。6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌に振舞うこと。「 何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を常に相手に考えさせること。これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。10 日本人が「友情」を求めてきた場合、 友情の証として、祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。また「名誉」を与えてはいけない。韓国式 日本人取扱いマニュアル1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。4、テレビ局を味方に付けろ。5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。6、日本人に弱みを見せるな。7、日本人の女は日本人より先に犯せ。8、生粋の日本人など居ないと奴らに吹き込めば従順になる。9、日本国内での公害も、言いがかりをつけて賠償させろ。10、日本人が正しいことを言い始めたら、関係の無い間違いを指摘してはぐらかせ。11、親日は親でも殺せ。12、愛国心は法律を超える。13、金も技術も無いときは甘い声で日本に近づけ。14、外国の同胞はいい道具になる。15、機械は動くなら修理するな。16、謝罪するくらいなら相手を訴えろ。17、強い奴には媚びておけ、いつでも裏切れる。18、商談の後は女にたっぷり接待させろ。19、騙せない相手でも、一度試して見ることは常識だ。20、被害を受けたら必ずいつか倍返し。21、相手がうんざりするまで交渉は引き延ばせ。22、贈り物を拒否して困惑させろ、日本人ならもっといい物持ってくる。23、手のひらは反すためにある。24、日本人の前では困って見せろ。「朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」 (公文別録・朝鮮始末第三巻の91頁に記載)一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する)一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る)一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す)一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する)一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす)こういった人とうまく接する方法を実践している人http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11753251487.html

