6月20日


俺の誕生日


彼女とむかえる初めてのイベント


その思い出をここに残そうと思います



19日の夜

仕事終わりに彼女を家までむかえに行く


そのまま近くのファミレスに行って軽く食事を済ませる


その後 コンビニでお酒を買って ホテルに向かう


ホテルの駐車場で時計を見ると 日付が変わるまであと3分


部屋まで行ってる時間はないと判断して車にて待機


車中で32歳になってしまう


けど 誰よりも早く「おめでとう」って言って貰えて とても嬉しかった



ホテルにて一晩を過ごす



20日

朝の8時くらいに目を覚ますも 二人でだらだらとしてしまい

結局ホテルを出たのがお昼を過ぎてから


近くで軽くお昼を食べてから


茨城にあるアウトレットモールへ誕生日プレゼントを探しに行ってみることに


ちょっとしたドライブを楽しみながら目的地へ


いろんな店を回りながら あれこれと悩むこと2時間くらい


やっとこさ決まったプレゼントを買ってもらい


モールを出る


ちこっと疲れちゃったけど


二人で選んでる時間はとても楽しかったよ


お次はどこに行こうかなって思ってると


「海が見たい」ってリクエストが入る


家の方向に向かいながら 最短でいけるところはどこかなって探してると


九十九里が目に留まって そこを目指すことに


けど 向かってる最中に このまま行っても着くの7時くらいだなってことに気付き 断念


海はまた今度一緒に行こうね


ってことで方向を変えて 成田のショッピングモールへ


二人で当てもなく、目的もなくふらふらと彷徨う


ここでも2時間くらい彷徨って


お腹が空いたねってことで モールを出る


うちに向かって車を走らせながら 目に留まった くるくる寿司に入る


誕生日の夜になんでお寿司?? ってことはおいといて


お腹いっぱい食べる


ってか お腹いっぱいになりすぎて ケーキを食べることが出来なくなってしまう・・・


ま  いっか


ってことで


真っ直ぐ家へ向かう


俺の部屋でだらだらとした時間を過ごし


次の日お仕事の彼女を家まで送っていこうとしたが もっと一緒にいたいので


俺の部屋でもう一泊してもらうことに



21日

朝7時に家を出て彼女を家まで送る


彼女が仕事の支度を済ませるまで近所のコンビニで待機


準備の終わった彼女を会社まで送り 家に帰る


そっから夕方まで爆睡


夜に彼女を迎えに会社まで行き 帰りに1日遅れの誕生日ケーキをご馳走になる


この日の朝に待機したコンビニによって 2時間くらいお話をする


ここで話したことは またあとで ここに綴りたいと思う


その後 彼女を家まで送り 無事に帰宅する



ってのが


今年の誕生日の思い出かな



単純な話



すっごい楽しかった 嬉しかった 幸せだった



ただただ 感謝の気持ちでいっぱいです



「ありがとうね」



これからもよろしくお願いしますね

6月に入って まだ一度も 更新してなかったので
久しぶりに ブログ 書いてみようかな



………………って 何 書こうかな…


近況報告します


まずは 体調から

絶好調!! とは言えないですけど それはいつものことなんで そこそこ良い感じです


次 仕事は

順調です

最近は 大きなトラブルも無く 良い感じです


最後に プライベートについては


4月に 出会いがありまして その方を 好きになりまして 現在 お付き合いしております


こちらも あまり 順調 とは 言えないです。。

まあ いろいろと 山あり谷あり といった感じ

なんとか2人で乗り越えていきたいと思ってます


近況はそんな感じかな



この先 どうなっていくのか

自分は どの道を選ぶべきなのか


早く答えを出したいと思う自分


2人が 幸せになれて 良かったと思える 答えを 出したいと思う



がんちゃんより
…とまでは いきませんが

5月に入って直ぐに始まった 扁桃腺との闘い


勝利まであと少しのところまで来てます


一度は入院しなければならない位まで悪化しましたが

点滴と飲み薬でなんとか抑え込み

今日も元気に働いております



今回のことで

お店のスタッフや家族、友達から知人にまで たくさんの迷惑をかけ 心配をさせてしまったこと その全てを自分の油断から招いてしまったこと

心から感謝をし、反省しております



この位ならいけるだろう とか まだ大丈夫だろう とか

そうやって自分を過信するのではなく


石橋をこつこつ叩きながらわたるがごとく

一歩一歩 確実に歩いて行きたいと 感じております



自分自身の大事な体 大切にしてあげないと ね



がんちゃんより