キャバクラ嬢の口説き方
Amebaでブログを始めよう!

キャバ嬢分析その1

こんにちは!

キャバ嬢を毎回簡単に落とす伝道師こと

荒井 俐人です。


相手の事を知らないで落とす

これは絶対に無理です。


まず相手の事を観察しましょう。

「何を求めてるか?」「好きな事は何か?」「趣味は何か?」なんでもいいです。


自分は語らず、質問してみてください。

その質問に問いを与えて下さい。

例えばこんな質問をしてくる嬢がいたとしましょう。

「お客さん何の仕事してるんですか?私は昼も夜も働いてるんですよ~」


この質問になんて答えますか?

大体の人は

「僕は●●の仕事してるよ!昼も働いてるんだ!昼は何やってるの?」


この質問は全然ダメですね。

こんな思考回路じゃ、落とせても落とすまでにキャバの通う金額が

僕の5倍は掛かります。


重要な事は

【相手に自分の事を自分から話させる。そして客に興味を持たせる】


ですので上記の質問に対しての一番の受け答えは

「なんで昼も働いてるの?」

これだけでOKです。


あえて、質問に答えず相手の事を聞き出して下さい。

こっちの仕事言ってしまうと次にくる質問は自分の事になってしまいます。


さらにこの質問をすると女性の顔を見るだけで

その女性の本質の4割は見えます。


その見方は次回、説明させていただきます。

それでは・・・。


キャバクラ嬢の心理その1

キャバ嬢は、お客様(僕たちユーザー)をどのように見ているのだろう??


こんな単純な事ですが考えた事はありますか?


「そんなの女性によって違うだろ!?」とみなさん言います。


しかし!!共通して言えるのは


相手という事です。


僕たちはお金を払って来店しているので、女性がどう思おうが

僕たちの相手をしないといけません。


みなさんも様々なお仕事をされてると思いますが

商品を買うお客様をシカトする馬鹿はいませんよね?


そんな馬鹿は、このブログを一生見ないで下さい。

一生女性なんか落とせませんから。


話を戻しますが、ようするに相手の懐に入り込める時間を

お金で買ってるわけですから、嬢と話す時は相手の思考を読み取って下さい。


よく大きな声で「俺は社長だよ!」「株で金が余ってる!」など

アホにしか聞こえない顔面汗だらけのオヤジが大声で喋ってるのを

耳にしますが、そんなのなんtのメリットもありません。


あの子たちは、指名がない場合最低でも一日6人以上は相手にお話をします。


1週間にしたら、5日勤務で30人。一ヶ月で120人以上と話すわけです。


そんな人、何人でもいますし女性から「上客」(お金があるお客様)

という先入観を植え付ける事になります。


そうなってしまったら、もうお金の力を使わないと一生その子は口説けません。


さすがに僕も1回の来店では落とせません。

ですが、二度行けば十分です。

一生店に行くことなく、相手に求められる存在になります。


次回は、ワンタイムで十分!女性分析をお話しします。

初めてのキャバクラ

初めてのお店は東京でした。


まだ夜の世界を何も知らない


18歳の時です・・・


その時務めていた会社の


上司と一緒にワンタイム\4000円の


東京にしては超激安の


キャバクラに突入しました。


その日は、4人ほど店で

あることに気がつきました


「頭いい子多いいなぁ~」


これが率直な感想です。


会話すればみなさんも


大体分かると思いますが、僕が初めて行った店は


次の来店に無理やり繋げようという子より


楽して接客して次来たらその次


指名させるみたいな考えでした。


一回話しただけだと指名に繋がりにくいですが


2回話せば男は、次指名すれば外で


遊んでくれる!!って思っちゃいますから・・・


でも、お金払ってるし最終的にはお店に行かないで


外でデートしてそのあとは・・・


って男なら誰でも考えますよね??


そんな、夢みたいな考えから僕のあくなき挑戦は始まりました。