  • 11Jun
    • 男女平等を追い求める国は崩壊する。

      最近同性愛関係が賑わっているので何かの参考に過去記事を再アップ。ここから平等を追い求めた共産主義は失敗に終わった。なぜ誰もが求める平等が国を滅ぼす破壊力を持つのか。簡単に説明すると、平等を求め多くの企業が国営化したが、それは頑張りが報われない、頑張りが必要ない世界の入り口となった。平和に思えたこの考えは、向上心が意味のない世界でもあった。だから良い商品を作ろうとする意欲もなくなり、それは国力の低下を招き、国は貧しくなり崩壊に至った。ここで言いたいのは、綺麗な言葉を単純に信じて実行すれば滅びの道に繋がる場合が、共産主義に限らず多々あるということである。学校だって、通勤だって、どこにいても何をしていても、一転して絶望のふちに陥るか対応不可能になる場合がある。なぜなら綺麗事で対処できない事柄は確実にあるのに、綺麗事に固執するからその場が混乱してしまう。簡単にいえば対処方法を間違っている。でも綺麗な言葉だから間違っていると認識できずドツボにはまる。悪を「本来良い人」だとか「悪いところは見ないようにしましょう」などという価値観が広がってるから悪に対処できない。しかし、ここまで書いてもなぜ対処できないのかわからない人が多い。将棋でも、ボクシングでも、企業でも、相手のことを研究し尽くすから勝てるのである。悪の対処をしようとしているのに悪を見ようともしないのは、対処方法として恐ろしいほど間違ってるのになぜ気づかない。平和をもたらしたいなら今まで見なかったドス黒い部分も真摯に受け止めたうえで平和を考えなければいけない。これから私が危険だと思っている平等や平和をいくつか紹介することにするが今回は男女平等について。男女平等を追い求める国は崩壊する。何かの参考に夫婦別姓&ジェンフリ 根底は「マルクス主義」http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853069.html男女平等を求める国は、女性が安心して働ける社会をスタートとして始まるはずだ。しかし、これは女性が働かないと生活できない社会に繋がっている。もちろんそれを意識して行う人はいない。勝手にそうなってしまう。女性が社会進出する。男性が働いていた仕事の雇用も奪うことになる。結婚でやめる人が多く、企業が費やした費用が無駄になる場合がある。つまり、国全体の平均賃金が下がったり、男性を雇用するより企業に負担をかけたりする(害1)社会進出することで子育てに専念するのが難しくなる。もしくは子育てや結婚そのものに魅力を感じない女性が増える。つまり少子化に繋がる。(害2)男性と女性は平等の前に構造が違う。男は力と体力がある。しかし、女性は細かな気配りを男性よりは出来るだろうし、手先も器用で、男性には不可能な母乳で育児が出来る。これは優越の次元ではなく作りの違いで、どちらが優れているとかの問題ではない。しかし、平等を求めれば差別や働きにくさ繋がる。構造が違うのに平等を求めるから、そこにどうしても無理な歪みが生まれるのだ。例えば男性が女性に抱きついたら事件になりえる。しかし、女性が男性に抱きついたらどうか。事件になるなど滅多にないはず。男性が持つ重いものを女性に持たせたらどうか。いじめにとられたりしないだろうか。女性が子育てに専念するのを職場の事情で許可したくないところや、できないところもあるはずだ。しかし、これを断ればこれまた事件になりかねない。差別や事件の誘発。つまり働きにくさ、雇いにくさを呼び込む(害3)男女平等を求めすぎた場合、貞操観念が低下する。それは安易な結婚。そして安易故の離婚を生み出す。母親は子育てのために社会に出なければならないが、子供がいて仕事を見つけにくい。見つけてもよほど能力が高くなければ高給はもらえない。つまり女性の貧困化(害4)少子高齢化を加速させ、国の賃金低下までもたらし、結局は女性自身が一番つらい思いをするところにたどり着いてしまう。男女平等とは言っても、構造的には平等に作られていない。母乳が出る女性は元々が子育てに専念できるようになっている。種の法則として子供に付き添うになっているのだ。男らしさ、女らしさと言うのは、実は種の保存にも役立っている。仕事を頑張り家族を守る男。家庭で子育てをしてくれる女。恥じらいがあり貞操観念も強いので安易に浮気をしない。男性は安心して家庭を任せられる。女性は子育てに専念できるから、子供を安心して何人でも生める。それは国の豊かさにも繋がる。今はこれの真逆をやろうとしているのである。この恐ろしさが伝わるだろうか。このままでは貧困が進み、少子高齢化が進み、女性が働ける社会ではなく、働かなくてはいけない社会になるのだ。悪魔の平和理論 女性の社会進出救出と少子高齢化脱出編女性の社会進出を打ち出す国は、同時に子育てを安心してできる国作りをしなければならない。仮に今から打ち出す国があれば、子育てを安心して出来る国にしてから、女性の社会進出を推し進めるべきだ。それは今までの保育所や幼稚園では対応できない。なぜなら本当の社会進出は、フルタイムで働くことだからだ。新しい仕組みは必須なのである。子供を育てるというのは、ただ大きくすることを言うのではない。愛情を持って育て、心も育み、知的好奇心の源泉も刺激するものでなければいけない。三つ子の魂100歳まで。この部分を怠れば国は確実に廃る。女性の社会進出を推し進める力は、子育てを安心して出来る社会と同義と考え対策を練るべし。ただし、例外として、経済規模や国の経済の形態、風習、その他の条件で、必ずしも男女平等が破壊に繋がるものではないことを注意しておきたい。しかし、多くの先進国でそれは当てはまるはずだ。