がんばの旅日記

がんばの旅日記

各地を旅して回った記録を書いています。すべて当時の記録ですので、現在とは違っています。観光案内も盛り込んでいますが、随分と変わっている事も・・・。

023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

小樽運河~小樽駅:時間に余裕があったので駅まで歩くことにする。途中いくつかの歴史的に古い建築物を見ながら歩く。「日本銀行小樽市店」の建物は五つの美しいドームを頂くルネサンス風の建築物で設計は、東京駅と同じ辰野金吾博士との事。・・・と言っても中を覗いた訳ではありません。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

小樽運河:この旅2度目の小樽運河。北一硝子に時間をかけすぎて、予定の電車に乗るには運河をあきらめなくてはならなくなったのですが、KKさんの友達との約束がキャンセルになったため、乗る電車を遅らす事にして時間を作り歩いて運河に向かう。暫く運河を眺めながら話をする。そして記念撮影をして風景写真を撮って駅に向けて歩く。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

硝子工芸:

○北一硝子-店内を見て回りながらお土産を買う。確か「マドラー」って言うのかなぁコップの中をかき回す棒のようなものを買った覚えがある。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

硝子工芸:

こちらは石造倉庫を再利用。歴史の重みを感じる建物と、北欧5カ国産のガラス工芸品約2万点がマッチしている。隣接する”北一ホール”はムード満点。このほか、ガラス作りの教室を開いているグラススタジオ・イン・オタルや”小樽ガラス”という商品名を持つ小樽442倶楽部など。旧小樽倉庫群を再利用した、小樽運河工芸館もある。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

硝子工芸:国道5号線沿いのガードそばにあるヨーロッパ風な建物が北一硝子本店。今や全国的に有名なランプとかガラス工芸品の専門店で、店内には大小合わせて約500種類がある。手づくり製品の良さは、どれ一つとして同じ物がないことだ。小樽を訪れたなら、一度は足を運んで欲しい。同系列の店に北一硝子三号館がある。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目

天狗山~北一硝子:ロープウェイで下りてきて、バスの時刻を見ると待ち時間がかなりあったので仕方なくタクシーで移動することになり北一硝子まで行く。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目
天狗山:

「天狗の館」-天狗山にちなんで全国各地から1000個の天狗の面を展示してあって暫く2人で見て回る。福岡や熊本のお面も展示してありました。お面の前で記念撮影をしたのですがその写真が現在行方不明なのです。

 

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目
天狗山:

○小樽スキー資料館」や「天狗の館」は、入場料は無料だったのですがロープウェイのチケットを見せる必要がありました。この時KKさんがチケットを無くし?探すけれど見つからず・・・。結局、僕がチケットを持っていたのでKKさんも持っているものとし    て買い直さなくてすみました。
   

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目
天狗山:

○小樽駅より路線バスでロープウエイ乗り口まで行く。乗り口近くの喫茶店で遅めの昼食を食べる。グラタンにジャガイモのふかしたのを食べたような気がする。
食事後ロープウエイ(往復\700)で小樽天狗山山頂(532㍍)に登り、展望所で小樽市街地をバックに記念撮影をする。
   

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023) S61.8.13(水)-8.18(月)

8/17(土):5日目
天狗山:小樽市街を一望できる標高532㍍の山で、冬はスキー場として市民に親しまれている。夜景も綺麗だ。ロープウェイで頂上に登ると「展望レストラン」「小樽スキー資料館」がある。天狗山にちなんで全国から集めた1000個の天狗の面を展示する「天狗の館」も併設されている。
   

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