小沢鋭仁が民主離党して維新に合流か


さすが売国党維新の素顔がだんだんと顔をだしてきた


この小沢鋭仁は在日韓国人などの永住外国人住民の法的地位向上を推進


する議員連盟副会長様、パチンコチェーンストア協会アドバイザー


大口後援者にマルハン「朝鮮玉入れ」にソフトバンク「反日売国の孫」


評価額10億円の大阪府有地を韓国民団に3億で売却


外国人への地方参政権付与


孫正義と組んで原発ゼロ、韓国製太陽光発電推進など


他にも国民が知らない「報道されない」ことだらけ


時間がたつにつれて化けの皮が剥けてきますな



相場は解散が決まったら上げてきました


為替も、、、解散だけで^^


マーケットは材料を待ってたんだな

前原誠司国家戦略相(50)の政治団体「まえはら誠司東京後援会」が、秘書宅を「主たる事務所」として届け出て1200万円超の事務所経費を計上していた問題で、前原氏は「言うだけ番長」らしく、疑問を払拭する証拠を示さず、口先での釈明に終始した。政治団体の収支報告書を見ると、高級店を1日に何軒も利用している実態も分かった。

 「事務所実体はあった」

 前原氏は29日夕、内閣府の1階ロビーで開いた会見で、何度もこう繰り返した。秘書宅の室内には事務用スペースはなく、秘書の親族とみられる住民が「事務所の実体がない」と断言しているのに、「あった」というだけで、わずか10分間の会見を打ち切った。

 こうしたなか、問題の政治団体の会合費が注目されている。

 「まえはら誠司東京後援会」の2010年分の収支報告書を見ると、組織活動費として約1023万円が支出されており、この中に、計88件、約652万円の会合費(会議費)がある。よく見ると、1日に複数の会合費支出がいくつも確認できるのだ。

 特に、6月11日は、割烹(4万5980円)、日本料理店(21万円)、日本料理店(4万5000円)、中華料理店(28万8200円)、京懐石(10万4320円)、しゃぶしゃぶ店(15万5966円)、洋食店(17万1380円)と、1日だけで7件、102万846円も支出している。

 一体、どうすれば、このような支出形態になるのか。前原事務所に質問状を送ったが、担当者は「しかるべき時に答える」というだけで、30日昼までに返答はなかった。