私が考える対策女性は専業主婦になり子育てに専念し、夫が働くのが理想だが既に女性の多くが社会進出しているため、昔のように専業主婦に専念する形態に戻すのは実質不可能である。核家族化が進んだが、本当は昔ながらの大家族、多世代家族の形式が一番子育てをしやすい。おじいちゃん、おばあちゃんが子供を見てくれてる。仕事にも専念しやすくなり、核家族の時より時間もお金も得になる。寂しい思いをさせることも少なくなるので、心を育む観点から見ても良いのだが、プライベート重視や生き方の多様化など、それに拒否反応を示す人も多くなっているので、それも考慮し、核家族でも出来る形式を提案する。私の提案は、国が安心して、生み、育て、亡くなる仕組みを作ること。つまり、子育てにかかる費用を負担するだけでなく、高齢者が安心して亡くなることが出来る仕組みを作る。安楽死は科学の進歩がもたらした現代の特権である。私は子供の名前がわからなくなり、自分の意識がない中で、糞尿を垂れ流し苦しみながら死ぬよりは、安らぎの中で安心して亡くなりたい。そして、仮に財産があるなら孫や子供に残したい。経済や家庭を見ても、身内が寝たきりになった途端、家族の経済活動や心的負担は大きな影響を受ける。長年やってきた仕事をやめなければいけない場合は、家庭だけでなく会社にも大きな負担がかかる。それを支える医療費も莫大なものになる。つまり経済活動に大きな影響がある。安楽死を認める仕組みが出来れば、それを一気に解決することが出来る。亡くなる時の費用や遺産処理も国に頼れる仕組みも作ってしまう。つまり老後にかかる面倒なことだけでなく、亡くなったあとのことも国がやってくれる仕組みを作る。文字通り人生で役立つ税金の使い方となる。そこで浮いた費用を子育てにまわせば、実質ゼロ負担に近い形で子育てが出来るようになるはずだ。安心して生み、育て、亡くなることが出来る仕組みの完成である。現在、先進国の多くは少子高齢化である。そして、それは国を間違いなく衰退させる。この仕組みは残酷だと思われるだろうが、現代の状況にあった人道的な方法だと考える。私の中ではもがき苦しみ、それでもなお生きなければならないほうが遥かに残酷であり、可能であるなら「今までありがとう」と感謝を言える意識を保ったまま亡くなりたい。安楽死は老人に限らず、他にも考慮するケースを想定すべきである。他、私が考える税金の無駄を無くし、http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11794469474.html←税金の無駄。クリック。外国人に生活保護、年金支給、奨学金返還不要制度など様々な税金のおかしな使い方。このお金を子育てに投入し安楽死も認めれば少子高齢化は解決できないだろうか。日本だけでなく世界的に言えることだが移民で人口を増やすより、自国民が安心して子育てができる仕組みを作り人口を増やすべきだと思う。お勧めの教育方法教育は0歳から始められることを多くの人は知らない。ここで詳しく書かないが、早期英才教育というのがあり、これを国が奨励すれば人類は今より一歩進化することになる。多くの人が行えばそれはいずれ国民性として当たり前になるからだ。七田式、ドッツ教育、横峰式、あらゆる教育を考慮し取り入れるべし。しかし、頭脳の教育と心の教育は別物である。心を誰よりも育てられるのは両親なのだから、親も子育ての仕方を学ぶべき。つまり、「親学」のようなものを作り、子育ての仕方を心の問題も踏まえて教える仕組みをつくる。なぜなら現代人の多く人は、どのように子供を育てて良いかわかっていないからである。安心して子育てが出来る環境とは、子供を安心して預けられる環境ではなく、一家団欒を感じながら子育てが出来る状況のことである。子育てには親ありきで考えるべき。もちろん修繕の教育のような心の教育も復活するべし。なぜならモラルはあらゆる面で最重要のものだからだ。反論集安楽死を認めたら生きる気力を失い死ぬ人が増えるからやめろ。今までと違い老後はさらに有意義な暮らしが出来るような仕組みにします。老後の暮らしは今と全く変わらないどころか浮いた税金の分、更に豊かにします。また、安易な気持ちで死なないように規約をきちんと作ります。死にたいです。わかりましたって単純な仕組みにしていたら、国の仕組みとしてなりたちません。死を認めるのは残酷だ。先ほども言ったように私は自分が誰かわからなくなり、もがき苦しみながら、何年も生きるほうが残酷だと思っています。しかし、それを考慮しても残酷ということですね。そうだ。国が殺すのは残酷だ。では、あなたは他国が日本に攻めてきた場合、戦いますか?どうしますか?戦いは争いの連鎖を引き起こす。私は戦わない。自国が人道的に痛みもなく亡くなることを許可しないのに、あなたは敵国が残酷にあなただけでなく、多くの人を殺すのを許可するのですね。そのほうがよほど残酷ではありませんか。他にも多くの反対意見ができるだろう。しかし、この仕組みは日本だけでなく世界を救うと私は考えています。専業主婦差別を助長する男女共同参画俺と似たようなことを言ってる人がいた!専業主婦は頑張ってない人ですか?違いますよね。子供と一緒に過ごしたいのは誰でもそうじゃないですか。何兆ものお金がここにつぎ込まれています。そのお金を子育てや福祉にまわしてください!

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だめ男

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オナ猿→オナ禁二年以上継続中。 ニート→ホワイト企業就職済。 超大食い→一日一食済み。 ...

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